カテゴリー「発行社局:名鉄」の52件の記事

2017.06.05

0980.【名鉄】知多新線全線開通30周年記念乗車券

知多半島を横断する名鉄の路線、本日が開業した日になります。今から7年前の2010年に30周年を迎えました際に発売されたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :知多新線全線開通30周年記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2010年6月5日
 値段   :1,000円
 購入箇所:名鉄名古屋駅
 シリアルNo.:01642
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名鉄知多新線は、河和線の富貴から分岐して知多半島を横断し東海岸の内海を結ぶ路線で、1974年に第1期区間が開業後、徐々に路線を延伸して1980年に内海までの全線が開通しました。それから30周年を迎えた2010年に発売された記念乗車券になります。
この当時の名鉄の社内誌「めいれい」の表紙をあしらい、1980年の開業時の祝賀列車の晴れの姿が冊子状の乗車券にあしらわれています。この時代の代表的な車両であった7000系「パノラマカー」による祝賀列車があしらわれました。
 
知多新線開業30周年では、記念入場券の発売もありました。
 
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 名称   :知多新線全線開通30周年記念入場券セット
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2010年6月5日
 値段   :960円
 購入箇所:名鉄名古屋駅
 シリアルNo.:01662
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知多半島の先端部をあしらった台紙に、知多新線全駅の硬券入場券がセットされたものになります。
 
知多半島東海岸のリゾート地を結ぶ知多新線、本年で全線開業から37年が過ぎました。

2017.05.20

0964.【名鉄】舞木検査場20周年記念乗車券

名鉄において、車両を検査する工場が現在の場所に開設されて20年が過ぎました。
 
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 名称   :舞木検査場20周年記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2017年5月20日
 値段   :1,560円
 購入箇所:金山駅
 シリアルNo.:00816
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舞木検査場は、それまで鳴海にあった工場が手狭になったことや同駅周辺の高架化にあわせて、1997年に名古屋本線藤川~名電山中間に設けられた車両を検査する工場になります。開設から20周年を迎えて発売されました記念乗車券になります。
 
駅間にありますので、車窓からは短時間しか見ることはできません。私はこの工場に2度入ったことがあり、1度目は2010年に舞木検査場見学会ツアーで、2回目は2015年に1200系リニューアル車デビューに際しての撮影会がこの場所で開催され、いずれも事前申し込みで当選して当日はこの検査場行きの団体専用列車で訪れました。
 
また、この検査場の敷地にはかつて名鉄で活躍した車両が保存されており、戦前にデビューした流線形スタイルのモ3401、初の冷房車として登場した5500系、展望席を2階として豪華な車内で一世を風靡した8800系「パノラマDX」、そして名鉄で長きにわたり親しまれた7000系「パノラマカー」モ7001-モ7002が保存されています。5500系と8800系「パノラマDX」は前頭部しかありませんが、この地で保存されており通常は非公開になっています。
 
さて、今回もこの記念乗車券のために夜行高速バスで名古屋に向かい入手してきました。合わせて、今回もミューチケットカードも発売されました。
 
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 名称   :ミューチケットカード 39 
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2017年5月20日
 値段   :720円
 購入箇所:金山駅
 シリアルNo.:00191
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特急系列車の特別車両券・ミューチケットに引換ができるもので、開設時と現在の舞木検査場の全景があしらわれました。
また本日は、舞木検査場で事前申し込みによる親子連れを対象とした一般公開イベント「名鉄でんしゃまつり」が開催されました。このイベント開催を記念したミューチケットカードの発売もありました。
 
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 名称   :ミューチケットカード 40 
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2017年5月20日
 値段   :360円
 購入箇所:金山駅
 シリアルNo.:00189
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こちらは舞木検査場で保存されているモ3401をあしらったカードになります。
 
本年で開設20周年を迎えた舞木検査場、名鉄の車両の運行を支える重要な設備になります。

2017.04.02

0867.【名鉄】瀬戸線開通100周年記念乗車券

今から112年前の1905年4月2日、名古屋市内から焼き物の街瀬戸を結ぶ路線が開業しました。
それから100年が過ぎた2005年に発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :瀬戸線開通100周年記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2005年4月2日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:00083
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本日が開業日となっているのは名鉄瀬戸線で、1905年に矢田~瀬戸(現:尾張瀬戸)が開通し、1911年に全線が開通しました。この当時の名古屋側のターミナルは堀川というところで、名古屋城のお堀の中を走行していたといいます。また開業時は蒸気原動車とよばれる車両で運行されていたとのことですが、ほどなく電化されたようです。また当時は瀬戸自動鉄道のちに瀬戸電気鉄道が運営しておりましたが、1939年に名古屋鉄道に合併し、名鉄瀬戸線となりました。
 
