カテゴリー「発行社局:名鉄」の46件の記事

2017.03.27

0838.【名鉄】上飯田駅新駅完成記念きっぷ

地下鉄上飯田線開通により相互直通運転が開始された名鉄小牧線。地下鉄との直通運転開始に合わせて、小牧線の始発駅上飯田駅は地下駅となりました。
 
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 名称   :上飯田駅新駅完成記念きっぷ
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2003年3月27日
 値段   :530円
 購入箇所:上飯田駅
 シリアルNo.:02586
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上飯田駅地下化を記念して発売された記念きっぷになります。硬券タイプのきっぷで移転前のホームに停車している300系、1960年当時の駅、及び地下化によりこの路線から姿を消した3300系(先代)があしらわれた3枚のきっぷが、地下ホームに停車中の300系を表紙とした化粧袋に収められているものになります。
小牧線は、地下鉄乗り入れに際しまして前年よりこの路線用の車両として300系を導入し、地下鉄乗り入れ開始後は名鉄車両はすべて300系で運転されるようになりました。
 
また、上飯田線と相互直通運転開始に合わせて名鉄では、電車・バスとも名古屋市営地下鉄・バス等と共通乗車カードシステムとなる「トランパス」を導入し、名鉄では「SFパノラマカード」という名称で発売を開始しました。ただ名鉄では「トランパス」に対応したのは当初は小牧線の上飯田~犬山間で、以降徐々に本線系統へ導入を進めていくことになります。あわせて名鉄においても、この記念きっぷの他小牧線と地下鉄上飯田線との相互直通運転を開始して記念SFパノラマカードの発売もありましたが、これはすぐに完売になったようで入手することはできませんでした。
 
地下鉄と直通運転を開始したことにより利便性が向上した名鉄小牧線、この開業から本年で14年が過ぎました。

2017.03.21

0817.【名鉄】7000番代最終章! 想い出の7000番代記念乗車券

2010年2月から発売を開始した7700系さよなら記念乗車券は、早い時期に完売になってしまったようです。そこで、7700系ラストラン当日に、このような記念乗車券が発売されました。
 
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 名称   :7000番代最終章! 想い出の7000番代記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2010年3月21日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:02558
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7000番代最終章ということで発売された記念乗車券、透明の袋に栞型の乗車券5枚がセットになったものになります。名鉄の7000番代車両、パノラマカー7000系、7000系の改良型でより安定した走行性能をもっていた7500系パノラマカー、7000系から改造で誕生した7100系、旧型車の足回りを使用して車体をパノラマカー並みの車両として登場した7300系、そしてこの時引退を迎えることになった7700系、それぞれ引退記念走行の様子(引退記念走行が行われなかった7500系は除く)をあしらいました。乗車券の駅は7000番代にちなんで津島線の駅で焼き物の町でもある七宝駅からの乗車券になっています。
 
最後の7000番代であった7700系が引退のラストランを行って本年で7年になります。まさに名鉄の宝であった7000番代であり、やがてこれら車両が活躍の日々は、伝説として語り継がれていくことでしょう。

0816.【名鉄】7700系さよなら記念乗車券

2009年8月に最終運行を行って引退した7000系「パノラマカー」。それから半年後、この車両にも完全退役の波が押し寄せてきました。
 
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 名称   :7700系さよなら記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2010年2月1日
 値段   :1,000円
 購入箇所:名鉄名古屋駅
 シリアルNo.:00600
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名鉄7700系は1973年から導入された車両で、パノラマカーが入線できない支線系統のサービス改善と本線系統における輸送力増強という目的がありました。前面は高運転台の貫通型になっていますが、側面の連続窓や車内の仕様は7000系「パノラマカー」と同等とされました。パノラマカーなどとともに活躍してきましたが、2001年頃からワンマン対応車になり主に三河線で運転されるようになりました。
三河線で主に運転されてきた7700系、2009年8月のパノラマカー7000系引退以降はその面影を求めに訪れる方もいらしたのですが、この車両も置き換えの対象となり2010年2月で定期運用は終了し、2010年3月21日にラストランイベントを行って引退することになりました。
 
定期運用終了を前に発売された記念乗車券になります。7700系は名鉄で最後まで系統板を使用していた車両でしたので、きっぷを切り離して台紙の7700系の系統版部分に取り付けることができるという仕様になっています。
 
さて、この記念きっぷについては発売日の2010年2月1日に名鉄を訪れ入手しました。この日から名鉄では7700系引退記念として硬券入場券を集めると台紙がもらえるという企画が行われていました。
 
