カテゴリー「西暦2013年(平成25年)発売」の27件の記事

2017.03.11

0782.【富山地鉄】ダブルデッカー車輛導入記念

2013年3月10日の運行をもって定期運用から引退した京阪旧3000系特急車、その後ラストランイベントが開催されたのですが、その時は1両連結されていたダブルデッカー車は外されてしまいました。
京阪電鉄の技術の粋を集めて改造された旧3000系特急車のダブルデッカー車は、引退後すでに旧3000系が譲渡され活躍していた富山地方鉄道に譲渡されました。この地で記念乗車券が発売されました。
 
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 名称   :ダブルデッカー車輛導入記念
 発行社局:富山地方鉄道
 発売日  :2013年8月--日
 値段   :3,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:0074
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富山地方鉄道に譲渡された旧3000系ダブルデッカー車、線路の幅が異なるため台車は交換されましたが、外装は時代祭りの装飾も含めてほぼそのまま、車内もワンマン運転対応機器が追加されたくらいでこちらもほぼそのままの姿となりました。富山地鉄で10030形になっていた元京阪3000系のうち1編成すでに京阪特急色にリバイバルされていた編成の中間に組み込まれることになり、この編成は「ダブルデッカーエキスプレス」いう名の観光列車として運転されることになりました。
 
この記念きっぷは富山地方鉄道全線1日フリー乗車券として発売され、プレミアムカードがついてきています。
京都時代絵巻の装飾も華やかに、京都と大阪を結んでいたダブルデッカー車は、富山の地で立山・黒部アルペンルートや宇奈月温泉への観光客を乗せて運転されています。

2017.03.10

0781.【京阪】京阪電車旧3000系特急車引退記念 京阪電車・富山地鉄・大井川鐵道 1日フリー乗車券セット

京阪電鉄において、特急車として長きにわたり親しまれた旧3000系、2013年3月に引退しました。これを記念して発売されましたアイテムになります。
 
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 名称   :京阪電車旧3000系特急車引退記念
         京阪電車・富山地鉄・大井川鐵道 1日フリー乗車券セット
 発行社局:京阪電気鉄道
 発売日  :2013年1月12日
 値段   :大人用5,000円・小児用2,500円
 購入箇所:三条駅
 備考   :富山地方鉄道・大井川鐵道でも発売(台紙は異なる)
       京阪では「さようならテレビカー ありがとう旧3000系特急車 京阪線1日乗車券」
         (京阪電車1日乗車券)単体での発売もあり(大人用・小児用共)
        いずれもシール&スタンプラリーシートが付属
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大人用セット
 
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小児用セット
 
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台紙裏面(大人用・小児用共同一)
 
京阪旧3000系は、1971年にデビューした特急車でした。特急車として初めて冷房装置を装備し、先代の1900系より受け継いだテレビを車内に設け、以降京阪のフラッグシップを担い京都と大阪を結んで運転されてきました。1989年には後継の8000系が登場すると、3000系は一般車に改造されることなく引退していき、一部車両が富山地方鉄道・大井川鐵道に譲渡されましたが1編成だけは残りその後も運転されてきました。
1995年に編成から外されていた車両を改造し、側面に京都時代祭りの装飾がなされたダブルデッカー車を組み込んだことにより、京阪の看板車両として1編成のみとなってもさらに活躍していきました。
2008年になりますと中之島線開業に伴い、この路線に直通する快速急行用の新型車両が3000系を名乗ることになったことから、1編成残っていた3000系特急車は8000系に編入され、その後も運転されてきました。しかし寄る年波には勝てず、ついに2013年3月10日の運転をもって定期運用から離脱、そして同年3月31日まで数回実施されたラストランイベントをもって引退しました。
 
