カテゴリー「発行社局:東武」の43件の記事

2017.03.26

0834.【東武】東武アーバンパークライン 路線愛称名3周年記念乗車券

東武鉄道におきましては本日、南栗橋車両管区において、本年夏より運転を開始するSLと間もなく運転を開始する新型車両を含めた撮影会が開催されました。その会場に向かう途中で、このような記念乗車券が本日より発売開始となりましたので入手してきました。
 
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 名称   :東武アーバンパークライン 路線愛称名3周年記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2017年3月26日
 値段   :1,000円
 購入箇所:春日部駅
 シリアルNo.:1080
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本日より発売された記念乗車券は、大宮~春日部~柏~船橋と結ぶ東武野田線が、「東武アーバンパークライン」と愛称が付けられて3周年を迎えることから発売されたものになります。
 
台紙に8000系と60000系をあしらった乗車券のセットですが、柏から大人590円区間の準常備硬券、七光台駅から170円区間の軟券による車内片道乗車券、そして大宮から運河までの小児用乗車券が地図式補充券という、なかなかお目にかかれない様式のセットという、ツウをうならせる内容になっており、しかも地図式補充券は「アーバンパークライン営業支社発行」と記載されているにもかかわらず、旧駅名が記載されていたり、すでに廃線となって久しい区間の記載がある一方で、近年開業した駅の記載がないという様式になっています。
 
ということで、この記念乗車券は本日南栗橋でのイベント会場に向かう途中の春日部駅で入手しました。アーバンパークライン(野田線)各駅と東京ソラマチ内の東武トラベルで発売されました。
 
早いもので、アーバンパークラインと呼ばれるようになって3年になろうとしている東武野田線になります。

0833.【東武】大桑駅および篠塚駅、小泉町駅開設100周年記念 東武鉄道無人駅乗車券セット

2017年に入りましてから東武鉄道においては、このような記念乗車券が発売されております。
 
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 名称   :大桑駅および篠塚駅、小泉町駅開設100周年記念
                               東武鉄道無人駅乗車券セット
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2017年2月1日(駅での一般発売)
 値段   :3,000円
 購入箇所:SL撮影会会場(南栗橋車両管区・2017年3月26日)
 シリアルNo.:1672
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東武鬼怒川線にある大桑駅、小泉線にある篠塚駅及び小泉町駅が2017年で開設100周年を迎えることになったことから発売されました記念乗車券で、その内容は東武鉄道の無人駅からの乗車券25枚がセットされているという内容になります。 
北関東地域のローカル線において存在している無人駅からの硬券乗車券になります。しかし乗車券をよく見ますと東京都内でも唯一大師前駅が無人駅になっており、このセットに含まれています。
 
この記念きっぷは駅では2月1日から発売されたようですが、その前段で最初は2017年1月3日の上毛電気鉄道のイベント会場で、その後は東武東上線のイベント列車車内で先行発売されたそうです。
自分は本日、南栗橋車両管区で開催されましたSL撮影会の会場で発売されていましたので、ここで入手しました。
 
無人駅の乗車券をセットにして発売したという、記念乗車券になります。

0832.【東武】つきのわ駅開業記念・武蔵嵐山駅橋上化・複線化(森林公園~武蔵嵐山間)完成記念

今から15年前の2002年3月26日、東武東上線において新駅開業と複線区間の延伸が行われました。
 
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 名称   :つきのわ駅開業記念
          武蔵嵐山駅橋上化・複線化(森林公園~武蔵嵐山間)完成記念
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2002年3月26日
 値段   :2,000円(1,000円券2枚セット)
 購入箇所:通信販売
 シリアルNo.:05807
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この日東武東上線では、森林公園~武蔵嵐山間に新駅「つきのわ」駅が開業し、合わせて森林公園~武蔵嵐山間が複線となり武蔵嵐山駅の橋上駅舎が完成したことを記念して発売されましたパスネットになります。通常ですと東武発行のものについては「SFとーぶカード」という品名があるのですが、この記念カードにはそのような記載がないという点気になる部分であります。
 
沿線の開発が進み設けられた新駅「つきのわ」と武蔵嵐山までの複線区間延伸、この日東武東上線はあわせてダイヤ改正が行われました。ダイヤ改正の記念カードの発売もありました。
 
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 名称   :ダイヤ改正2002.3.26
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2002年3月26日
 値段   :3,000円
 購入箇所:通信販売
 シリアルNo.:08927
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この時実施されたダイヤ改正では、複線区間が延伸したことから森林公園止まりの列車の一部が武蔵嵐山まで延長したことで、武蔵嵐山行きの列車が登場しました。記念カードにも急行武蔵嵐山行きの10000系があしらわれています。
 