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7700系引退記念入場券記念台紙
 
7700系が最後の活躍をしていた三河線、本線からの分岐駅である知立と、三河線の碧南中央及び猿投の3駅の硬券入場券を入手後、豊田市駅にある名鉄サービスセンターに持参するとこのような台紙がもらえるという企画で、硬券入場券については引き換え済みということも兼ねて裏面に「ありがとう7700系」の記念ゴム印が押印されました。
 
引退することになった7700系でしたが、この車両の引退は名鉄にとっても大きな意味がありました。それは「パノラマカー」を発端とする7000番代車両がこれで全車両引退するという、大きな出来事になりました。よって、7700系引退記念乗車券にも「7000番代最終章」とも記載され、7700系に限らず、7000系「パノラマカー」や7100系のイラストもあしらわれています。
 
この車両がラストランを行ってから、本年で7年になります。地味な車両であったのかもしれませんが、名鉄にとって時代の転換点となった7700系の引退になります。

0815.【名鉄】さよなら7100系記念乗車券

2009年8月30日、名鉄で長きにわたり多くの人に親しまれた名車「パノラマカー」の最終運行が行われました。沿線には大勢の人が詰めかけ、「パノラマカー」最後の走りを堪能しておりました。その日おそらくこの車両は、通常通りの運用あるいは車両基地等に留置であったのかもしれません。しかし、パノラマカー引退からそれほど間を置かずに、この車両も引退を迎えることになりました。
 
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 名称   :さよなら7100系記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2009年11月1日
 値段   :710円
 購入箇所:金山駅
 シリアルNo.:00472
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パノラマカー引退から3か月後の2009年11月に引退を迎えることになったのは7100系になります。7100系は1975年に7000系パノラマカーの最終増備車として中間車として入線しました。それまでの7000系とは異なり扉が両開きになったという変更点があります。パノラマカーの輸送力増強用として入線した車両でしたが、1984年に編成変えにより捻出されたモ7100の4両について、モ7101とモ7104に6000系タイプの貫通型の運転台を取り付け4両編成の7100系として登場しました。1987年に中間に組み込まれていたモ7102とモ7103が再び7000系の中間車として復帰することになったことからモ7101とモ7104の2両編成になって運転されておりました。広大な路線網を持つ名鉄において1編成のみの存在であることから見かけるのは難しい車両でした。2001年にワンマン対応車となり三河線で運転されることが多くなりました。
パノラマカー引退後もその残党として三河線で運転されてきた7100系でしたが、やはり寄る年波には勝てす2009年11月をもってさよなら運転が行われ、引退を迎えました。引退を前に発売されました記念乗車券になります。
この記念乗車券は7100系の経緯を端的に表した内容になっており、登場時の中間車と改造後の姿がわかるようになっています。
 
1編成2両のみの希少車であった7100系、引退を前に三河線運用時にヘッドマークが付けられ、そしてさよなら運転を行い引退を迎えました。パノラマカーの残党ということで、多くの人々に見送られて退役した車両になります。

0814.【名鉄】ありがとうパノラマカー SFパノラマカード

名鉄において、今も語り継がれている名車7000系「パノラマカー」引退から8年が過ぎました。2008年12月のダイヤ改正の前日で最後まで残っていた3編成の営業運転が終了し、その後は2009年8月までかつてのグレードアップ車に施された白帯を装着した7011Fがイベント走行などで最後の運転を行っておりました。2008年の定期運行終了を前に、当時名鉄で発行していたストアードフェアカード「SFパノラマカード」で、パノラマカー引退記念のカードが発売されておりました。発売日当日に向かいましてコンプリートしてきました。

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 名称   :ありがとうパノラマカー SFパノラマカード
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2008年11月15日
 値段   :マルチ券(券売機で発売)
 購入箇所:東岡崎・神宮前・金山・名鉄名古屋・名鉄岐阜・犬山・中部国際空港
 備考   :発売駅で図柄は異なる
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パノラマカー定期運行終了前に発売された、名鉄の電車・バスの他名古屋市営地下鉄・名古屋市営バス等の共通乗車カード「トランパス」、名鉄では品名「SFパノラマカード」として発売されましたカードになります。このカードは購入箇所各駅の券売機で発売され、最も安価な1,000円券で揃えました。また発売駅により図柄は異なり、パノラマカーデビュー当時の貴重な写真や発売駅近辺における走行シーンなどをあしらったカードになります。発売日に名鉄に向かいまして、1日乗車券でこれら各駅を回りコンプリート、そしてこの時最後の活躍をしていた7000系パノラマカーにも乗車することができましたが、これが最後の乗車した思い出になりました。
 