戦後沿線は急速に発展したものの、架線電圧は600Vのままで一方名古屋のターミナルが不便なところにあったことから、1978年に1500V昇圧が行われ、堀川から名古屋の中心市街地である栄町へ乗り入れるようになりました。
 
そして迎えた2005年の開業100周年に際しまして発売されました記念乗車券になります。2005年と言いますと愛知万博が開催されていた時期になりますので、記念乗車券の化粧袋にもその旨が表れております。この時点で1世紀という歴史を歩んできた名鉄瀬戸線、この記念きっぷが発売された当時瀬戸線で運行されていた車両は、今では全車両引退し、現在ではステンレス車体の4000系が主力として活躍しています。
 
名古屋市内の中心である栄から、焼き物の街尾張瀬戸を結ぶ名鉄瀬戸線、本年で112周年となります。

2017.03.30

0852.【名鉄】歴代のLE carシリーズ SFパノラマカード

2004年3月31日の運行をもって名鉄三河線の碧南~吉良吉田間・猿投~西中金間は廃線となりました。これら路線では、LE carと呼ばれたレールバスで運行を行っておりましたが、これら路線の廃止に伴い名鉄からLE carは姿を消すことになり、記念アイテムが発売されました。
 
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 名称   :歴代のLE carシリーズ SFパノラマカード
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2004年3月--日
 値段   :3,000円(1,000円券3枚セット)
 購入箇所:
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広大な路線網を持つ名鉄においては、閑散路線の維持するため、運行経費の削減施策の一環としてレールバスを導入しました。1984年9月に2軸タイプのキハ10形が登場、八百津線(2001年9月30日の運行をもって廃止)にまずは導入され、翌1985年3月より三河線猿投~西中金間、1990年7月に三河線碧南~吉良吉田間に導入されました。これら区間においては架線は撤去し、LE carのみが走行できるという状況になりました。名鉄キハ10形は富士重工業製のレールバスLE carを導入した最初の事例となり、この後各地に誕生した国鉄ローカル線を転換した第三セクター鉄道において、同種の車両が多く採用されました。
 
当初は2軸のキハ10形で混雑時には2両連結で運転されたようですが、それでも輸送力不足となることから1987年にボギー台車を採用し車体を大きくしたキハ20形が導入されました。その後1995年には小型であったキハ10形の置き換えのため、車体をさらに大きくして一般鉄道車両様式としたキハ30形が登場しました。
 
八百津線、そして三河線の末端区間で活躍してきた名鉄のLE carでしたが、2001年に八百津線が廃止となり、そして2004年に三河線の末端区間が廃止となったことにより、これら車両はすべて名鉄から姿を消すことになり発売されました、この当時名鉄で発売していたプリペイドカード「SFパノラマカード」になります。ただ、これら車両が運行されていた区間では使用することはできませんでした。
内容は歴代のLE carをあしらったカード3枚セットで、台紙にセットされています。
 
三河線末端区間廃止時にはキハ20形は3両、キハ30形は4両在籍したそうでしたが、これら車両は廃止後海を渡りミャンマーの地に譲渡されたとのことです。
 
三河線末端区間とともに思い出になって間もなく13年になる、名鉄のLE carになります。

0851.【名鉄】三河線 猿投~西中金間 おわかれ記念乗車券

奥三河の宿場町・景勝地を目指していた路線、廃線となってから間もなく13年になろうとしています。
 
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 名称   :三河線 猿投~西中金間 おわかれ記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2004年3月--日
 値段   :500円
 購入箇所:
 シリアルNo.:01750
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名鉄三河線は、山側についても猿投から西中金まで路線がありました。この路線はさらに三州街道の宿場町であり景勝地香嵐渓がある足助まで延伸する計画であったそうなのですが、資金難等の理由により西中金が終点となり足助へはバスで連絡ということになりました。
 
猿投から先は、深い山間を進んでいく路線でしたが、ここも利用客の減少で1985年からLE-Carと呼ばれたレールバスでの運行となりましたが、こちらも2004年3月で廃線となりました。
 
