カテゴリー「発行社局:営団・東京メトロ」の36件の記事

2017.06.08

0986.【営団】有楽町線新富町⇔新木場間開通記念乗車券

本日で開通から早くも29年という年月が流れました。
 
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 名称   :有楽町線新富町⇔新木場間開通記念乗車券
 発行社局:帝都高速度交通営団
 発売日  :1988年6月8日
 値段   :350円
 購入箇所:
 シリアルNo.:00381
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今から29年前の1988年6月8日に開通した区間は、地下鉄有楽町線の新富町~新木場間で、この区間の開通で有楽町線は全線開通ということになりました。黄色帯の7000系を表紙に、この時開通した各駅周辺の風景をあしらった営団全線往復乗車券で発売されました。なお、この記念乗車券は後年入手しました。
 
今ではタワーマンションが立ち並ぶ豊洲はこの時開通した駅でまだ駅周辺は工場地帯であり、開通間もなく乗車して到着した終点の新木場は海に近い場所であり高速道路こそはありましたが、駅周辺はこれといって何もなかった殺風景な印象がありましたが、駅自体はすでに改札の先でシャッターで閉じられているところがありました。その場所は、この当時建設中であったJR京葉線で、地下鉄有楽町線開通から半年後の1988年12月にJR京葉線も新木場まで開通して、この駅が乗換駅となりました。そして1996年3月には東京臨海高速鉄道が開通して新木場はターミナルとして機能していくことになります。
 
早いもので開通から29年が過ぎた地下鉄有楽町線の新富町~新木場間になります。

2017.05.31

0978.【営団】営団日比谷線 東武伊勢崎線 相互直通運転四十周年記念

本日は、地下鉄日比谷線と東武伊勢崎線(スカイツリーライン)が相互直通運転を開始した日になります。今から55年前の1962年に日比谷線が北千住まで開通し、合わせて直通運転が開始されました。それから40年が過ぎた2002年に発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :営団日比谷線 東武伊勢崎線 相互直通運転四十周年記念 SFメトロカード
 発行社局:帝都高速度交通営団
 発売日  :2002年5月31日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:11931
 備考   :東武鉄道においても同一図柄のパスネット(SFとーぶカード)の発売あり
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地下鉄日比谷線と東武伊勢崎線の相互直通運転開始40周年を迎えた2002年に発売された、この時代に発売されていた関東私鉄・地下鉄共通乗車カード「パスネット」になります。手元には当時の営団地下鉄で発売されましたSFメトロカードしかありませんが、東武鉄道においても同一デザイン・台紙で記念SFとーぶカードが発売されました。
 
台紙及びカードの図柄は、この当時の直通運転に使用された営団地下鉄3000系と東武2000系の祝賀列車をあしらったものになっています。1962年当時は人形町~北越谷で直通運転を行っておりましたが、日比谷線の延伸に伴い中目黒まで運転区間が延びたとともに、東武側も北越谷から北春日部そして東武動物公園まで乗り入れ区間が延伸しました。
 
このカードにあしらわれている営団3000系と東武2000系、この記念カードが発売された時点では全車両引退しており、営団日比谷線は03系、東武では20000系と代替わりしていました。このカード発売から15年が過ぎ、日比谷線においては、まだ世代交代が行われ、東京メトロとなった日比谷線においては13000系がすでに運転を開始しており、東武においても間もなく70000系という新型車両が運行を開始することになっています。また東武側の乗り入れ区間も東武動物公園から日光線の南栗橋まで延びました。
 
相互直通運転開始55周年という節目で、また世代交代が始まった地下鉄日比谷線と東武の日比谷線直通車になります。

2017.03.29

0848.【営団】さようなら“営団赤塚”駅・“営団成増”駅 記念乗車券

今から13年前の2004年4月1日をもって、東京の営団地下鉄は特殊法人から株式会社に移行し東京メトロになりました。この時、気になっていた駅がありました。営団地下鉄から東京メトロに移行した歴史を物語るアイテムになります。
 
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 名称   :さようなら“営団赤塚”駅・“営団成増”駅 記念乗車券
 発行社局:帝都高速度交通営団
 発売日  :2004年3月21日
 値段   :320円
 購入箇所:営団赤塚駅
 シリアルNo.:1680
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営団地下鉄から東京メトロへ移行することになり気になっていた駅、有楽町線の営団赤塚駅と営団成増駅でした。この両駅は1983年に開業し、営団成増駅はこの当時の終着駅でした。
営団地下鉄としての運行も終了が近くなって、この両駅で発売されました記念乗車券になります。営団地下鉄マークを掲げているこの当時の有楽町線で活躍していた07系があしらわれています。またイベントも開催されたようです。
 