名鉄で長きにわたり親しまれた「パノラマカー」、引退からすでに8年が過ぎています。時が流れ、やがて活躍の日々が伝説となる日がそう遠くないうちに訪れるような気がいたします。

2017.02.11

0741.【名鉄】300系デビュー記念乗車券

本日で開通86周年を迎えた名鉄小牧線、この路線で現在活躍している車両のデビュー時に発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :300系デビュー記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2002年4月1日
 値段   :480円
 購入箇所:
 シリアルNo.:01680
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現在小牧線で活躍している車両は300系という、この路線専用の車両になります。2002年4月に登場した名鉄初のステンレス車体を持つ20m4ドア車体の車両になります。2003年より地下鉄に乗り入れることになったことから、それに対応するために導入されました。
外観は乗り入れる地下鉄路線のラインカラーに合わせたピンク色とし、車内は一部転換クロスという構造になっており、後の2200系一般車や3300系等の車内構造に引き継がれました。
 
この車両もデビューから間もなく15年になろうとしています。今でも小牧線で活躍している車両になります。

0740.【名鉄】小牧線80周年記念乗車券

名古屋市内の上飯田から城下町小牧を経由して犬山を結ぶ名鉄小牧線、1931年2月11日に開通しました。それから80年が過ぎた2011年に発売されました記念乗車券を公開いたします。
 
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 名称   :小牧線80周年記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2011年4月29日
 値段   :620円
 購入箇所:
 シリアルNo.:01102
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名鉄小牧線は、1931年2月11日にまず上飯田~新小牧(現:小牧)が開通しました。それから2か月して犬山まで現在の小牧線が全線開通しました。この記念乗車券は犬山までの全線開通から80周年を記念して発売されました。
 
記念乗車券には、かつて小牧線で運転されていた3300系(先代)や開業当時の車両をあしらいました。3300系(先代)は、見た目は6000系と同一でしたが3両編成であったとともに、旧型車の電装品等を使用して製造された吊り掛け駆動車だったという特徴がありました。
 
本日で開通から86年が過ぎた名鉄小牧線、2003年には上飯田から地下鉄に直通運転を行うようになり、名古屋近郊の通勤路線として今日も運行されております。

2016.10.08

0630.【名鉄】5700系・5300系 デビュー30周年記念乗車券

名鉄において長きにわたり親しまれた名車「パノラマカー」、引退して年月が流れましたが、この車両にその面影を求めている方も多いことでしょう。デビューから30周年を迎えました。
 
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 名称   :5700系・5300系 デビュー30周年記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2016年10月8日
 値段   :1,100円
 購入箇所:金山駅
 シリアルNo.:00938
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名鉄5700系・5300系は1986年に本線系統の急行用車両としてデビューしました。前面の車掌台側ガラスを大型にしてパノラマカーから続く前面展望を確保し、片側2ドアの両開き構造の車体で車内は出入り口付近のスペースを広くとりラッシュ対応としている一方、扉付近に補助いすを設け、扉間は転換クロスシートという構造になっています。前面形状といい、側面に連続窓が採用されているところに、パノラマカーから受け継いだデザインを感じるとともに、今ではその面影を感じることができるのではないかと思います。 
 
形式は5700系と5300系に分けられていますが、5700系は4両編成2M2Tの完全新製車、5300系2両または4両編成の全M車で初期カルダン車である5000系(先代)・5200系の足回りを使用し民鉄初の界磁添加励磁制御による回生制動車となりました。
5700系はその後中間車を増結して6両固定編成になっていた編成がありましたが、編成組み換え及び先頭車化改造を行い今では5700系は全編成4両固定編成になっています。
 
2ドアという構造から、名鉄名古屋付近での混雑対応にやや難があるようで見かける機会は少なくなってきているのかと思いますが、まだまだ活躍する姿を見ることはできます。
 
さて、5700系・5300系 デビュー30周年に際しては記念乗車券の他に、ミューチケットカードも発売されました。
 
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 名称   :ミューチケットカード 31 
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2016年10月8日
 値段   :720円
 購入箇所:金山駅
 シリアルNo.:00145
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特急系列車の特別車両券・ミューチケットに引換ができるもので、5700系・5300系の走行シーンがあしらわれました。
 