猿投駅から先でレールは途切れていますが、バスでこの路線に沿って足助に行くことができます。
 
思い出になって間もなく13年になろうとしています。

0850.【名鉄】三河線 碧南~吉良吉田間 おわかれ記念乗車券

三河湾に面した港町を結んだ路線、廃線となってから間もなく13年という年月が流れようとしています。
 
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 名称   :三河線 碧南~吉良吉田間 おわかれ記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2004年3月--日
 値段   :500円
 購入箇所:
 シリアルNo.:01772
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名古屋本線の知立から碧南・猿投へそれぞれ向かう名鉄三河線、かつてはそこから先まで路線がありました。2004年3月31日の運行をもって、いずれも廃線となりました。まずは、海側の碧南から吉良吉田までの区間が廃線となることから発売されました記念乗車券になります。
 
三河湾の海に近いところを走る路線でありましたが、利用客が減り1990年にはLE-Carと呼ばれるレールバスにより運行されてきましたが、2004年3月で廃線となってしまいました。
 
碧南駅周辺は線路が途切れている状態ですが、吉良吉田駅についてはこの駅で折り返しとなり中間改札が設けられた蒲郡線のホームが、かつて三河線が発着していたホームになります。
 
思い出になって間もなく13年になろうとしています。

2017.03.27

0838.【名鉄】上飯田駅新駅完成記念きっぷ

地下鉄上飯田線開通により相互直通運転が開始された名鉄小牧線。地下鉄との直通運転開始に合わせて、小牧線の始発駅上飯田駅は地下駅となりました。
 
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 名称   :上飯田駅新駅完成記念きっぷ
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2003年3月27日
 値段   :530円
 購入箇所:上飯田駅
 シリアルNo.:02586
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上飯田駅地下化を記念して発売された記念きっぷになります。硬券タイプのきっぷで移転前のホームに停車している300系、1960年当時の駅、及び地下化によりこの路線から姿を消した3300系(先代)があしらわれた3枚のきっぷが、地下ホームに停車中の300系を表紙とした化粧袋に収められているものになります。
小牧線は、地下鉄乗り入れに際しまして前年よりこの路線用の車両として300系を導入し、地下鉄乗り入れ開始後は名鉄車両はすべて300系で運転されるようになりました。
 
また、上飯田線と相互直通運転開始に合わせて名鉄では、電車・バスとも名古屋市営地下鉄・バス等と共通乗車カードシステムとなる「トランパス」を導入し、名鉄では「SFパノラマカード」という名称で発売を開始しました。ただ名鉄では「トランパス」に対応したのは当初は小牧線の上飯田~犬山間で、以降徐々に本線系統へ導入を進めていくことになります。あわせて名鉄においても、この記念きっぷの他小牧線と地下鉄上飯田線との相互直通運転を開始して記念SFパノラマカードの発売もありましたが、これはすぐに完売になったようで入手することはできませんでした。
 
地下鉄と直通運転を開始したことにより利便性が向上した名鉄小牧線、この開業から本年で14年が過ぎました。

2017.03.21

0817.【名鉄】7000番代最終章! 想い出の7000番代記念乗車券

2010年2月から発売を開始した7700系さよなら記念乗車券は、早い時期に完売になってしまったようです。そこで、7700系ラストラン当日に、このような記念乗車券が発売されました。
 
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 名称   :7000番代最終章! 想い出の7000番代記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2010年3月21日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:02558
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7000番代最終章ということで発売された記念乗車券、透明の袋に栞型の乗車券5枚がセットになったものになります。名鉄の7000番代車両、パノラマカー7000系、7000系の改良型でより安定した走行性能をもっていた7500系パノラマカー、7000系から改造で誕生した7100系、旧型車の足回りを使用して車体をパノラマカー並みの車両として登場した7300系、そしてこの時引退を迎えることになった7700系、それぞれ引退記念走行の様子(引退記念走行が行われなかった7500系は除く)をあしらいました。乗車券の駅は7000番代にちなんで津島線の駅で焼き物の町でもある七宝駅からの乗車券になっています。
 
最後の7000番代であった7700系が引退のラストランを行って本年で7年になります。まさに名鉄の宝であった7000番代であり、やがてこれら車両が活躍の日々は、伝説として語り継がれていくことでしょう。

