カテゴリー「発行社局:京成」の28件の記事

2017.07.17

1030.【京成】成田スカイアクセス開業1周年記念乗車券

2010年7月17日に開業した京成成田スカイアクセス、弊ブログでは開業時に発行された記念乗車券をすでに公開しておりますが、開業から1周年を迎えた2011年に発売されましたアイテムをここで公開いたします。
 
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 名称   :成田スカイアクセス開業1周年記念乗車券
 発行社局:京成電鉄
 発売日  :2011年7月17日
 値段   :1,000円
 購入箇所:京成上野駅
 シリアルNo.:0049
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開業1周年で発売された記念乗車券になります。AE形と3050形をあしらった表紙に、硬券乗車券が5枚セットされております。
 
早いもので開業から本年で7年を迎えた京成成田スカイアクセスになります。

2017.05.01

0921.【京成】第4回鉄道の日 特急運転60周年記念乗車券

本日は京成電鉄において特急の運転開始から80周年を迎えます。1937年に運転をはじめ戦時中は中止となったものの、1952年から運転を再開しました。1997年に特急運転開始から60周年を迎えて発売されましたアイテムになります。
 
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 名称   :第4回鉄道の日 特急運転60周年記念乗車券
 発行社局:京成電鉄
 発売日  :1997年10月--日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:0056
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1997年の特急運転開始60周年を迎えて発売された記念乗車券、この年の鉄道の日時期に発売されました。戦後の歴代特急車両をあしらった台紙にAE100形をあしらったD型硬券乗車券がセットされ、また戦後各時代の沿線案内図が4枚付属しているという内容になります。京成電鉄ではこの時、未更新の3500形を充当した特急列車にヘッドマークを着けて運転したようです。
 
この記念乗車券発売から間もなく20年、この台紙にあしらわれている特急車両が、今ではすべて思い出になっているという、特急運転開始80周年を迎えた2017年の京成電鉄になります。

2017.04.03

0879.【京成】京成電鉄千原線 記念入場券

1992年に大森台、1995年にちはら台まで開通した千葉急行線、その後の顛末です。
 
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 名称   :京成電鉄千原線 記念入場券
 発行社局:京成電鉄
 発売日  :1998年10月1日
 値段   :900円
 購入箇所:京成上野駅
 シリアルNo.:0107
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千葉・市原ニュータウンのアクセス路線を運営するために設立された千葉急行電鉄、ちはら台までの開業が大幅に時間を要したことから、この間で時代は大きく変わってしまいました。低成長の時代となり沿線の人口は思うように増えず、そのため利用客も当初予測を大幅に下回ってしまったという状況で、その収支は債務超過という状況にまで陥りました。
そして、大森台開業から6年半、ちはら台開業から3年半が過ぎた1998年10月、千葉急行電鉄はついに経営が破たん、資産を譲渡したのち会社解散という手続きを執ることになりました。
これにより千葉急行電鉄が運営していた千葉中央~ちはら台間は、1998年10月1日より京成電鉄がその運営を引き継ぐことになり、この日から千葉急行線は京成千原線となりました。
 
千葉急行線を引き継ぐことになり発売されました記念きっぷになります。表紙はちはら台行きの3500形更新車、中を開きますと、歴代の千葉急行電鉄の車両があしらわれ、大森台開業時の1000形、ちはら台開業時の3050形、それ以降も3050形の置き換えで、京成から3100形・3150形を譲り受け外装も京成一般車の配色の赤と青を入れ替えたものに変更して運転されたことが載っており、千葉急行電鉄から京成電鉄の駅となった5駅の硬券入場券がセットされています。
 
千葉急行線の大森台開業から25年、ちはら台開業からも22年、そして京成電鉄に移管し千原線となってから本年10月で19年という年月が流れました。もう千葉急行電鉄や千葉急行線という会社名や線名について、忘れ去られてしまっているのかもしれません。時代の波に押され、開業からわずか6年半で消滅した鉄道会社があったことは、その顛末も含めて語り継いでいく必要があるのではと思うところであります。

0877.【京成】千葉急行線相互乗り入れ開始記念乗車券

1992年4月1日に開業した千葉急行線は、その日から京成電鉄と相互乗り入れを開始しています。京成電鉄においても、記念乗車券が発売されました。
 
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 名称   :千葉急行線相互乗り入れ開始記念乗車券
 発行社局:京成電鉄
 発売日  :1992年4月1日
 値段   :500円
 購入箇所:千葉中央駅
 シリアルNo.:01917
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千葉急行線と相互乗り入れを開始したことを記念して、京成電鉄で発売された記念乗車券になります。この時代はすでに3700形は登場していましたが、まだ8両編成のみで千葉急行線に接続する千葉線に入線することができなかったことから、3600形があしらわれています。この時代はまだ赤帯のみになります。塩ビ製の化粧ケースに栞型の乗車券3枚がセットされており、桜と路線図、千葉県の花「菜の花」と千葉寺駅イラスト、千葉市の花「きょうちくとう」と大森台駅イラストがあしらわれています。千葉急行線に早速乗車しましたが、千葉急行電鉄の車両は1編成のみであったため乗車したのは京成の車両であったと記憶しています。
 
