カテゴリー「発行社局:名鉄」の68件の記事

2021.02.22

1365.【名鉄】ありがとう1700系記念乗車券

名鉄で活躍した特急車両、引退を迎えました。

 

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 名称   :ありがとう1700系記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2021年2月22日
 値段   :1,700円
 購入箇所:名鉄名古屋駅
 シリアルNo.:01205
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引退を迎えることになった名鉄特急車両は1700系になります。この車両は1999年に1600系として3両編成全車特別車の特急車両として4編成登場しました。前面は貫通式でしたが「パノラマsuper」として登場、この時点でまだ運用が残っていた7000系パノラマカー白帯車による全車指定席の特急運用を置き換える形でデビューしました。名鉄で親しまれたパノラマ席はなくなりましたが、この当時開港に向けて進んでいた中部国際空港アクセス特急を意識した試作的要素もありました。

 

その後2005年に中部国際空港が開港「ミュースカイ」として2000系が登場後も1600系は3両編成で主に西尾線方面の特急で運転されていましたが、2008年に実施された「特急政策の見直し」によりミュースカイ以外の特急系列車は全列車一部特別車編成とすることになったことから、1600系については豊橋方先頭であったク1600をわずか9年で廃車として残ったサ1650とモ1700を方向転換して、その後ろに新造した2200系一般車を4両連結し1700系となって、前面も2200系と同等のブラックフェイスデザインに変更になり再デビューしました。その後2015年に再び外装が変更になり、1700系についてはかつての1600系のイメージに近い外観になりました。

 

一部特別車編成の特別車として活躍してきた1700系でしたが、2200系との編成は不具合があった一方で今後の計画などもあり、昨年2019年度に1703Fと1704Fの特別車が新たに新造された2200系特別車に交換される形で廃車となり、残された2編成もまず1701Fが運用を離脱し特別車が交換、そして最後まで運転されてきた1702Fについても特別車が引退を迎えることになりました。 

引退を前に2021年1月23日に舞木検査場で撮影会が開催され、同年2月10日の運行を最後に1702Fも運用を離脱しました。引退を記念して発売されました記念乗車券になります。発売日に公式HPにリリースされ、この記念きっぷにも当たり券があり当選すると1700系の仕様書レプリカが貰えるとのことでしたが、今回も当たり券は入っておりませんでした。記念乗車券の内容は1600系として登場してからこれまでの変遷を綴った内容になっているとともに、1600系としてデビューした当時に前面貫通路に表示されていた「パノラマsuper」のヘッドマークをあしらったカードと、1700系になってからサ1650の側面に掲げられたエンブレムのステッカーが付属しました。

 

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付属したカードとステッカー

 

こうして引退記念乗車券が発売された名鉄1700系ですが、実車は本日2021年2月22日に1701Fと1702Fのそれぞれ特別車が名電築港へ回送され、その場で線路から外され廃車となってしまいました。

 

姿を消した名鉄1700系、時代の変換点で登場し、その時代に翻弄された約22年の生涯でありました。

2021.02.19

1364.【名鉄】9100系デビュー記念乗車券

名鉄にこのほど登場した新型車両になります。

 

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 名称   :9100系デビュー記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2021年2月8日
 値段   :910円
 購入箇所:金山駅
 シリアルNo.:1475
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このほど名鉄に登場した新型車両は9100系になります。3ドア・ロングシートの通勤車両で、ステンレスの車体の2両編成になります。2019年に登場した9500系の2両編成バージョンとなり、車内には多言語に対応した案内表示器やフリーWi-Fiを搭載しました。

 2両編成の新型車となった9100系、普通から急行、そして朝夕ラッシュ時間帯における2200系快速特急・特急の増結用車両として今後活躍します。

 

9100系デビューを記念して発売されましたアイテム、大江駅から910円の硬券乗車券がセットされています。またこの記念乗車券には一部当たりとして9100系の仕様書がプレゼントされる引換券が封入されているとのことでしたが、私が購入したものにはその引換券は入っていませんでした。

 

デビューした9100系、9500系とともに今後の活躍が期待されます。

2019.11.02

1308.【名鉄】ありがとう5700系・5300系記念乗車券

名鉄で長きにわたり活躍したSR車、最後となる車両が引退を迎えることになりました。

 