さてこの両駅ですが、東京メトロに移行した2004年4月1日からそれぞれ“地下鉄赤塚”・“地下鉄成増”と改称されまして、現在に至っています。
 
この駅名変更から間もなく13年、その後この両駅には副都心線列車もやってくるようになりましたが、一方で07系は有楽町線から撤退してしまいました。色々な意味で記憶に残しておきたい事柄であると思います。

2017.03.19

0807.【営団】相互直通運転記念 SFメトロカード

2003年3月19日に、営団地下鉄半蔵門線は押上まで延伸し、東武伊勢崎線と相互直通運転を開始しました。2003年ですと関東私鉄・地下鉄共通乗車カードであるパスネット全盛の時代になります。ということで、このような記念カードの発売もありました。
 
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 名称   :相互直通運転記念 SFメトロカード
 発行社局:帝都高速度交通営団
 発売日  :2003年3月19日
 値段   :3,000円
 購入箇所:通信販売
 シリアルNo.:00847
 備考   :東武・東急でも同一柄で発売あり
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半蔵門線の押上延伸に合わせて東武伊勢崎線と相互直通運転が開始されましたが、半蔵門線はすでに東急田園都市線と相互直通運転を行っておりましたので、半蔵門線を挟んで3社で直通運転を開始しました。その運転区間も東急田園都市線の中央林間から渋谷・押上を経由して東武伊勢崎線を走り抜け終着は日光線に南栗橋まで、運転距離は100kmを超すロングランとなりました。
この直通運転開始を記念して発売されましたパスネットになります。手元には営団地下鉄で発行したものしかありませんが、同じ仕様で東武、東急でも発売されました。営団半蔵門線用08系を挟んで、東武の半蔵門線直通用車両となる30000系と東急田園都市線の新型車両であった5000系が並んだ図柄となりました。
 
水天宮前延伸の1990年当時、この先押上まで延伸して東武伊勢崎線と直通運転を行うとは夢物語であったのですが、それから10数年過ぎて実現し、東武伊勢崎線の車両が東急田園都市線へ、また東急田園都市線の8500系や5000系が東武伊勢崎線の複々線区間を走行するようなったということが現実になった時でありました。今となってはごく日常になった運転形態でありますが、インパクトがあった路線延伸でもありました。

0806.【営団】全線開通半蔵門線 水天宮前~押上間開業記念 SFメトロカード

1990年に水天宮前まで開業した営団地下鉄半蔵門線、それからしばらくして延伸し全線開通することになりました。
 
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 名称   :全線開通半蔵門線 水天宮前~押上間開業記念 SFメトロカード
 発行社局:帝都高速度交通営団
 発売日  :2003年3月19日
 値段   :1,000円
 購入箇所:通信販売
 シリアルNo.:00703
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1990年から13年ぶりに路線が延伸された半蔵門線、水天宮前から清澄白河・住吉・錦糸町と駅が開業して押上まで延伸しました。延伸と同時に東武伊勢崎線と相互直通運転も開始しました。この開業で半蔵門線は全線開通ということになり、これが営団地下鉄としては最後の新規開業区間となりました。
 
開業を記念しては発売されたパスネット、当時の営団地下鉄の品名でSFメトロカードとして発売されたカードになります。この当時デビューしていた08系をあしらった図柄になりました。
 
半蔵門線が押上まで延伸して14年の年月が流れました。

2017.02.19

0745.【東京メトロ】さよなら銀座線01系記念乗車券

最古の歴史を誇る東京メトロ銀座線、この路線で活躍してきた01系が間もなく引退を迎えます。引退記念乗車券が発売されました。
 
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 名称   :さよなら銀座線01系記念乗車券
 発行社局:東京地下鉄
 発売日  :2017年2月19日
 値段   :1,000円
 購入箇所:日本橋駅
 シリアルNo.:0046
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1983年に第1編成が入線して、1984年の正月から運転を開始した01系、当時の営団銀座線のイメージを一新させた車両でした。車内はドア上にLEDの点滅による案内装置やドア開閉時のチャイムといった装備がなされ、1985年に鉄道友の会よりローレル賞を受賞しています。
 