0816.【名鉄】7700系さよなら記念乗車券

2009年8月に最終運行を行って引退した7000系「パノラマカー」。それから半年後、この車両にも完全退役の波が押し寄せてきました。
 
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 名称   :7700系さよなら記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2010年2月1日
 値段   :1,000円
 購入箇所:名鉄名古屋駅
 シリアルNo.:00600
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名鉄7700系は1973年から導入された車両で、パノラマカーが入線できない支線系統のサービス改善と本線系統における輸送力増強という目的がありました。前面は高運転台の貫通型になっていますが、側面の連続窓や車内の仕様は7000系「パノラマカー」と同等とされました。パノラマカーなどとともに活躍してきましたが、2001年頃からワンマン対応車になり主に三河線で運転されるようになりました。
三河線で主に運転されてきた7700系、2009年8月のパノラマカー7000系引退以降はその面影を求めに訪れる方もいらしたのですが、この車両も置き換えの対象となり2010年2月で定期運用は終了し、2010年3月21日にラストランイベントを行って引退することになりました。
 
定期運用終了を前に発売された記念乗車券になります。7700系は名鉄で最後まで系統板を使用していた車両でしたので、きっぷを切り離して台紙の7700系の系統版部分に取り付けることができるという仕様になっています。
 
さて、この記念きっぷについては発売日の2010年2月1日に名鉄を訪れ入手しました。この日から名鉄では7700系引退記念として硬券入場券を集めると台紙がもらえるという企画が行われていました。
 
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7700系引退記念入場券記念台紙
 
7700系が最後の活躍をしていた三河線、本線からの分岐駅である知立と、三河線の碧南中央及び猿投の3駅の硬券入場券を入手後、豊田市駅にある名鉄サービスセンターに持参するとこのような台紙がもらえるという企画で、硬券入場券については引き換え済みということも兼ねて裏面に「ありがとう7700系」の記念ゴム印が押印されました。
 
引退することになった7700系でしたが、この車両の引退は名鉄にとっても大きな意味がありました。それは「パノラマカー」を発端とする7000番代車両がこれで全車両引退するという、大きな出来事になりました。よって、7700系引退記念乗車券にも「7000番代最終章」とも記載され、7700系に限らず、7000系「パノラマカー」や7100系のイラストもあしらわれています。
 
この車両がラストランを行ってから、本年で7年になります。地味な車両であったのかもしれませんが、名鉄にとって時代の転換点となった7700系の引退になります。

0815.【名鉄】さよなら7100系記念乗車券

2009年8月30日、名鉄で長きにわたり多くの人に親しまれた名車「パノラマカー」の最終運行が行われました。沿線には大勢の人が詰めかけ、「パノラマカー」最後の走りを堪能しておりました。その日おそらくこの車両は、通常通りの運用あるいは車両基地等に留置であったのかもしれません。しかし、パノラマカー引退からそれほど間を置かずに、この車両も引退を迎えることになりました。
 
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 名称   :さよなら7100系記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2009年11月1日
 値段   :710円
 購入箇所:金山駅
 シリアルNo.:00472
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パノラマカー引退から3か月後の2009年11月に引退を迎えることになったのは7100系になります。7100系は1975年に7000系パノラマカーの最終増備車として中間車として入線しました。それまでの7000系とは異なり扉が両開きになったという変更点があります。パノラマカーの輸送力増強用として入線した車両でしたが、1984年に編成変えにより捻出されたモ7100の4両について、モ7101とモ7104に6000系タイプの貫通型の運転台を取り付け4両編成の7100系として登場しました。1987年に中間に組み込まれていたモ7102とモ7103が再び7000系の中間車として復帰することになったことからモ7101とモ7104の2両編成になって運転されておりました。広大な路線網を持つ名鉄において1編成のみの存在であることから見かけるのは難しい車両でした。2001年にワンマン対応車となり三河線で運転されることが多くなりました。
パノラマカー引退後もその残党として三河線で運転されてきた7100系でしたが、やはり寄る年波には勝てす2009年11月をもってさよなら運転が行われ、引退を迎えました。引退を前に発売されました記念乗車券になります。
この記念乗車券は7100系の経緯を端的に表した内容になっており、登場時の中間車と改造後の姿がわかるようになっています。
 
1編成2両のみの希少車であった7100系、引退を前に三河線運用時にヘッドマークが付けられ、そしてさよなら運転を行い引退を迎えました。パノラマカーの残党ということで、多くの人々に見送られて退役した車両になります。

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