このダイヤ改正から15年が過ぎました。東武東上線の複線区間はこののち武蔵嵐山~小川町間に設置された信号所まで延伸して複線化事業は完了し、利便性が向上しました。その後も地下鉄副都心線乗り入れやTJライナーの登場で変化している東武東上線になります。

2017.03.25

0831.【東武】ダイヤ改正記念 とーぶカード(1997.3.25)

東武鉄道では大規模なダイヤ改正が行われますと、記念アイテムが発売されることがよくあります。今回は、今から20年前の1997年3月25日に実施されました、ダイヤ改正を記念して発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :ダイヤ改正記念 とーぶカード
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :1997年3月25日
 値段   :2,000円(500円券4枚セット)
 購入箇所:北千住駅
 シリアルNo.:1224
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1997年3月25日に実施されたダイヤ改正を記念して発売されましたアイテムになります。この時代はパスネットが出現する前になりますが、東武鉄道では自動券売機で乗車券などが購入できるプリペイドカードとして「とーぶカード」が発売されており、この時はダイヤ改正を記念して500円券の4枚セットという内容で台紙にセットされ発売されました。
 
この時のダイヤ改正は、東武鉄道が長年かけて実施してきた混雑緩和に向けた取り組みが完成したことによるもので、北千住駅の改良工事が完成し現在の地下鉄日比谷線が高架ホームから発着するようになり特急が全列車停車するようになったのはこの時からで、複々線も草加から越谷まで延伸しこれにあわせて武蔵野線との乗換駅であった新越谷駅に準急(当時)が停車するようになりました。また、日光線においては「板倉東洋大前」駅が開業したのもこの時からになります。更に、このダイヤ改正より新型車両として、この当時建設中であった地下鉄半蔵門線直通用車両となる30000系がデビューしました。この記念カードはこれら内容をそれぞれ記念した図柄のカードがセットされているという内容になります。
 
この時のダイヤ改正から20年が過ぎました。複々線区間は2001年に北越谷まで延びて予定していた区間の工事が完了、半蔵門線も2003年に押上まで開通し相互直通運転を開始しました。
 
気が付いたら、それだけの時が流れたことを感じさせます。

2017.03.19

0808.【東武】2003.3.19ダイヤ改正記念

2003年3月19日に営団地下鉄半蔵門線押上延伸に合わせて、東武鉄道においても押上~曳舟間が開通し相互直通運転が開始されました。東武伊勢崎線を始めとした本線系統においてはダイヤ改正が実施され、記念のパスネットが発売されました。
 
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 名称   :2003.3.19ダイヤ改正記念
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2003年3月19日
 値段   :1,000円
 購入箇所:通信販売
 シリアルNo.:19220
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半蔵門線との直通運転を開始したことにより実施された東武のダイヤ改正、この時半蔵門線の乗り入れた列車は昼間は「区間準急」という列車で、押上からは曳舟に停車してから北千住・西新井・草加・新越谷・越谷と停車して以降は各駅に停車するという列車でした。この時代の準急は浅草発で浅草~北千住間は各駅に停車しておりましたので、地下鉄からやってきた区間準急は曳舟で浅草からやってきた準急の接続をとって先に出発して、せんげん台で曳舟で追い越した準急を待避するというダイヤになっていました。運転間隔は20分ヘッドでしたので、まだ東武から半蔵門線方面は不便でありました。また朝・夜には半蔵門線から直通の列車に「通勤準急」という列車も登場してこの列車は先の区間準急とは異なり、越谷以遠もせんげん台・春日部・東武動物公園に停車して以降は各駅に停車するという列車でした。
一方で、この時のダイヤ改正より特急・急行について料金体系が変更になり、平日料金と土休日料金が設定されたり、特定の列車ではさらに割引になる料金が適用されました。(この時代の急行は今は特急となっている「きりふり」「ゆのさと」等の列車になり、急行料金が必要でした。)また、館林・太田・桐生方面へ向かう特急「りょうもう」が全列車東武動物公園に停車するようになりました。
 
いろいろな政策が実施されたダイヤ改正を記念して発売されましたパスネット、東武での品名SFとーぶカードになりますが、その図柄は今回のダイヤ改正で開業した押上~曳舟間の地上へ出る箇所を走行している30000系になっています。
 