銀座線で活躍した01系、2012年に1000系が登場すると置き換えられていき、最後の編成が2017年3月10日の運行をもって引退することになったことから発売された記念乗車券になります。日本橋駅の特設会場で発売されましたが、開始時刻には大変大勢の人が買い求めに集まり即日で完売となりました。私も早朝に日本橋に向かったところ、すでに列ができておりました。
 
この記念乗車券は、01系在りし日の活躍の日々の姿をあしらったD型硬券乗車券のセットになっており、日付は最終運行日となる平成29年(2017年)3月10日になっています。
 
01系は間もなく引退を迎えますが、最終運行後の2017年3月12日にはさよなら運転会が実施されるようです。またすでに4両が熊本電鉄に譲渡され現地で活躍を始めているとともに、3両が丸ノ内線の中野検車区で保存、先頭部が東西線葛西駅前にある地下鉄博物館で展示されています。
 
銀座線で一時代を築いた01系、早い引退にも思えましたが、いつの間にかデビューから30年以上が経過していました。それだけ長きにわたり銀座線で活躍してきた車両になります。
 
銀座線のイメージを一新し、その後親しまれた銀座線01系、多くの人々に活躍した日々の思い出を残してまもなく引退を迎えます。

2017.01.27

0736.【東京メトロ】さようなら東西線5000系 車両撮影会&工場見学会 一日乗車券

中野と西船橋を結ぶ東京メトロ東西線、この路線で開業当時から走り続けた車両の引退記念イベントが2007年1月27日に開催されました。その会場で発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :さようなら東西線5000系 車両撮影会&工場見学会 一日乗車券
 発行社局:東京地下鉄
 発売日  :2007年1月27日
 値段   :710円(大人用)、360円(小児用)
 購入箇所:さようなら東西線5000系 車両撮影会&工場見学会 会場(深川車両基地)
 シリアルNo.:0000598(大人用)、0000780(小児用)
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大人用
 
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小児用
 
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台紙は大人用・小児用 共通
 
東京メトロ東西線は1964年に高田馬場~九段下間が第1期区間として開業、この時から運転されてきた5000系が2007年3月のダイヤ改正で引退を迎えることになったことから、同年1月に東陽町駅が最寄となる深川車両基地で引退記念イベントが開催されました。(当時のブログにこのイベントの様子を公開しております。)その会場内で発売された記念きっぷになります。
 
カードタイプの東京メトロ全線1日乗車券で大人用と小児用があり、大人用は最終編成となったステンレス車体の59編成と開業前にクレーンでトンネル内に降ろされるシーン、小児用は5000系で3編成存在したアルミ車体の90編成と東西線車両の並びをあしらいました。また大人用・小児用とも5000系の歴史を綴った台紙がついてきます。
 
イベント会場限定で発売されました1日乗車券になりますが、入手するのに結構並んだのと、合わせて大変多くの人が会場に訪れ、撮影会会場は人だかりといった状況でありました。
 
東西線5000系引退記念アイテムは、この前後でパスネットも発売されました。
 
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 名称   :さようなら東西線5000系 パスネット
 発行社局:東京地下鉄
 発売日  :2007年--月--日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
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快速として高架区間を走行している59編成をあしらったパスネット・東京メトロにおいてはSFメトロカードとして発売されました。
 
東京メトロ東西線は中野からはJR中央線三鷹まで直通運転を行っています。自分の中央線の原風景にあっても、よく見かけ乗車することもあった思い出深い車両になります。この車両が退役して早くも10年という年月が過ぎようとしています。

2016.12.30

0721.【営団】帝都高速度交通営団創立50周年記念乗車券

本日12月30日はわが国で初めて地下鉄が開業した日になります。上野~浅草間、現在の銀座線の一部になります。
東京の地下鉄は戦前は民間会社により運営されましたが、1941年に特殊法人帝都高速度交通営団が設立され、戦後もそのまま運営されました。
そして、1991年9月に創立50周年を迎えて発売されましたアイテムがあります。ここに公開いたします。
 
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 名称   :帝都高速度交通営団創立50周年記念乗車券
 発行社局:帝都高速度交通営団
 発売日  :1991年9月1日
 値段   :350円
 購入箇所:
 シリアルNo.:00019
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1991年の創立50周年を迎えて発売されました記念乗車券になります。この当時の営団地下鉄の新型車両、銀座線の01系、丸ノ内線の02系、日比谷線の03系、東西線の05系のイラストをあしらった栞型のもので、営団地下鉄線全線で1乗車ずつできる往復乗車券として発売されました。自分は後年入手することができました。
 
