カテゴリー「カード:スルッとKANSAI」の19件の記事

2017.03.20

0813.【阪神】阪神なんば線5周年 らくやんカード

2009年3月20日に難波まで開通した阪神なんば線、それから5年が過ぎた2014年に発売されましたカードになります。

======================
 名称   :阪神なんば線5周年 らくやんカード
 発行社局:阪神電気鉄道
 発売日  :2014年4月--日
 値段   :2,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:7751
======================
 
Dscn4892
 
5周年を記念して発売されました、らくらんカード、阪神発売のスルッとKANSAIカードになります。
 
阪神なんば線の開通により、近鉄奈良線とレールがつながり、神戸の三宮から大阪難波を経由して近鉄奈良への直通運転が行われましたが、直通列車は主に快速急行で近鉄においては通勤車が乗り入れていました。難波で接続したことによりレールは近鉄名古屋・伊勢・志摩方面へのレールがつながったことになり、この直通運転の次のステージは広大な近鉄路線網を走る特急車両が阪神に乗り入れ神戸から名古屋へ伊勢・志摩への直通特急の登場が望まれており、それは夢でありました。
 
なんば線開業5周年を迎えた2014年、阪神線に近鉄特急車が乗り入れが実現することになり、このカードには阪神1000系とともに近鉄特急車22600系「Ace」があしらわれた図柄となりました。近鉄特急の阪神乗り入れは団体列車扱いでの運転であったようで、22600系が使用されたようです。
 
まずは団体列車として阪神線に入線した近鉄特急車、阪神線内のダイヤ構成や特急料金の扱いで定期列車での乗り入れはまだ叶わず、近鉄が誇る特急ラインナップにおいても「しまかぜ」や「アーバンライナー」・「伊勢志摩ライナー」・「ビスタEX」といった車両ではなく、汎用車両の乗り入れになります。課題はまだまだ多いかと思うのですが、これら近鉄が誇る特急車が阪神に定期列車として乗り入れ、神戸三宮から先山陽電鉄の姫路まで線路はつながっていますので、そちらの方までの直通運転が行われるというファンが思い描く夢が実現することも期待してみたいと思います。

0811.【阪神・近鉄】阪神・近鉄相互直通運転開始記念 スルッとKANSAIカード・記念入場券セット

2009年3月20日に難波まで延伸した阪神電鉄、難波からは近鉄奈良線と相互直通運転を開始しました。これを記念して阪神・近鉄で発売されましたアイテムになります。
 
===========================
 名称   :阪神・近鉄相互直通運転開始記念 らくやんカード
 発行社局:阪神電気鉄道
 発売日  :2009年3月20日
 値段   :2,000円
 購入箇所:梅田駅
 シリアルNo.:0967
 備考   :台紙付き
===========================
 
Dscn4799_2
 
==============================
 名称   :阪神・近鉄相互直通運転開始記念 スルッとKANSAIカード
 発行社局:近畿日本鉄道
 発売日  :2009年3月20日
 値段   :3,000円
 購入箇所:大阪上本町駅
 シリアルNo.:2958334
 備考   :台紙付き
==============================
 
Dscn4800_2
 
 
Dscn4796_2
 
Dscn4801_2
台紙は阪神・近鉄とも同一
 
阪神・近鉄とも関西私鉄・地下鉄・バスに乗車することができるスルッとKANSAI加入社でしたので、それぞれで記念カードが発売されました。阪神は直通運転用に登場した1000系、近鉄は5820系車両で、それぞれ神戸と奈良の代表的な風景をあしらった図柄になっており、阪神は奈良、近鉄は神戸に先頭車が向いています。
 
阪神・近鉄相互直通運転開始については、この他共同で記念入場券の発売もありました。
 
==========================
 名称   :阪神・近鉄相互直通運転開始記念入場券セット
 発行社局:阪神電気鉄道・近畿日本鉄道
 発売日  :2009年3月20日
 値段   :440円
 購入箇所:梅田駅(阪神)
 シリアルNo.:1173
==========================
 