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 名称   :ありがとう5700系・5300系記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2019年11月2日
 値段   :1,100円
 購入箇所:名鉄名古屋駅
 シリアルNo.:0373
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名鉄のSR車とは、1955年に登場した初代5000系から始まる高性能車のグループになります。2ドアの転換クロスシートの車内で特急や急行といった優等列車に使用されました。その後1959年に初の冷房車として登場した5500系、1961年に登場し今もなお語り継がれる名車7000系「パノラマカー」や7700系もこの中に含まれ、併結運転も行っていました。しかし1986年になりますと初期の5000系や5200系は非冷房であった一方この時代並行する東海道線の快速に117系が導入の上増発されたことから、5000系等を置き換えるために登場したのが5700系になります。大きなフロントガラスで車体は2ドアながら両開き、車内は転換クロスシートが並ぶ姿は7000系パノラマカーをアレンジしたスタイルで登場しました。また、この時置き換えられた5000系等の台車や電装品等を活用して5700系と同等の車体で登場した車両が5300系になります。俗にNSR車と称され、主には急行等に使用され、一時期はパノラマスーパー1000系全車指定席車の特急に連結して自由席車両として運転されたこともありました。

 

しかし、2ドアという構造は名鉄名古屋駅付近での混雑には対応が難しくなってきたことから置き換えが進められ、このほど登場することになった9500系に置き換えられることにより引退を迎えることになりました。この車両の引退で、名鉄の主力であったSR車グループは終焉を迎えることになります。

 

名鉄の一時代を築いたSR車の末裔となる5700系・5300系、2016年の鉄道の日には30周年をむかえて記念乗車券の発売がありましたが、それから3年で引退を迎えることになりました。また一つ、名鉄の個性ある車両が姿を消すことになりました。

1307.【名鉄】9500系デビュー記念乗車券

名鉄において11年ぶりに新型車両が登場します。

 

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 名称   :9500系デビュー記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2019年11月2日
 値段   :950円
 購入箇所:名鉄名古屋駅
 シリアルNo.:0366
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令和元年の名鉄に登場した新型車両は9500系になります。3ドア・ロングシートの通勤車両で、ステンレスの車体になります。車内には多言語に対応した案内表示器やフリーWi-Fiを搭載しました。

 

本日、9500系お披露目の撮影会が舞木検査場で開催されたとのことです。

 

名鉄の令和の時代、今後の活躍が期待されます。

2019.08.15

1295.【名鉄】名鉄豊田線・地下鉄鶴舞線 相互直通運転40周年記念乗車券

尾張名古屋と自動車産業で栄える豊田市を結ぶ名鉄豊田線、地下鉄鶴舞線と直通運転を行っている路線が開業40周年を迎えました。

 

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 名称   :名鉄豊田線・地下鉄鶴舞線 相互直通運転40周年記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2019年7月29日
 値段   :600円
 購入箇所:豊田市駅
 シリアルNo.:00267
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表面

 

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裏面

 

名鉄豊田線が開業したのは1979年。開業時から名古屋市営地下鉄鶴舞線と相互直通運転を行っています。開業40周年を記念して発売されました記念乗車券になります。短冊型乗車券2枚セットで、1979年の開業時の様子と現在の様子をあしらった内容になります。

8月の旧盆時期に名古屋を訪れる機会があり、名鉄名古屋駅では完売でしたが、駅の掲示により豊田市駅や豊田線の駅ではまだ発売中とのことでしたので、豊田市に向かいました入手してきました。

 

開業40周年を迎えた豊田線では、名鉄車両についてはまだ100系・200系が活躍しています。20m4ドアロングシートの通勤車ではありますが、横引きカーテンが採用されているなど豪華な雰囲気を醸し出しており、開業当時は4両編成でしたが現在では6両編成で運転されています。また地下鉄鶴舞線の延伸により上小田井まで開業しここから名鉄犬山線との直通運転が始まると、豊田線だけでなく犬山線でも運転されています。なお、直通する地下鉄鶴舞線においては新型車N3000形が増備されており、この路線開業時からの3000形は置き換えが進んでいるという状況です。一方で名鉄車両の100系・200系については置き換えの予定がない様で、まだまだ活躍するようです。

 

 

さて、名鉄豊田線における佳節で発売されました記念乗車券、過去の記事において1999年の20周年2009年の30周年の記念乗車券を公開しております。私が名鉄を初めて訪れたのは1999年の夏で、その時豊田線20周年ということで発売されていた記念乗車券を購入し、その後豊田線に向かい装飾がなされていた名鉄100系に乗車した思い出があります。1999年ですとミュースカイはまだ登場しておらず、パノラマスーパー1000系が特急で活躍し、「パノラマカー」と呼ばれていた7000系も健在で、岐阜市内線や美濃町線・揖斐線・谷汲線などの600V線区やレースバスで運行されていた三河線の末端区間や八百津線、犬山遊園から日本モンキーパークを結ぶモノレールが存在していた時代です。それまでパノラマカー等は知っていたものの広大な路線網を持つ名鉄、どこかとっつき難い感じがあったのは事実でしたが、これ以降多く訪れるようになり、記念きっぷ類も買い求めておりましたので、かなりの数が揃い弊ブログにおきましても多くの記事を公開しております。

