カテゴリー「発行社局:東武」の95件の記事

2021.08.10

1400.【東武】SL大樹運行開始4周年記念乗車券

日光・鬼怒川観光の目玉として東武が運行を開始したSL列車、運行開始から4周年を迎えました。

 

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 名称   :SL大樹運行開始4周年記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2021年8月10日
 値段   :1,000円
 購入箇所:浅草駅
 シリアルNo.:0329
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東武鬼怒川線で運航されているSL大樹、2017年8月10日に運行を開始して4周年を迎え記念乗車券が発売されました。

短冊形乗車券の4枚セットで、運行開始時・1周年・2周年・3周年の運行の様子と四季の風景を運行するSL列車があしらわれています。またこの記念乗車券には、乗車券袋に記載されているQRコードをスマートフォンで読み取りアプリをダウンロードしたのち、乗車券袋裏面の写真部分にスマートフォンのカメラをかざすとSLの汽笛とアナウンス及び大樹の車窓の動画がARにて疑似体験できるというコンテンツが期間限定で用意されています。

 

2017年の運行開始時はJR北海道からC11 207を借り受け、JR各社から12系・14系客車やDE10ディーゼル機関車を譲り受け下今市~鬼怒川温泉間で運行を開始しました。運行開始後は大変好評であり、客車の増備を行ったほか2020年8月からは東武日光へも運行されるようになり、SLについても真岡鐡道で運行を終了したC11 325を譲り受け2機目のSLとして運行されています。そして4周年を迎えた本年2021年7月31日からはSLが2機体制となったことから毎日運転になりました。

 

運行開始から4周年を迎えた東武のSL大樹、今後は現在日本鉄道保存協会で保存されていたC11を譲り受け現在南栗橋車両基地にて整備中となっており、SLは3機体制となります。日光・鬼怒川の活性化のため運行を開始したSL大樹、今後の運行と展開に期待です。

2021.08.07

1399.【東武】1800系カラーリング「りょうもう」記念乗車券

本年2021年で運行開始30周年を迎えた東武特急「りょうもう」200系、なつかしいカラーリングを再現した編成が登場しました。

 

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 名称   :1800系カラーリング「りょうもう」記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2021年8月7日
 値段   :1,000円
 購入箇所:亀戸駅
 シリアルNo.:0466
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現在、浅草から館林・足利・太田・桐生・赤城・伊勢崎・佐野方面へ運転されている特急「りょうもう」、この列車に使用される200系にこのほど施された外装は「1800系カラーリング」と呼ばれるもので、先代の「りょうもう」号で活躍した1800系の外装を再現したものになりました。また、車内の座席についても1800系と同じカラーのモケットになりました。本日は1800系カラーリング「りょうもう」お披露目のツアーイベントが開催されたそうで、あわせて記念乗車券が東武主要駅(東上線系統も含む)で発売されました。

 

先代の「りょうもう」として運転された1800系は、1969年に登場し1991年に200系が登場すると「りょうもう」からは降りて、一部車両は300系・350系に改造され日光線系統の優等列車「きりふり」「ゆのさと」「南会津」「しもつけ」に転用された他、館林エリアのローカルに転用された車両もありました。また1編成はそのままの姿で残り臨時列車や団体列車などで活躍していました。ローカル用になった1800系は姿を消して久しく、1800系として残されていた1編成は2018年で引退しています。今では日光線系統で350系が残るのみとなっていますが、この車両もそう遠くないうちに引退を迎えると思われます。

  

今は思い出になった1800系「りょうもう」、そのカラーリングを再現した200系、今後「りょうもう」号で運行されることになります。

2021.08.01

1398.【東武】宇都宮線開通90周年記念乗車券

本年2021年8月で開通から90周年の佳節を迎えることになった東武の路線になります。

 

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 名称   :宇都宮線開通90周年記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2021年8月1日
 値段   :1,000円
 購入箇所:北千住駅
 シリアルNo.:0674
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開通90周年を迎える東武鉄道の路線は、宇都宮線になります。日光線の新栃木から東武宇都宮を結ぶ路線で、1931年8月11日に新栃木~東武宇都宮間が開通しました。90周年を迎えて発売されました記念乗車券になります。宇都宮線の過去の列車などをあしらった台紙に、宇都宮線の3駅の硬券乗車券3枚がセットされています。