このダイヤ改正から14年が過ぎました。これ以降も東武本線系統は種別体型の変更が行われ、今では半蔵門線直通列車が「急行」として基幹列車になり、南栗橋だけでなく久喜へも運転されています。そして本年2017年4月にまた運転形態が変わるダイヤ改正が行われます。変化を続けている東武本線系統であります。

2017.03.17

0799.【東武】駅名改称記念乗車券

今から5年前の2012年3月17日、東武伊勢崎線において駅名改称が行われた駅がありました。今では東京の観光名所の下車駅として賑わっている駅になります。
 
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 名称   :駅名改称記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2012年3月17日
 値段   :300円
 購入箇所:とうきょうスカイツリー駅
 シリアルNo.:3138
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今から5年前の2012年3月17日に駅名が改称された駅は、東武伊勢崎線の浅草から一つ目の駅「業平橋」になります。この駅は1902年に吾妻橋駅として開業し、1910年に浅草駅となり一時期のターミナル駅でもありました。1931年に現在の浅草まで延伸されたときに業平橋と改称して、以降長きにわたり地域に親しまれてきました。この駅は隣接して貨物ヤードがあり後年まで、この駅まで貨物列車が運転されてきました。貨物列車廃止後ヤードの跡地は駅設備が作られ、ラッシュ時間帯において最大8両までしか入線できない浅草に対して北千住駅の混雑緩和策もかねて都営浅草線の押上駅と連絡通路が建設され、一時期10両編成で業平橋行きという列車も設定されていましたが、2003年の半蔵門線直通運転開始に伴い業平橋行き列車は消滅し、再びこの駅周辺は広大な敷地が出現しました。
 
当時の業平橋駅に隣接した広大な敷地は開発が行われることになりました。その内容は、テレビ放送のデジタル化などによりそれまでの東京タワーに代わる新しい電波塔を誘致することに成功し、合わせてショッピングモールやアミューズメント施設などを整備し、東武鉄道が社運を賭けた一大プロジェクトとして開発を行うことになりました。
この地にできた電波塔は「東京スカイツリー」と名付けられ、高さは地表面から634m、単独電波塔としては世界一の高さを誇る東京の新たなシンボルになり、それに付属して新たな施設「東京スカイツリータウン」が整備されました。
 
東京スカイツリー及びスカイツリータウンのグランドオープンを前にした2012年3月17日、それまで業平橋と称していたこの駅は、その最寄り駅となるべく「とうきょうスカイツリー」と駅名を変更しました。またこれに合わせて東武伊勢崎線について、浅草・押上~東武動物公園の区間を「東武スカイツリーライン」と称することになりました。駅名改称を記念して発売されました記念乗車券になります。この時点では駅改良工事の最終段階で、まだ工事中の仮設部分がありましたが、話題になったこともあって朝早く向かったところ結構並んでおりましたが、入手することができました。
 
下町の地元地域に親しまれた駅が、東京の観光名所の下車駅へ変貌を遂げたその過程において実施された駅名改称、あの日から5年が過ぎました。

2017.03.01

0760.【東武】ありがとう松原団地駅 記念乗車券

来月の駅名改称を前に、早くも発売された記念きっぷになります。
 
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 名称   :ありがとう松原団地駅 記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2017年3月1日
 値段   :500円
 購入箇所:北千住駅
 シリアルNo.:1317
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2017年4月1日をもって、獨協大学前駅に改称される東武伊勢崎線スカイツリーラインの松原団地駅、早くも改称前における松原団地駅としての記念乗車券が発売されました。
 
松原団地駅は1962年12月に開業した駅で、この当時広大な水田地帯であったこの地に大規模なマンモス団地が建設されることになり、その最寄り駅として開設されました。それから55年、近年では団地の建て替えもあり、一方で1997年には複々線の高架駅になり駅周辺も発展してきました。
 
記念乗車券は、地上時代の松原団地駅のホーム及び開業時の駅周辺の航空写真をあしらった松原団地~北千住の往復乗車券になっています。プラットホームの写真にはこの駅を通過しようとしているデラックスロマンスカーと呼ばれた1720系が写っており、時代を感じさせます。
 
私はこの駅で2007年夏のことになりますが、隅田川花火大会開催に際して運転された臨時列車を撮影たことがあり、この時合わせて主に複々線の急行線を走行している車両を撮影しました。オリジナルカラーだったスペーシアや、快速でやってきた6050系、団体列車で通過した300系などを撮影していました。この時代はまだ8000系も区間準急で、この駅を通過する姿を見ることができました。この記念きっぷ発売と同時に東武鉄道のプレスリリースによりますと、2017年4月21日にダイヤ改正が行われ、新型特急車がデビューする一方で、それまで浅草から日光・鬼怒川・会津方面へ運転していた快速列車が急行と名を変え南栗橋で分断という変更が行われます。それに伴う車両のラインナップの変化も予想され、やがて思い出となる列車を撮影した場所という自分の思い出がある松原団地駅、間もなく駅名が改称されます。