引退を迎えるに当たり発売されましたアイテムになります。京阪電車の「さようならテレビカー ありがとう旧3000系特急車 京阪線1日乗車券」(京阪線と男山ケーブル線で有効)と旧3000系が譲渡された富山地方鉄道と大井川鐵道の1日乗車券(富山地方鉄道は市内電車を含む全線で有効、大井川鐵道は金谷~千頭間の大井川本線で有効)がセットになった記念乗車券で、大人用・小児用があります。また富山地方鉄道・大井川鐵道においても台紙が異なる仕様でそれぞれ発売されました。さらに京阪においては、京阪電車の「さようならテレビカー ありがとう旧3000系特急車 京阪線1日乗車券」の単体の発売も大人用・小児用と発売されました。
これら記念きっぷを購入しますと、引退記念イベントとして「旧3000系特急車 想い出の停車駅めぐり シール&スタンプラリー」が開催され、これに参加するためのシール&スタンプラリーシートがついてきました。
 
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旧3000系特急車 想い出の停車駅めぐり シール&スタンプラリーシート
 
シール&スタンプラリーシートは、京阪の特急停車駅6駅を巡ると駅においてスタンプを押印しあわせてシールがもらえ、全駅揃えるとプレミアムカードがもらえるもので、更にプレミアムカードの裏面に当たりがついておりそれにより引退記念のラストランイベントに参加できるというものでした。また富山地方鉄道・大井川鐵道も参加しており、富山地方鉄道では電鉄富山駅と宇奈月温泉駅、大井川鐵道では新金谷駅前プラザロコと千頭駅でスタンプを押印すると、それぞれのプレミアムカードがもらえるという企画で、この記念きっぷは事前に購入しましたが、その後こちらのイベントに参加して、京阪・富山地鉄・大井川とそれぞれのプレミアムカードを入手しました。特に大井川鐵道はこのイベントに参加したことにより、初めて乗車することができた路線で、その際往路はSL、復路は京阪3000系の譲渡車に乗車できたという思い出があります。
 
引退後の旧3000系ですが、譲渡された車両以外では、京阪本線の樟葉駅前のショッピングセンター内で先頭車が1両保存されています。合わせてちょっとした京阪の資料館的な施設にもなっています。
 
ということで、長きにわたり京阪のフラッグシップを担い活躍した旧3000系特急車、私も何度かこの車両を追って京阪線で特に複々線の野江や森小路・千林・大和田といったところで撮影し、乗車した思い出があります。この車両が営業運転を終了して4年という年月が流れました。

2017.03.06

0775.【JR東日本】交通系ICカード全国相互利用サービス開始記念

2001年11月に首都圏で導入が始まったSuicaと名付けられたICカード乗車券、エリア拡大さらには各地で誕生したICカードと相互利用により使用可能範囲が拡大していきました。そしてついに2013年3月、これらICカードは全国で相互利用が可能となりました。そのときJR東日本にて発売されました記念Suicaを公開いたします。
 
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 名称   :交通系ICカード全国相互利用サービス開始記念 
 発行社局:東日本旅客鉄道
 発売日  :2013年3月23日
 値段   :2,000円(デポジット500円含む)
 購入箇所:上野駅
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2013年3月、Suicaを始めとした交通系ICカードは全国で相互利用が開始されました。北は北海道から南は九州まで、1枚のICカードで電車やバスなどの乗り物が乗車可能となり合わせて一部カードを除いてエキナカ・マチナカで電子マネーとしても使用が可能となりました。
 
全国相互利用可能になったのはSuicaを始めとした10のカードで、記念カードにはそれらキャラクターが一同に会しています。1羽のペンギンから始まったICカード、各地で様々なキャラクターが登場し、親しまれています。各地でいろいろな名称があることから、全国交通系ICカード相互利用のシンボルマークが制定されました。
 
ICカードの導入は、鉄道の乗車券システムの革命であり、また鉄道や交通のみならず、買い物などの日常生活の中にも入り込み、今では欠かせないアイテムになりました。全国相互利用開始以降も、相互利用とはいかなくても乗車可能になっているところもあります。21世紀に入って、ICカードの時代になった鉄道乗車券システムになります。