 

宇都宮線は線名が示しますように、栃木県の県都である宇都宮に向かう路線ですが、実質上本線格の日光線から分岐する支線の扱いになっています。終点東武宇都宮駅はJR宇都宮駅からは離れていますが市街地の中心部に位置し、駅自体も東武宇都宮百貨店と一体となった駅ビルになっています。宇都宮線ではかつて優等列車が運転されていたことがあり、1988年からは当時の全車座席指定の快速急行「しもつけ」号が設定され1991年に350系が就役することになり急行となり2006年には350系充当で特急として運転されましたが、2020年6月で廃止となり現在では普通列車のみの運転となっています。この路線では近年、地下鉄日比谷線直通から撤退した20000系を改造した20400系の4両編成によるワンマン運転が行われ、日光線の南栗橋から東武宇都宮へ直通運転となっています。

 

さて、この記念乗車券を購入しますとプレミアム電車カードの引換券が付属しており、期間内に東武宇都宮百貨店に持参しますとプレミアム電車カードが貰えます。

 

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付属した引換券

 

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プレミアム電車カード

 

本日、北千住駅にて購入後東武宇都宮まで行きまして、このようにプレミアム電車カードに引き換えてきました。2020年まで運転されていた350系による特急「しもつけ」号があしらわれています。

 

この他にも宇都宮線開通90周年を記念した企画が行われています。

 

地域間の輸送に特化した路線である東武宇都宮線、開通90周年の佳節を迎えました。

2021.06.05

1391.【東武】「スペーシア」リバイバルカラー記念乗車券

東武鉄道が誇る特急車両、往年の姿が再現されました。

  

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 名称   :「スペーシア」リバイバルカラー記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2021年6月5日
 値段   :1,000円
 購入箇所:浅草駅
 シリアルNo.:0236
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東武鉄道が誇る特急車両、100系「スペーシア」です。1990年にデビューし浅草から東武日光・鬼怒川温泉方面へ特急「けごん」「きぬ」で運転されています。1991年には鉄道友の会「ブルーリボン賞」を受賞し、2006年からはJR線にも乗り入れ「スペーシアきぬがわ」等の愛称で新宿にも乗り入れています。2011年になりますと外装を東京スカイツリーのライティングデザインコンセプトカラーとして「粋」(水色)・「雅」(紫)基調に加え「サニーコーラルオレンジ」基調の3種類のカラーリングに全編成リニューアルされ、更に2015年には日光東照宮四百年式年大祭記念として「日光詣スペーシア」も登場しています。
 

デビューから30年以上が過ぎ、本年2021年から登場時のジャスミンホワイトを基調として、パープルルビーレッドとサニーコーラルオレンジを用い、窓部にブラックラインを配したカラーリングが再現されることになったことから発売されました記念乗車券になります。入線時の甲種輸送の様子やデビュー当時の姿をあしらった短冊型乗車券3枚と栞がセットになっています。
  

登場時の姿が再現された「スペーシア」、今後は「日光詣」仕様及びサニーコーラルレッド基調以外の編成が順次登場時の外装に変更されるとともに1編成別のリバイバルカラーが施されるようです。デビューから30年以上が過ぎて今もなお東武のフラッグシップを担い日光・鬼怒川方面へ特急として運転されている100系「スペーシア」、あの時の姿が再現されました。

2021.05.25

1390.【東武】浅草駅開業90周年記念乗車券

東武鉄道のターミナル駅である浅草駅が、本年2021年で開業から90周年の佳節を迎えました。

 

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 名称   :浅草駅90周年記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2021年5月25日
 値段   :1,000円
 購入箇所:浅草駅
 シリアルNo.:0468
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東武鉄道の本線系統のターミナル駅である浅草駅、開業から90周年を迎えて発売された記念乗車券になります。開業時の様子をあしらった乗車券4枚つづりのシート型4つ折りの乗車券になります。この記念乗車券には今から90年前の浅草駅開業時の硬券の模擬券が2枚付属しています。また裏面は浅草駅及びその周辺の昔日の写真をあしらっています。