この時は相互乗り入れ開始として、千葉急行線の開業を祝った京成電鉄になります。

2017.03.29

0849.【京成】ありがとう博物館動物園駅 営業休止記念乗車券

今でも上野のお山の地下に跡が残っている駅になります。
 
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 名称   :ありがとう博物館動物園駅 営業休止記念乗車券
 発行社局:京成電鉄
 発売日  :1997年3月--日
 値段   :1,000円
 購入箇所:京成上野駅
 シリアルNo.:1456
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かつて、京成上野~日暮里間の地下区間には駅が2か所ありました。このうちトンネル出口付近にあった寛永寺坂駅は戦後まもなく廃止されましたが、トンネル中間にあたる場所にあった博物館動物園駅はその後も営業しておりました。
しかし、この駅はホームが古い車両で4両分の長さしかなく、一方で駅施設等の老朽化が進み、利用客も減ってきたことから1997年3月31日の営業を最後に休止することとなり、このような記念乗車券が発売されました。
 
博物館動物園駅は、その駅名の通り上野動物園及び国立博物館等の下車駅でありました。駅入り口は石造りの一見重厚な感じにも見えますが、駅内部は暗く、切符売り場はプレハブ小屋のような感じで印刷発行機で発行された軟券で乗車券を発行し、改札も木製、そして薄暗い感じの地下通路やホーム壁面には動物の絵が描かれているという、ある意味独特な雰囲気があった駅でした。また停車する列車も昼間時間帯の4両編成の普通列車のみで、6両編成の場合は通過するという具合で、上野から一つ目の駅とはいえ時間帯によっては停車する列車の間隔がひらいているという状況でありました。
 
この記念乗車券は、博物館動物園駅の特徴を表した栞型の乗車券5枚が特製のケースにセットされているものになります。
 
営業を休止して間もなく20年になる博物館動物園駅、その後2004年に正式に廃止となりましたが、今でも通過する列車からホームを確認することができるとともに、駅舎も地上への非常口をいう役割があるようで、出入り口こそ施錠された扉で塞がれていますが建物はそのまま残っています。
 
上野駅にほど近い地下空間に今もその姿をとどめている博物館動物園駅、営業休止になってからいつに間にかそれだけの年月が流れました。

2017.02.26

0754.【京成】3500形未更新車引退記念乗車券

京成の世代交代は、赤電と呼ばれていた鋼製車から1970年代に登場したステンレス車にも及んできました。本日、その時代に登場した最後の車両が引退を迎えることになり、記念乗車券が発売されました。
 
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 名称   :3500形未更新車引退記念乗車券
 発行社局:京成電鉄
 発売日  :2017年2月26日(一般発売)
 値段   :1,000円
 購入箇所:京成上野駅
 シリアルNo.:0010
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本日引退を迎えたのは京成3500形の3585~3588の4両編成で、未更新のまま残っていた最後の3500形で、この編成引退を記念して発売された記念乗車券になります。
 
京成3500形は1972年にデビューした京成初のステンレス車であるとともに京成において通勤車初の冷房車として登場、1982年までに96両が製造された車両になります。ステンレスの車体となったことから、角ばった形状の車体になりましたが、この時代の通勤通学輸送に活躍した車両であり、また夏季においては当時数少なかった冷房車ということもあって、沿線利用客には大いに歓迎されたとのことです。その後当初は赤色の帯だけであったのが青色の帯が追加となる変化がありましたが、1996年からこの形式についても更新が行われるようになり、前面形状が大幅に変わる工事が行われるようになりました。しかしこの更新は全編成には及ばず、40両が更新されることなく、そのままのスタイルで残ることになりました。
その後後進の車両が増備されていくにつれ、この形式も未更新車が置き換えの対象となり姿を消して行き、最後の編成が本日をもって引退を迎えることになりました。
引退に合わせて2017年2月25日と26日にツアー形式のさよなら運転が行われ、記念乗車券についてもツアー参加者に先行・優先販売されたようでしたが、自分はそのツアーには参加しませんでしたので、今回も上野で夜を明かして早朝に京成上野駅に出向き入手してきました。
 