時代が令和になった2019年、自分が初めて名鉄を訪れてから早20年が過ぎてしまったのかと、今回40周年を迎えた名鉄豊田線の記念乗車券を入手しまして、時の流れを感じることとなりました。

2018.10.08

1269.【名鉄】パノラマsuperデビュー30周年記念乗車券

かつて、名鉄といえば「パノラマカー」でありました。引退して時が過ぎていますが、その末裔といえる車両がデビューから30周年という佳節を迎えました。
 
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 名称   :パノラマsuperデビュー30周年記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2018年10月6日
 値段   :1,200円
 購入箇所:鉄道フェスティバル会場(日比谷公園)
 シリアルNo.:00622
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名鉄において本年デビュー30周年を迎えた車両は、「パノラマsuper」と呼ばれている1000系・1200系になります。
 
パノラマsuperは展望席をハイデッキとして運転席を階下にしたという特徴がある車両で、1988年に1000系として全車指定席車の4両編成で登場しました。この時名鉄では特急政策の見直しが行われ、名古屋本線豊橋~新岐阜間の特急についてはパノラマsuper4両編成に7000系パノラマカーや5700系などを一般車として併結した一部指定席車として運転が行われました。しかし指定席4両は過剰であったことと指定席から一般車への通り抜けができないという問題が発生したことから、1000系について一部編成を2両づつに分割して半数を方向転換して豊橋方を指定席車として岐阜方4両は一般席車として1200系を導入して、1000・1200系の一部指定席車編成として運転を行うようになりました。また7500系の電装品や足回りを使用し1000・1200系一部特別車編成と同等の車体になった車両については、1030系と区別されるようになりました。
その後2008年に再度特急政策の見直しが行われ、1000系パノラマsuper4両編成全車特別車(指定席車)は運行を終了し、現在では豊橋方にパノラマ席がある特別車2両と岐阜方に一般席車1200系4両を連結した6両編成の一部特別車編成が残るのみになります。しかし近年、この系列でリニューアルが進められており、2200系などに混じってまだまだ特急として活躍します。
 
パノラマsuperデビュー30周年を迎えて発売された記念乗車券になります。日比谷公園で開催された鉄道フェスティバル会場で入手しました。パノラマsuperとして運行されている雄姿があしらわれています。名鉄ではパノラマsuperデビュー30周年を迎え1編成に記念ヘッドマークを装着することになり、この記念乗車券には30周年記念ヘッドマークのステッカーがついてきました。
 
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パノラマsuper30周年記念ヘッドマークのステッカー

 
パノラマカーの末裔と言える1200系パノラマsuper、デビューから30周年を迎えました。リニューアルが進められていますので、外観は変わってもまだまだ豊橋方のみですが展望席が楽しめます。

2017.10.10

1107.【名鉄】3700系 3100系 デビュー20周年記念乗車券

現在の名鉄における通勤・通学輸送の主力車両の一つ、本年でデビューから20周年を迎えて記念乗車券が発売されました。
 
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 名称   :3700系 3100系 デビュー20周年記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2017年10月7日
 値段   :990円
 購入箇所:鉄道フェスティバル会場(日比谷公園)
 シリアルNo.:00584
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デビューから20周年を迎えたのは3700系と3100系になります。
3700系は1993年にデビューした3500系の改良型で、VVVFインバータ制御・電気指令ブレーキ・ロングシート4両編成という車両になります。3500系からは車体高さを高くして居住性を向上させたことがポイントになります。同時にデビューした3100系は3700系と同形態で2両編成という仕様になります。
 
3500系やこの後登場したステンレス車体の3300系・3150系と共通運用で併結運転も行っているほか、3100系については2200系列の増結車として特急系の列車にも使用されます。
 
デビューから20年、登場時は扉部分が一部灰色という特徴がありましたが、今ではおなじみのスカーレットに身をつつみ、名鉄の主要路線で通勤通学輸送に活躍している車両になります。