 

1931年に浅草雷門駅として開業、この当時から賑わっていた浅草にデパートが入ったビルの中に設けられ、この駅舎出発すると急カーブで隅田川を渡ります。以降今日まで90年の間何度か改装はされていますが、駅ビルは当時の建物であり隅田川の橋梁も今日において現役で使用されており賑わいを見せています。また、日光・鬼怒川・会津に向けて走る「スペーシア」や「リバティ」、館林・足利・太田・桐生方面に向けて走る「りょうもう」といった東武鉄道が誇る特急列車の始発駅として、今もなお活気を帯びております。

 

開業90周年を迎えて発売された記念乗車券、私は浅草駅に出向きまして入手してきました。浅草駅ではこの記念乗車券購入に際してオリジナルのポストカードがついてきました。

 

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浅草駅でいただいたポストカード

 

浅草駅にてもらうことができたポストカードには、かつて東武のフラッグシップを担い東武日光行き特急「けごん」で浅草駅を出発する「デラックスロマンスカー」1720系があしらわれています。この車両も姿を消してまもなく30年になろうとしています。日光・鬼怒川・北関東の主要都市へ向けて優等列車が発着するターミナル駅である東武の浅草駅、90年の佳節になります。

2021.03.30

1386.【東武】200型就役30周年記念乗車券

北関東の都市に向けて運転される東武の優等車両、デビューから30周年を迎えました。

 

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 名称   :200型就役30周年記念乗車券

 発行社局:東武鉄道

 発売日  :2021年3月30日
 値段   :1,000円
 購入箇所:浅草駅
 シリアルNo.:0158
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デビューから30周年を迎えた東武の特急車両は200型になります。館林・太田・桐生・赤城・伊勢崎・佐野・葛生方面へ運転されている「りょうもう」で活躍しています。早いもので、この車両の運行開始から30周年を迎えたことにより発売されましたアイテムになります。

 

30周年を迎えた東武200型、この記念乗車券発売前に30周年記念ツアーが開催されたそうです。登場から30年とのことですが、一部車両には日光・鬼怒川方面へ運行された特急車1720系「デラックスロマンスカー」の足回りや座席を流用した車両があるようで、経年による老朽化も進行しているようです。この車両の後継となるのは、2017年に運行を開始した500系「リバティ」になるのでしょうか?今後置き換えといったことも想定されるのではないかと思います。

2020.12.26

1360.【東武】C11 325号機 営業運転開始記念券

主に東武鬼怒川線下今市~鬼怒川温泉間で運転されているSL列車「大樹」、SLの2号機となる釜が営業運転を開始することになり、記念きっぷが発売されました。

 

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 名称   :C11 325号機 営業運転開始記念券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2020年12月26日
 値段   :2,000円
 購入箇所:浅草駅
 シリアルNo.:0234
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このほど東武鉄道のSL「大樹」で営業運転を開始することになったSLはC11 325号機になります。この機関車は1946年に製造され、茅ケ崎機関区に配属後各地に転属となり使用され、1973年に一度は廃車となり新潟県の水原町(現在の阿賀野市)で保存されましたが、1998年に復元が行われ、栃木県の第三セクター会社である真岡鐡道で「SLもおか」号として、先に運転されていたC12 66とともに運転されていました。しかしSLの運行にかかる経費がかさんできたこともあり、2019年12月で真岡鐡道での運行は終了し、その後東武鉄道に譲渡され整備ののち2020年12月26日から、SL「大樹」の2号機としてC11 207号機とともに鬼怒川線で運行されることになりました。

 

東武鉄道での運行開始を記念してこのように発売された記念きっぷになります。C11 325号機の写真やプロフィールをあしらった台紙にSL「大樹」の到着駅である鬼怒川温泉駅の入場券、本年から乗り入れるようになった東武日光駅からの乗車券と、SLを保守整備を行う南栗橋駅からの乗車券、さらにこれまでC11 325号機が運行されていた真岡鐡道真岡駅の入場券がいずれも硬券でセットされています。

 