この記念乗車券は、在りし日の未更新3500形の姿をあしらったD型硬券乗車券の3枚セットで、合わせてこの編成引退で京成通勤車におけるアイテムの一つであった「種別板」を使用した車両が姿を消すことから、この記念乗車券の台紙表紙の3500形前面のイラストには貫通路部分の種別板の場所に穴があけられており、硬券乗車券のセットする位置を変えることにより「普通」だけでなく「特急」や「急行」を表示することができるようになっているという仕掛けがあります。
 
京成3500形未更新車の引退イベントには撮影も含めまして参加しませんでしたが、その1週間前にこの編成が金町線の運用に就いている姿を確認しましたので、この路線での姿を撮影・記録してきました。京成線の何気ない日常で運転されていた3500形未更新車、これが私が見た最後の姿になります。
 
未更新の3500形も全車引退を迎え、更に時代が変わろうとしている2017年の京成電鉄であります。

0753.【京成】さよならリバイバルカラー引退記念乗車券

2009年6月に創業100周年を迎えた京成電鉄、その佳節を飾った3300形3編成登場したリバイバルカラー編成、相次いで引退を迎えたことから発売されました記念乗車券になります。
 
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 名称   :さよならリバイバルカラー引退記念乗車券
 発行社局:京成電鉄
 発売日  :2013年3月20日
 値段   :1,000円
 購入箇所:京成上野駅
 シリアルNo.:00071
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2009年6月の京成電鉄創業100周年記念で登場した3編成のリバイバルカラー編成、かつての旧型車の外装であった「青電」塗装、3300形を含む旧3000形から3300形の登場時にまとっていた「赤電」塗装、1980年代から90年代初頭にかけての鋼製車の外装であった「ファイヤーオレンジ」塗装、歴代の外装をまとった3300形が運転され、創業100周年を飾りました。その後もこの外装で運転されてきたのですが、寄る年波には勝てずに2013年に相次いで引退を迎えたことから発売されました記念乗車券になります。京成上野駅で、朝早くに向かい購入した記憶があります。
 
これらリバイバルカラー編成は2013年2月から3月にかけて運用を離脱してきました。この記念乗車券のに最終運行日が記載されています。これら編成が姿を消して間もなく4年、そして3300形も最後の編成が姿を消して2年が過ぎようとしています。

0752.【京成】さよなら3298 記念乗車券

京成でかつて運転されていた座席指定特急「開運号」用車両として登場した3200形3290番台、2004年1月以降も3298~3295の4両編成は運転されていました。しかし、この編成についても寄る年波には勝てず、2007年に引退を迎えることになり、記念乗車券が発売されました。
 
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 名称   :さよなら3298 記念乗車券
 発行社局:京成電鉄
 発売日  :2007年3月3日
 値段   :2,000円
 購入箇所:京成上野駅
 シリアルNo.:0163
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その後も運転されていた3298~3295の4両編成、京成通勤車最後の片開きドア車として運転されてきました。2005年頃、京成に乗車したときにこの編成に遭遇した時は「まだ片開きドアの通勤車が残っていたのか!」と驚いた思い出があります。この編成は更新に際して、足回りはそのまま抵抗制御とされ、前面も他の3200形と同じ丸型ライトというスタイルになりました。
 
後進の車両が登場するに及び引退を迎えることになった3298~3295の4両編成、この編成の引退前に京成では特別運転が行われました。それはこの編成が登場時は上野~成田を座席指定特急「開運号」として運転された車両であったことから、そのリバイバル運転が2007年1月に行われることになり、その前段で外装を登場時の京成赤電塗装に変更しました。そして実に34年という時を経て1日限り運転されたリバイバル「開運号」には、運転時と同様の行燈式ヘッドマークが付けられ、更新によりスタイルが変わった部分があったとはいえ、この編成在りし日の栄光の姿が再現されました。リバイバル「開運号」運転時には、1日限り復活した栄光の姿を見に多くの人が京成沿線を訪れました。
 
その後も運転されてきましたが、最期の時が近づいて2007年3月にこのような記念乗車券が発売されました。記念乗車券は3298~3295のイラストや開運号のヘッドマークをあしらったD型硬券乗車券がセットされ、この編成のポストカードがついてきました。
 
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付属のポストカード
 
付属したポストカードは、3298~3295デビュー時の「開運号」の栄光の姿と、リバイバル「開運号」の写真をあしらったもの2枚になります。
 
かつては座席指定特急列車「開運号」として運転された栄光の日々は短く、その後通勤車となって長きにわたり運転されてきた3298~3295、最後にかつての輝きを取り戻し多くの人々に見送られて2007年3月で引退し廃車となりました。
 