2017.02.26

0753.【京成】さよならリバイバルカラー引退記念乗車券

2009年6月に創業100周年を迎えた京成電鉄、その佳節を飾った3300形3編成登場したリバイバルカラー編成、相次いで引退を迎えたことから発売されました記念乗車券になります。
 
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 名称   :さよならリバイバルカラー引退記念乗車券
 発行社局:京成電鉄
 発売日  :2013年3月20日
 値段   :1,000円
 購入箇所:京成上野駅
 シリアルNo.:00071
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2009年6月の京成電鉄創業100周年記念で登場した3編成のリバイバルカラー編成、かつての旧型車の外装であった「青電」塗装、3300形を含む旧3000形から3300形の登場時にまとっていた「赤電」塗装、1980年代から90年代初頭にかけての鋼製車の外装であった「ファイヤーオレンジ」塗装、歴代の外装をまとった3300形が運転され、創業100周年を飾りました。その後もこの外装で運転されてきたのですが、寄る年波には勝てずに2013年に相次いで引退を迎えたことから発売されました記念乗車券になります。京成上野駅で、朝早くに向かい購入した記憶があります。
 
これらリバイバルカラー編成は2013年2月から3月にかけて運用を離脱してきました。この記念乗車券のに最終運行日が記載されています。これら編成が姿を消して間もなく4年、そして3300形も最後の編成が姿を消して2年が過ぎようとしています。

2017.01.22

0732.【銚子電鉄】開業90周年記念・SL運転記念 記念乗車券セット・記念入場券セット

2013年2月に成田線佐原~銚子で行われたSL運転、これに合わせる形で銚子電鉄においても記念きっぷ類が各種発売されました。
 
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 名称   :開業90周年記念・SL運転記念 記念乗車券セット
 発行社局:銚子電気鉄道
 発売日  :2013年2月9日
 値段   :1,000円
 購入個所:銚子駅前イベント会場
 シリアルNo.:0418
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 名称   :開業90周年記念・SL運転記念 記念入場券セット
 発行社局:銚子電気鉄道
 発売日  :2013年2月9日
 値段   :1,500円
 購入個所:銚子駅前イベント会場
 シリアルNo.:0422
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 名称   :開業90周年記念・SL運転記念 記念入場券
 発行社局:銚子電気鉄道
 発売日  :2013年2月9日
 値段   :150円
 購入個所:銚子駅前イベント会場
 シリアルNo.:0494
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この時、44年ぶりにSLが運転されることになった銚子において、駅前でも街を挙げたイベントが開催されその中に銚子電鉄も出店しておりました。また2013年は銚子電鉄開業90周年という佳節をむかえるということもあり、硬券の記念きっぷや台紙にかつて銚子界隈で活躍したSL及びSLと競演した銚子電鉄車両の写真をあしらいました。
 
また、この時銚子電鉄1日乗車券「弧廻手形」についても限定デザインが発売されました。
 
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 名称   :開業90周年記念・SL運転記念 弧廻手形
 発行社局:銚子電気鉄道
 発売日  :2013年2月9日
 値段   :600円
 購入個所:銚子駅前イベント会場
 シリアルNo.:0054
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2013年のSL運転に合わせて銚子電鉄では、仲ノ町車庫及び犬吠駅にてイベントが開催され、この時限定発売の弧廻手形を持参するとそれぞれの会場で硬券タイプの参加記念券がもらえるようになっており、この弧廻手形にセットできるようになっています。
 
2013年2月、SL運転で賑わいを見せた銚子になります。

0731.【JR東日本】SLおいでよ銚子号 記念入場券

早春の房総エリアで運転されるSL列車、2013年は「SLおいでよ銚子号」として成田線の佐原から銚子までの区間で運転されました。その際に発売されました記念きっぷになります。
 