2機体制になった東武のSL「大樹」、この後にも日本鉄道保存協会で保存されていたというC11が現在南栗橋の工場で復元中とのことで、これが出場すると3機のC11が揃うことになります。日光・鬼怒川の観光の目玉になっている東武のSL「大樹」、機関車の充実が図られました。

2020.10.31

1351.【東武】みなみ寄居駅開業記念乗車券

東武東上線の東武竹沢~男衾間に開業した新駅になります。

 

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 名称   :みなみ寄居駅開業記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2020年10月31日
 値段   :340円
 購入箇所:池袋駅
 シリアルNo.:1517
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2020年10月31日、東武東上線の東武竹沢~男衾間に開業した新駅は「みなみ寄居」駅になります。この区間は単線で4両編成のワンマン列車で運転される区間です。この場所に新駅が設けられた理由としまして、この駅至近に自動車メーカー本田技研工業の工場が開設されており、工場への最寄駅としてホンダが全額負担して開設されました。

 

新駅開業を記念して発売されました乗車券になります。乗車券面には男衾~寄居の往復乗車券となっていますが、みなみ寄居駅までの運賃は池袋方面からは東武竹沢まで、寄居方面からは男衾までの運賃で発行されることになっており、みなみ寄居駅からの乗車券は発行されないことによります。

 

大規模工場への最寄駅として開設された新駅になります。

2020.09.04

1345.【東武】新DL&新客車導入記念乗車券

東武鬼怒川線下今市~鬼怒川温泉間で運転されているSL及びDL牽引による「大樹」、ディーゼル機関車と客車を増備したことから、記念乗車券が発売されました。

 

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 名称   :新DL&新客車導入記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2020年9月4日
 値段   :2,000円
 購入箇所:北千住駅
 シリアルNo.:0165
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台紙表紙

 

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台紙裏表紙

 

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内面

 

「大樹」用として増備されたディーゼル機関車はDE10 1109、客車はスハフ14 501になります。

DE10 1109は、JR東日本より譲渡されたディーゼル機関車になりますが、外装をかつてJR北海道が所有していた寝台特急「北斗星」や急行「はまなす」などを牽引していたDD51と同等に変更しました。

スハフ14 501は、JR北海道にて使用されていた14系客車になります。晩年は札幌~青森間で運転されていた夜行急行「はまなす」に使用されていた車両になります。

東武鉄道の「大樹」として使用を開始することから発売されました記念乗車券になります。DE10 1109とスハフ14 501をあしらった台紙に硬券乗車券がセットされています。

 

この両車ですが、すでに団体貸切として運転を開始しているようで、本格的な運転開始は先日真岡鐡道より譲渡されたSL、C11 325の使用開始に合わせてになるようです。

 

好評の上運転されている東武鬼怒川線のSL・DL「大樹」、ラインナップが更に充実しました。

2020.08.10

1342.【東武】SL大樹「ふたら」列車名称発表記念乗車券

本年で運転開始から3周年を迎えた東武鉄道のSL列車「大樹」、新たな展開が始まろうとしています。

 

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 名称   :SL大樹「ふたら」列車名称発表記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2020年8月10日
 値段   :1,000円
 購入箇所:池袋駅
 シリアルNo.:2390
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2017年から鬼怒川線の下今市~鬼怒川温泉で運転されているSL「大樹」、本年10月から毎月1回程度日光線の下今市~東武日光でも運転されることになり、この区間を運転する列車の愛称として「ふたら」と命名されたことから、本日より東武主要駅(本線系統・東上線系統)で発売されました記念乗車券になります。

 

東武日光へ向けて走行するSL列車についた愛称「ふたら」とは、日光連山にある男体山のかつての呼び名「二荒山」から命名されました。このように愛称が決定し10月から東武日光へも運転されます。

 

東武のSLについては先日、真岡鉄道で運行されてきたC11 325を譲り受け2機目のSLとして本年12月より運行開始予定であるとともに、日本鉄道保存協会から譲受した蒸気機関車の復元が2021年冬予定とされています。

 

日光・鬼怒川エリアの活性化で運行が始まった東武鉄道のSL「大樹」、今後の展開に注目です。

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