私も2004年~2007年頃はブログをやっておりまして、この編成は何度か記事に登場した、思い出ある編成になります。当時のブログに3298~3295の引退にあたって執筆した記事があります。(こちらになります。)この編成が引退して、間もなく10年という年月が流れようとしています。

0751.【京成】さよなら3291~3294 パスネット

京成において、かつて特急用車両としてデビューし、後年の更新により特異なスタイルとなった車両、2004年の引退時に発売されましたアイテムになります。
 
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 名称   :さよなら3291~3294 パスネット
 発行社局:京成電鉄
 発売日  :2004年1月--日
 値段   :1,000円
 購入個所:京成上野駅
 シリアルNo.:000531
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京成3200形は、1964年に登場した京成初の両開きドアを採用した通勤車でしたが、その中で3290番台と呼ばれる3291~3294、3295~3298の4両編成2本は、1967年に登場しこの当時京成上野~京成成田で運転されていた座席指定特急「開運号」用車両として、片開き3ドア、車内はセミクロスシートでトイレと車販準備室もあったという特別仕様車で登場しました。京成の一時代を飾った列車でしたが、1973年に初代スカイライナー車両となるAE1形の登場により片開きドアのままロングシート化など一般車化改造が行われ、以降は普通列車などに使用されました。
 
1988年にこの編成についても更新が行われることになり、3291~3294の4両編成については、京成初のVVVFインバータ制御車に改造されました。これは試験車という目的があり、この編成での実績が1990年に登場したAE100形やその翌年に導入された3700形へつながりました。この更新改造により、この編成だけは前面のヘッドライト及びテールライトが角形で一体化した形状になったいうスタイルになり、この編成の大きな特徴となりました。
 
その後もVVVFインバータ制御車で運転されてきた3291~3294でしたが、寄る年波には勝てず2004年1月で運用を離脱することになり、当時関東私鉄・地下鉄共通カードであったパスネットがこのように発売されました。京成上野駅などに設置されていたカード発売機でのみ発売していたカードになります。
 
京成赤電シリーズの中においても特異な編成として、角形ライトという特徴があった3291~3294、引退してから10年以上が過ぎました。

2016.12.30

0722.【京成】中山-船橋間開通100周年記念乗車券

本日2016年12月30日をもって、京成電鉄本線の一部区間が開通から100周年という佳節を迎えました。記念乗車券が発売されました。
 
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 名称   :中山-船橋間開通100周年記念乗車券
 発行社局:京成電鉄
 発売日  :2016年12月30日
 値段   :1,000円
 購入箇所:日暮里駅
 シリアルNo.:0244
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本日で開業から100周年を迎えたのは京成電鉄本線の中山~船橋間で、この途中に葛飾・海神の2駅が設けられました。記念乗車券は硬券6枚が船橋開業時の沿線案内図をあしらった台紙にセットされているというものになります。
 
開業から100周年を迎えた京成本線の中山~船橋間、開業時には現在の快速停車駅である東中山駅はなく、1935年に中山競馬場臨時駅として開業後1953年に東中山駅として開業しています。また開業時に葛飾と称していた駅は1987年に西船と改称しています。
 
船橋まで伸びて100周年という佳節を迎えた京成本線、船橋は一時はスカイライナーも停車した主要駅であり、一時期京成電鉄の駅で最も状況客数の多い駅となっていました。また2006年に上下線とも高架駅になりました。
 
中山から船橋まで伸びて100年、現在も京成本線を形成する区間になります。
 
 
【2017.2.19 追記】
 
2016年12月30日に発売されました京成電鉄の中山-船橋間開通100周年記念乗車券ですが、その後台紙の記載内容に誤植があったということで、一旦発売を中止し訂正した台紙に変更して2017年2月7日より発売を再開しました。すでに購入していたものについては、京成全駅(一部除外駅があります。)に記念乗車券を持参し呈示すると、新しい台紙を受け取れるという対応が行われました。また誤植があった台紙については、受取印を押印して手元に戻ってきました。
 
そこで先日、京成線に乗車する機会がありましたので、この記念乗車券も持参して、京成高砂駅で新しい台紙を受け取りました。
硬券乗車券をセットしたのち、今回の訂正箇所について公開いたします。
 
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訂正後の台紙(裏面)
 
誤植があった箇所は台紙裏面の記載内容で2箇所あり、一つ目は「中山-船橋間 開通までの道のり」で、江戸川-市川新田(現:市川真間)間の開通日が間違っていた点と、もう一つは「中山-船橋間駅の開業について」のうち、海神駅の開業年が間違っており、中山-船橋間開通時には存在していなかったのが正規になります。(本記事につきましても、抹線にて訂正しております。)
 
京成電鉄Webサイトにおいてもお詫びが掲載され、100周年という佳節に発生した珍事となってしまいました。

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