1941年に設立された帝都高速度交通営団は、21世紀まで残りましたた政府の特殊法人改革の一環で株式会社に移管されることになり、2004年3月31日で営団地下鉄としての運営は終了し、翌2004年4月1日より東京地下鉄株式会社「東京メトロ」が発足しました。
 
本年で特殊法人であった帝都高速度交通営団設立から75年、東京メトロ発足から12年が過ぎました。

2016.12.07

0686.【東京メトロ】有楽町線(新線)開業10周年記念 パスネット

現在の東京メトロ副都心線の一部区間、1994年に開業しそれから10年が過ぎた2004年に発売されましたアイテムになります。
 
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 名称   :有楽町線(新線)開業10周年記念 パスネット
 発行社局:東京地下鉄
 発売日  :2004年12月7日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:02544
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この当時は有楽町線(新線)と呼ばれ、小竹向原~池袋間の複々線部として途中の千川・要町は通過で運転されていた時代で、池袋も「新線池袋」と呼ばれていました。車両は東京メトロでは07系が運転されていました。
 
このカード発売からも12年、今では副都心線となりメトロ10000系の他東武東上線や西武池袋線、更には東急東横線やみなとみらい線からの直通列車もやってくる路線となりました。

2016.11.29

0672.【営団】南北線 駒込⇔赤羽岩淵間開通記念乗車券・メトロカード

営団地下鉄の新路線として開業して、本年で四半世紀が過ぎました。当時発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :南北線 駒込⇔赤羽岩淵間開通記念乗車券
 発行社局:帝都高速度交通営団
 発売日  :1991年11月29日
 値段   :280円
 購入箇所:駒込駅
 シリアルNo.:00267
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 名称   :南北線 駒込⇔赤羽岩淵間開通記念メトロカード
 発行社局:帝都高速度交通営団
 発売日  :1991年11月29日
 値段   :1,000円
 購入箇所:駒込駅
 シリアルNo.:28041
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今から25年前の1991年11月29日に開業した路線は、営団地下鉄南北線になります。駒込~赤羽岩淵間が第1期区間として開通しました。
営団地下鉄の新路線ということもあり、他路線とは異なった設備が設けられたのが特徴で、その象徴となったのがすべての駅にホームドアが設置されていたことで、車両もこの路線用車両として9000系が登場、この車両はVVVFインバーター制御車であるとともにATOを搭載した自動運転によるワンマン運転を行うといった画期的な機能が盛り込まれました。 
当時学生だった自分は、開業した日に早速これら記念アイテムを駒込駅で購入後赤羽岩淵まで乗車してみました。ホームドアやATO運転の最新型車両は当時未来の地下鉄をイメージを十分に感じることができました。
 
この時発売されたアイテムは、記念乗車券と券売機で切符を購入できるプリペイドカードであるメトロカードが発売されました。記念乗車券は開業した南北線が他の営団線と連絡しておらず、距離も短かったこともあってか、営団全線往復乗車券ではなく、発行駅から140円区間(当時の営団地下鉄の初乗り運賃)の乗車券2枚組となりました。またメトロカードも新路線とあって光沢がある仕様となりました。
 
さて、このとき開業した南北線は他の営団地下鉄線とは連絡していない独立した路線でありましたので、南北線では先行してストアードフェアシステムを導入し、この区間専用のプリペイドカードが発売され、こちらについても記念カードが存在しておりました。
 
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 名称   :南北線開通記念 NSメトロカード
 発行社局:帝都高速度交通営団
 発売日  :1991年11月29日
 値段   :1,000円
 購入箇所:赤羽岩淵駅
 シリアルNo.:03979
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南北線開業時に先行導入されたストアードフェアシステム対応カードとして、NSメトロカードという品名で発売され、このような開業記念カードもありました。通常柄は券売機で1,000円から各種発売する方式になっていました。
記念カードのケースには「NSメトロカードの使用方」という紙片も含まれており、この紙片には「交通営団南北線駒込・赤羽岩淵間専用です」と記載されており、カード表面にも使用方が記載されています。記念NSメトロカードは南北線の駅でのみ発売されました。
 
NSメトロカードは南北線が1996年に駒込から四ツ谷まで延伸した際に発売を終了して、新たにSFメトロカードという品名で営団地下鉄全線と相互利用を開始した都営地下鉄で使用できるカードが発売されました。この時に残額が残っていたNSメトロカードについても、引き続きSFメトロカードと同じ扱いで使用が可能となりました。
 
あの時、最先端の地下鉄として脚光を浴びて開業した南北線、早いもので第1期開業から四半世紀が経過した2016年になります。

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