2017.02.26

0755.【東武】上りTJライナー運行開始1周年記念乗車券

この列車が、間もなく運行開始から1周年を迎えようとしています。
 
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 名称   :上りTJライナー運行開始1周年記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2017年2月26日
 値段   :1,000円
 購入箇所:池袋駅
 シリアルNo.:0017
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TJライナーは東武東上線で運転されている定員制の列車になります。2008年6月に東京メトロ副都心線と直通運転を開始した際に、夕方~夜間の池袋発の下り列車が設定され運行を行ってきましたが、2016年3月からは朝時間帯の上り池袋行きの運転を開始し、それから間もなく1周年を迎えようとしていることから発売された記念乗車券になります。
 
TJライナーとして運転される50090系をあしらった台紙に、TJライナー停車駅になっている池袋・ふじみ野・川越・坂戸・森林公園からの硬券乗車券と、下りTJライナー運転開始日及び上りTJライナー運転開始日が印刷されているTJライナー着席整理券のレプリカがセットされています。通常TJライナーに乗車する際に必要な乗車整理券は専用の券売機で発行されるかモバイルによるチケットレスになりますので、この記念きっぷにレプリカとして納められている手売り軟券の乗車整理券は発行されたことがあるのか、気になるところではあります。
 
近年、通勤・通学時間帯の混雑時に着席保証の定員制列車を設定する動きが各地で見受けられますが、その一端となった東武東上線のTJライナー、ラッシュ時間帯の着席保証の快適さで利用される方が増えているようです。

2017.01.04

0723.【東武】平成29年松竹梅鶴亀開運縁起乗車券

皆様、新年あけまして おめでとうございます。
平成29年になりまして、東武鉄道では早速記念きっぷが発売されました。
 
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 名称   :平成29年松竹梅鶴亀開運縁起乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2017年1月1日
 値段   :1,000円
 購入箇所:池袋駅
 シリアルNo.:3180
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2017年の正月に東武鉄道発売されました新春記念乗車券になります。松原団地・竹ノ塚・梅里・鶴ヶ島・亀戸のいずれも松竹梅と鶴・亀と縁起の良い漢字を含んだ駅からの硬券乗車券がセットされました。これら駅のうち、松原団地駅は本年春に駅名変更が予定されており、松竹梅と駅名が揃うのが今回が最後ということで企画されたもののようです。
 
かつて、正月には各鉄道会社で新春記念であったり初詣記念で記念きっぷ、あるいはプリペイドカード類が多く発行されました。近年では姿を消しつつあった正月新年の記念きっぷ、平成29年(西暦2017年)に東武鉄道でこのように発売されました。
 
昨年2016年を振り返ってみますと、東武鉄道においては結構多くの記念きっぷが発売されております。それだけ話題が多かったと言えるかと思いますが、本年も東武鉄道では新型特急車やSLの運行開始など話題が目白押しで、また多くの記念きっぷ類が発売される年になるのではという気がいたします。
 
と、いうことで、本年も弊ブログをよろしくお願いいたします。

2016.12.25

0715.【東武】10000系就役20周年記念 SFとーぶカード

現在の東武各路線における主力車両、2003年にデビュー20周年を記念して発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :10000系就役20周年記念 SFとーぶカード
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2003年11月--日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:
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東武10000系は8000系の後継車として、1983年にデビューした車両になります。オールステンレスの車体に回生ブレーキを搭載した車両として登場しました。2003年に就役20周年を記念して発売されました、この当時関東私鉄・地下鉄等で相互利用できたプリペイドカード「パスネット」、東武鉄道での名称「SFとーぶカード」として発売、以前公開しました8000系就役40周年記念と同時に発売されました。
 
このカード発売から13年が過ぎました。10000系はその後改良が行われ数種類の形態が存在しています。また近年ではリニューアルが行われた車両もあります。本線系統であるスカイツリーラインや東上線の池袋口を始めとして、伊勢崎線の太田までや日光線の東武動物公園~新栃木間で、更には外観を変更してアーバンパークライン(野田線)にも進出しています。
 
東武の通勤・通学輸送の主力10000系、これからも活躍していくことでしょう。

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