1106.【名鉄】第8回鉄道の日記念乗車券

弊ブログの記事を改めて振り返ってみますと、関東在住なのに意外と名鉄発行の記念きっぷ類が多く公開されています。名鉄で過去に発売された鉄道の日記念きっぷは、2001年に発売されましたものが手元にありますので公開いたします。
 
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 名称   :第8回鉄道の日記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2001年10月13日
 値段   :600円
 購入箇所:鉄道フェスティバル会場(日比谷公園)
 シリアルNo.:02800
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第8回目の鉄道の日となった2001年に発売された記念乗車券になります。8回目ということで名古屋の市章にもあしらわれている八とかけて、八角形の乗車券になります。またあしらわれている車両は歴代の8が含まれる形式の車両をあしらいました。この時代では健在であった「パノラマDX」8800系や北アルプスで活躍した8500系、600V線区の美濃町線で運転されていた車両などをあしらいました。また北アルプスで運転された8000系や「なまず」と呼ばれた850系などといった、見ることなく姿を消してしまった車両もあしらわれています。
 
この記念乗車券はこの年の日比谷公園での鉄道フェスティバル会場で入手しました。それから16年が過ぎ、ここにあしらわれている車両は今ではすべて思い出になった車両になっています。それだけの月日がいつの間にか流れました。

2017.10.05

1094.【名鉄】甦る5500系記念乗車券

今となっては思い出になってしまった車両です。2003年の鉄道の日において発売されたアイテムになります。
 
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 名称   :甦る5500系記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2003年10月1日
 値段   :550円
 購入箇所:新名古屋駅
 シリアルNo.:01271
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名鉄5500系は1959年に登場した2ドア・転換クロスシートの車内設備を持つ優等用車両としてデビューしました。この車両は名鉄初の冷房車として登場、日本で初めて特別料金を必要としない冷房車でもありました。4両編成と2両編成が作られその後登場した7000系パノラマカーとともに活躍しましたが、2000年に集中豪雨で水没した編成が廃車となった後続々と置き換えられてゆき、この記念乗車券発売の時点で2両編成3本というところまで数を減らしました。この時名鉄では残っていた5500系に歴代の外装を再現することになり、登場時の赤クリームとチョコレートのツートン、ストロークリームに赤帯、スカーレットに白帯と時代により変更された外装をそれぞれ再現し、この時期は3編成3色を連結したイベント運行も行われました。この記念乗車券は、鉄道の日時期に5500系に歴代の外装を再現したことから、それぞれの時代の姿の写真をあしらった短冊型乗車券の3枚セットになっています。
なお、5500系関連では同時にSFパノラマカードも発売され、こちらは現行のスカーレットと合わせた4種類ありセット発売もあったようなのですが、すでにセットは完売、バラ売りでも売り切れていた柄がありました。
 
その後もスカーレットに戻されることなく、旧塗装で運行された5500系、私はこれら復刻塗装のうち赤クリームとチョコレートのツートンとスカーレットに白帯は見ることができましたが、ストロークリームに赤帯の編成は2005年1月の空港線が開業した日に犬山線の布袋駅で留置中の姿を見ただけになりました。この時、布袋駅には3編成の5500系が連結されていた状態で止まっており、これはなかなかお目にかかれない編成であったのですが、実は空港線が開業した日の前日の運行をもって運用を離脱、布袋駅で見た姿は廃車を前提とした留置という状態でありました。
 
空港線開業というタイミングで引退となった5500系、その後登場時の外装が再現された車両の前頭部のみが残され、舞木検査場で保存されています。
 
引退からすでに10年以上が過ぎ、その後パノラマカーも引退した今、思い出になった車両になります。

2017.10.04

1093.【名鉄】榎戸~常滑駅間高架化完成記念入場券

現在では中部国際空港へのアクセス路線となっている名鉄常滑線、アクセス路線になる過程における記念きっぷになります。
 
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 名称   :榎戸~常滑駅間高架化完成記念入場券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2003年10月4日
 値段   :480円
 購入箇所:新名古屋駅
 シリアルNo.:1118
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名鉄常滑線の榎戸~常滑間は中部国際空港へ路線延伸に際して、高架化が行われました。高架工事中は榎戸~常滑間は全列車運休としてバス代行で運行を行っていましたが、2003年に完成し常滑駅と途中の多屋駅は高架駅になりました。
 
高架化完成を記念して発売された記念入場券になります。榎戸・多屋・常滑の各駅の硬券入場券がセットされています。
 
この高架化から1年4か月後、常滑から中部国際空港間が開通ミュースカイの運行が開始されました。

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