さて、本日2016年10月8日は東京・日比谷公園にて毎年恒例の「鉄道フェスティバル」が開催されました。名鉄も出店してこの記念乗車券も会場で発売されました。ということで、東京でも入手できたものをわざわざ名古屋まで出向いて購入してきたことになってしまいますが、一方でここに公開しました「ミューチケットカード」については、日比谷公園会場での発売はありませんでしたので、とりあえず現地まで行って購入してきた価値はあったであろうと思っております。
 
デビューから30周年を迎えた名鉄5700系・5300系、姿を見る機会は減ってきていますが河和線等でときおり特急や急行運用に入ることもあるようですので、まだまだ活躍の姿を見ることができるようです。

2016.09.30

0613.【名鉄】さよなら北アルプス号 記念特急券・乗車券

かつて、名鉄からJR高山本線に直通する列車が存在していました。2001年9月30日の運転をもって廃止となった列車、その際に発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :さよなら北アルプス号 記念特急券・乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2001年9月--日
 値段   :690円
 購入箇所:新名古屋駅
 シリアルNo.:01103
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かつて名鉄からJR高山本線に直通していた列車、それは特急「北アルプス」号になります。
 
名鉄から高山本線への直通列車は戦前から運転されており、戦局の悪化により休止となりましたが、戦後1965年に再開して、当時は準急「たかやま」号として神宮前~高山間を運転、犬山線新鵜沼駅構内に高山線鵜沼駅を結ぶ連絡線がありこの区間を経由して乗り入れました。この時名鉄はキハ8000系気動車を導入しました。準急であった「たかやま」号は翌年には急行になり運転区間も飛騨古川まで延長、1970年には「北アルプス」号と改称し富山を経由して富山地方鉄道の立山まで乗り入れを行いました。そして1976年に特急「北アルプス」号としてその後はイラストマークも用意されて運転してきましたが、1990年には運転区間が再び高山までに短縮されました。
その後老朽化やサービス面で見劣りしてきたことから、1991年にキハ8000系は引退しキハ8500系が導入され置き換えられました。
キハ8500系導入後はJR線内美濃太田~高山間でJR東海キハ85系の特急「ひだ」号との併結運転も行われましたが、高速道路の延伸などの理由により利用が低迷してきたこともあって、2001年9月30日の運転をもって特急「北アルプス」号の運転は終了し、合わせて高山線への直通運転も終了することになりました。
 
特急「北アルプス」号運転終了に伴い発売されました記念きっぷになります。キハ8000系とキハ8500系の走行写真、1976年当時富山地方鉄道の立山まで運転されていた当時の路線図をあしらった記念きっぷで、新名古屋から340円区間の乗車券と、特急「北アルプス」号に名鉄線内に乗車可能な特急券「有効期限は北アルプス廃止後まであったことからその後は特別車両券(ミューチケット)と引き換え」が綴られ、裏面は北アルプス号の年表と、キハ8000系、8500系の形式図と説明が記載されています。
 
私はキハ8000系は見ることできず、キハ8500系については廃止直前で新名古屋→美濃太田で乗車することができましたが、それが最初で最後となりました。
 
名鉄新名古屋駅から犬山線・犬山橋を渡ってJR高山線に乗り入れ高山まで運転された特急「北アルプス」号、思い出になって15年が過ぎた2016年の9月になります。

0612.【名鉄】谷汲駅・本揖斐駅・大須駅・八百津駅 さよなら入場券セット

2001年9月30日の運行をもって廃線となった名鉄谷汲線・揖斐線(黒野~本揖斐間)・竹鼻線(江吉良~大須間)・八百津線、これら路線はいずれも末端区間が廃線となってしまいました。これら路線の廃線に際して、それぞれの終点の駅の入場券セットも発売されました。
 
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 名称   :谷汲駅・本揖斐駅・大須駅・八百津駅 さよなら入場券セット
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2001年7月1日
 値段   :640円
 購入箇所:新名古屋駅
 シリアルNo.:02547
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この時廃止となった路線の終点の駅である谷汲・本揖斐・大須・八百津の4駅の駅舎をあしらった硬券入場券のセットになります。すでに廃止から15年が過ぎたこれら駅、谷汲駅については駅施設と廃線まで活躍したモ750形と合わせて保存されていますが、他3駅については駅舎が残っているのかどうかもわからない状況になっています。
 
これら4駅はいずれも路線が残っていた時に訪れたことがある駅になります。果たして今どうなっているのか、訪れてみたい気がいたします。

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