Dscn4791
 
Dscn4792
 
Dscn4794
 
阪神電鉄と近鉄共同で発売されました記念入場券になります。近鉄の近鉄奈良駅・大阪難波駅、阪神電鉄の三宮駅の硬券入場券がセットされています。直通運転開始を記念して2社共同でそれぞれの様式の硬券入場券をセットして発売されたものになります。
 
阪神電鉄の長年の悲願であった難波延伸と、近鉄奈良線との相互直通運転開始から8年が過ぎました。早い時期から路線計画はありましたが、建設予定地域において反対運動があり一方で建設費も巨額となったことから、このまま頓挫してしまうのではと思われましたが、21世紀になってようやく実現した路線になります。この開業により神戸から大阪ミナミの繁華街難波へそして奈良へのルートができたことにより、新たな需要が喚起され交流が深まりました。
今でも、その効果は十分に現れていると思います。

2017.01.15

0725.【阪急】8000系20周年記念 ラガールカード

2016年の現在において、阪急神戸線・宝塚線の主力車両、2008年に入線から20周年を迎えて発売されましたアイテムになります。
 
======================
 名称   :8000系20周年記念 ラガールカード
 発行社局:阪急電鉄
 発売日  :2008年9月--日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:8539
======================
 
Dscn3595
 
阪急8000系は、1988年に入線した車両でVVVFインバータ制御を採用した車両になります。外観は阪急伝統のマルーンでありましたが、通勤用車両として初めて側面上部がアイボリーとされ、前面も2000系からのデザインを踏襲しながらも額縁スタイルになったという変更点があります。神戸線・宝塚線用車両として登場し、各種試験等ののち1989年(昭和64年)1月1日より営業運転を開始しました。
 
入線から20年が過ぎた2008年に発売されましたラガールカードになります。
 
このカード発売から12年、8000系もデビューから28年になります。車両保守に定評がある阪急電鉄になりますので、見た目は古さを感じさせず、むしろそんなに過ぎてしまったのかと逆に驚く面もあります。今日も神戸線・宝塚線で運転されている8000系になります。

2016.10.08

0631.【阪神】阪神電車5700系 2016年ブルーリボン賞受賞 らくやんカード・記念入場券

鉄道友の会により、2015年にデビューした車両の中から最優秀車両を選定する2016年のブルーリボン賞、本年は阪神電鉄5700系が受賞しました。
 
================================
 名称   :阪神電車5700系 2016年ブルーリボン賞受賞 らくやんカード
 発行社局:阪神電気鉄道
 発売日  :2016年10月2日
 値段   :2,000円
 購入箇所:鉄道フェスティバル会場(日比谷公園)
 シリアルNo.:8709
================================
 
Dscn4020
 
================================
 名称   :阪神電車5700系 2016年ブルーリボン賞受賞 記念入場券
 発行社局:阪神電気鉄道
 発売日  :2016年10月2日
 値段   :700円
 購入箇所:鉄道フェスティバル会場(日比谷公園)
 シリアルNo.:0102
================================
 
Dscn4015
 
Dscn4019
 
Dscn4018
 
2016年の最優秀車両としてブルーリボン賞を受賞した阪神5700系、普通列車用ジェットカー車両になります。阪神電鉄ジェットカーの日本一の性能を誇る鋭い加速性能を受け継ぎ、一方で永久磁石同期電動機を用いたVVVFインバーター制御や車内はLED照明を採用して省エネルギーにも配慮し、普通列車用であることから押ボタンによる扉開閉スイッチが設けられ、優等列車の退避で停車時間が伸びる駅においても車内の冷暖房効果を維持するという機能を備えていることなどが特徴となっており評価されました。
2016年で111年という長い歴史をもつ阪神電鉄においてブルーリボン賞は、鉄道友の会から贈られるローレル賞を含めましても初の受賞となります。
 
ブルーリボン賞という勲章を得た阪神5700系、受賞を記念したアイテムがこのように発売されました。毎年東京・日比谷公園で開催される鉄道フェスティバル会場で入手しましたが、当初はらくやんカードだけだと思っていたところ記念入場券の発売もあったということでこのように入手してきました。
 
2016年現在でまだ1編成しか運転されていないようですが、この勲章を機に増備がなされ鋭い加速性能を武器に、阪神の普通列車として活躍することを祈念いたします。

2016.10.01

0615.【阪急・阪神】阪急阪神ホールディングス誕生記念

今から10年前の2006年10月、当時は鉄道業界の再編ともてはやされた経営統合が行われた会社がありました。
 
============================
 名称   :阪急阪神ホールディングス誕生記念 ラガールカード
 発行社局:阪急電鉄
 発売日  :2006年10月1日
 値段   :2,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:7058
 備考   :台紙付き
============================
 
Dscn3924
 
============================
 名称   :阪急阪神ホールディングス誕生記念 らくやんカード
 発行社局:阪神電気鉄道
 発売日  :2006年10月1日
 値段   :2,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:7590
 備考   :台紙付き
============================
 
Dscn3922
 
 
Dscn3920
 
Dscn3921
カードの台紙 阪急・阪神とも同一デザイン
 
2006年10月、阪急電鉄と阪神電鉄は持ち株会社「阪急阪神ホールディングス」の傘下に入り、経営統合が実施されました。経営統合が実施されたいきさつですが、堅実経営を行ってきた阪神電鉄の株式があるファンドに大量に買い占められ乗っ取られるという事態が発生しました。その後このファンドの経営者は逮捕されるに至ったのですが、その際に買い占められた阪神電鉄の株式の受け入れ先として名乗りを上げたのがこの時の阪急電鉄の株式を持っていた阪急ホールディングスでした。そして2006年10月1日に阪急ホールディングスは阪急阪神ホールディングスを社名を変更し阪神電鉄も傘下に収めました。
阪急電鉄と阪神電鉄はその路線が大阪~神戸間で競合しており、また大阪梅田・神戸三宮にそれぞれ系列のデパートがあり、その歴史からライバル的存在であったのですが、いろいろと思惑があったのでしょうか?経営統合するという道を選びました。
 
経営統合を記念して阪急電鉄・阪神電鉄それぞれでこのようなプリペイドカードが発売されました。すでに関西私鉄・地下鉄・バス共通乗車カードであった「スルッとKANSAI」に加入していましたので、これらカードは相互に利用が可能になっています。
 
阪急阪神ホールディングス誕生記念においては、カードの他記念乗車券の発売もありました。
 
=========================
 名称   :阪急阪神ホールディングス誕生記念乗車券
 発行社局:阪急電鉄
 発売日  :2006年10月1日
 値段   :1,200円
 購入箇所:
 シリアルNo.:8604
 備考  :阪神電鉄でも同一券を発売
=========================
 
Dscn3925
 
Dscn3926
 
Dscn3928
 
Dscn3930
 
阪急及び阪神の鉄道全線に乗り降り自由の1日乗車券がカードタイプで発売されました。台紙に阪急・阪神それぞれの年表と路線図、裏表紙に阪急・阪神の車両紹介が掲載されています。
 
歴史的な経営統合から10年が過ぎました。あの頃は異なる社風やその生い立ちの違いなどから若干の懸念があった経営統合ではありましたが、その後は順調に推移しているようで、その効果も表れてきているようです。
 
その歴史の目撃者となってから10年が過ぎた2016年の10月になります。

2016.08.28

0583.【阪急】5000系40周年記念 ラガールカード

今でも阪急神戸線で運行されている車両です。登場から40周年という佳節に発売されましたアイテムになります。
 
======================
 名称   :5000系40周年記念 ラガールカード
 発行社局:阪急電鉄
 発売日  :2008年9月--日
 値段   :2,000円(1,000円券2枚組)
 購入箇所:鉄道フェスティバル会場(日比谷公園)
 シリアルNo.:9016
======================
  
Dscn3596
 
Dscn3598
 
Dscn3599
 
阪急5000系は1968年に神戸線用車両として登場しました。この当時神戸線が600Vから1500Vに昇圧が行われ1500V用車両として登場しました。
その後冷房化など時代が下るにつれ各種改造が実施され、2001年より実施されたリニューアルにより前面の形状に変化が生じています。そして今も神戸線で主に普通列車で運転されています。このカードは登場時と発売時のリニューアル後の姿をあしらった、阪急で発売されているスルッとKANSAIカードとなるラガールカードになります。
 
このアイテムは、毎年日比谷公園で鉄道の日時期に開催される鉄道フェスティバル会場で購入しました。阪急のブースは人気で結構並んだ記憶があります。
 
5000系はまだまだ健在ですが、このカードの発売から8年が過ぎました。

2016.08.25

0579.【京阪】「さようなら、ありがとう。」1900系 スルッとKANSAI K CARD

特急車として登場した京阪1900系、通勤車に格下げとなってもなお運行されていましたが、この車両にも終焉の時が来ました。引退を記念して発売されたアイテムを公開いたします。
 
=================================
 名称   :「さようなら、ありがとう。」1900系 スルッとKANSAI K CARD
 発行社局:京阪電気鉄道
 発売日  :2008年12月20日
 値段   :5,000円(1,000円券5枚セット)
 購入箇所:祗園四条駅
 シリアルNo.:2778
=================================
 
Dscn3627
 
Dscn3628
 
Dscn3629
 
Dscn3630
  
1963年の淀屋橋延伸に合わせて特急用車両として登場した1900系、その後後継車両が登場して通勤車に格下げとなっても運転を続けていましたが、2008年10月の中之島線開業の前日をもって定期運用は終了となりました。私もこの時に京阪を訪れております。それから2か月が過ぎて1900系のさよなら運転が行われることになり発売された記念カードになります。人気があったことなどを勘案しまして前日に京都に行き早朝に祇園四条駅に向かい入手することができました。その後は都合があったものですぐ帰りましたが、この日は最後の1900系の最後の走行シーンを収めようと大変多くの方が沿線に訪れたそうです。
 
実に50年以上にもわたり、時代に合わせてスタイルを変えながらも走り続けた京阪1900系はこれで引退となりました。残念ながらすべての車両が解体されてしまったようですが、京阪の一時期のフラッグシップを担い多くの方に思い出を残した車両でありました。

0578.【京阪】2006鉄道の日記念 京阪電車1900系50周年 スルッとKANSAI K CARD

京都と大阪を颯爽と走り抜けた車両のデビュー50周年という佳節に発売されましたアイテムになります。
 
====================================
 名称   :2006鉄道の日記念 京阪電車1900系50周年 スルッとKANSAI K CARD
 発行社局:京阪電気鉄道
 発売日  :2006年10月--日
 値段   :3,000円(1,000円券3枚セット)
 購入箇所:枚方市駅
 シリアルNo.:2710
====================================
 
Dscn3623
 
Dscn3625
 
Dscn3626
 
京都と大阪を結ぶ京阪電鉄、1956年に特急用車両として1810系が登場、その後1963年に1900系が登場しますと1810系として製造された車両も改番の上1900系に編入されました。その後後継の特急車が登場しますと通勤車に格下げとなり、車体更新・冷房改造などの改造が実施されました。そして1900系のうち1810系として誕生した車両が50周年を迎えることになったことから、この年の鉄道の日シーズンに記念スルッとKANSAIカードとして発売されたものになります。
 
この時点で京阪1900系は2編成にまで数を減らしていましたが、このうち50周年を迎えた車両を組み込んでいた編成について、当時の特急色が再現されました。この編成を見にこの当時京阪を訪れたのですが、当該編成は車両基地に留置中で運用には入っていませんでしたが、もう1編成通勤車塗装になっていた編成が支線ではなく本線の天満橋~萱島の区間急行の運用に就いていたことから、この列車に乗車、複々線である京橋→守口市においては優等列車が走行するA線走行で往年の走りを体感したという思い出があります。
 
このカードも発売から本年で10年になりました。関西私鉄・地下鉄・バスなどで広く使用できたスルッとKANSAIカードも、先日サービスを終了するという報道がなされました。時代が移り変わろうとしています。

2015.12.31

0274.【近鉄】2011 鉄道の日記念スルッとKANSAIカード 26000系さくらライナーリニューアル

2015年で運転開始から25周年を迎えた近鉄吉野特急の看板車両である26000系「さくらライナー」、この車両は2011年にリニューアルが実施されています。2011年の鉄道の日記念で、この車両をあしらったカードが発売されましたので、公開いたします。
 
======================================
 名称   :2011 鉄道の日記念スルッとKANSAIカード 26000系さくらライナーリニューアル
 発行社局:近畿日本鉄道
 発売日  :2011年10月--日
 値段   :3,000円
 購入箇所:鉄道フェスティバル会場(日比谷公園)
======================================
 
Dscn1780
 
Dscn1864
 
Dscn1781
 
運転開始から20年以上が過ぎた2011年にリニューアルが行われた26000系「さくらライナー」、リニューアルにより4両編成のうち1両は特別車両・デラックスカーとなり、一般車両(レギュラーカー)も内装の変更を行い、合わせて外装も「さくらライナー」にちなんで、桜をあしらったピンクと白のものに変更されました。
 
本年2015年で運転開始25周年を迎えた吉野特急26000系「さくらライナー」、現在も時刻表等でこの車両を使用する列車には「SL」という表記があり選んで乗車することが可能です。
 
春が来て桜が見ごろになる時期に、「さくらライナー」で吉野へ行ってみたい気がいたします。

0273.【近鉄】2010 鉄道の日記念スルッとKANSAIカード 26000系さくらライナー 運転開始20周年

2015年で運転開始50周年を迎えた近鉄吉野特急、この系統の看板車両は26000系という車両で「さくらライナー」という愛称があります。今から5年前の2010年の鉄道の日記念で、この車両をあしらったカードが発売されましたので、公開いたします。
 
======================================
 名称   :2010 鉄道の日記念スルッとKANSAIカード 26000系さくらライナー 運転開始20周年
 発行社局:近畿日本鉄道
 発売日  :2010年10月--日
 値段   :3,000円
 購入箇所:鉄道フェスティバル会場(日比谷公園)
======================================
  
Dscn1773
 
Dscn1774
 
Dscn1778
 
26000系は、吉野特急用の車両として1990年にデビューしました。このアイテムはそれから2010年で20周年を迎えたことから、鉄道の日時期に記念カードとして発売されたものです。この当時は、大阪・名古屋線系統に「アーバンライナー」という新型車両がデビューしましたので、南大阪線系統においても飛鳥・吉野を結ぶ観光特急用として制作されたものになります。
 
このアイテムの発売から5年が過ぎました。今年2015年で運転開始から四半世紀が過ぎた「さくらライナー」になります。

お知らせ


  •  弊ブログはWebページ「レインボーライン Kaz-T's STATION」のコンテンツになっております。
    内容についてのお問い合わせ等は、弊ブログ右サイドバー上部にあるリンクからWebページにアクセスしていただきますよう、お願いいたします。

カテゴリー

現在時刻


Googleで検索




  • 弊ブログ内検索
    ウェブ全体から検索


    Powered by Google

Twitter