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 名称   :SLおいでよ銚子号 記念入場券
 発行社局:東日本旅客鉄道
 発売日  :2013年2月1日
 値段   :各700円
 購入箇所:佐原駅・銚子駅
 シリアルNo.:2619(佐原駅発売分),1587(銚子駅発売分)
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佐原駅発売分
 
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銚子駅発売分
 
2013年は2月9日~11日の3日間で佐原発銚子行きで運転されたSLおいでよ銚子号、その前段で銚子発佐原行きがSLを後尾とする「DLおいでよさわら号」として運転されました。この時はC61 20で運転されました。
 
運転記念として発売されました記念きっぷは、佐原駅及び銚子駅で運転区間の硬券入場券が5枚づつセットされ、台紙も異なっているというデザインになります。運転開始を前に2月1日より発売されたようです。
 
この列車については、成田線周りの千葉行きに乗車した際に香取駅で行き違いということで見ることができました。SL列車は比較的ゆっくりとした速度で通過するものというイメージがあったのですが、この列車は意外と速い速度で通過してきました。C61はもともとは特急用として製造された機関車でありましたので、その性能の片鱗を見ることができました。
 
また巡ってきた房総の早春を彩るSL列車、来年はどこで運転されるのでしょうか?

2016.12.25

0717.【ひたちなか海浜鉄道】湊線開業100周年記念乗車券

本日が開業記念日のひたちなか海浜鉄道湊線。1913年にまず勝田~那珂湊間が開業し、それから100年が過ぎた2013年に発売されました記念きっぷになります。
 
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 名称   :湊線開業100周年記念乗車券
 発行社局:ひたちなか海浜鉄道
 発売日  :2013年10月--日
 値段   :2,000円
 購入個所:
 シリアルNo.:0186
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2013年で開業100周年という佳節を迎えて発売された記念きっぷ、100年の歴史の写真や年表をあしらった台紙に、湊線各駅からの乗車券・入場券の硬券がセットされました。
 
この記念きっぷ発売から3年が過ぎた2016年の開業日になります。

2016.08.31

0587.【名鉄】常滑線全線開通100周年記念乗車券

今では名鉄の主要路線の一つとなっている常滑線、2013年に神宮前~常滑の全線が開通して100周年を迎えたことから発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :常滑線全線開通100周年記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2013年8月31日
 値段   :590円
 購入箇所:
 シリアルNo.:00861
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名鉄常滑線は、名古屋本線の神宮前から知多半島を進み焼き物の街常滑を結ぶ路線で、1912年に伝馬町(現在の神宮前~豊田本町間にあった駅で戦時中に廃止)から大野町を皮切りに1913年に終点である常滑まで開通、同年8月31日で神宮前まで開業し現在の常滑線の区間が全線開通しました。
 
常滑線はここ10数年の間に目覚ましい変貌を遂げ、2005年に常滑から空港線が延伸し、中部国際空港へのアクセス路線として、ミュースカイや空港発着の特急列車が運転される主要路線となりました。
 
2013年に全線開通100周年を迎えて発売されたこの記念きっぷはそれぞれの時代の常滑線の各駅や運行された列車などがあしらわれています。それから本年で3年が過ぎ、知多半島へ延びる路線として、やきものの街常滑、中部国際空港へのアクセスとして機能している路線になります。

2016.08.28

0584.【富士急】ありがとうホリデー快速河口湖号 記念入場券セット

本日2016年8月28日は、富士急河口湖駅でJR183・189系を3編成並べての撮影会が開催されたそうです。臨時列車として乗り入れてきた2編成と団体列車として乗り入れてきた編成を合わせて3編成が河口湖で留置となる時間帯が発生することから急きょ開催されることになったようで、国鉄特急色・グレードアップあずさ色、長野色と揃うようです。
私は残念ながらすでに別件の計画が入っておりましたので参加することはできませんでしたが、富士急においてかつて183・189系にまつわる記念きっぷについて公開いたします。
 
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 名称   :ありがとうホリデー快速河口湖号 記念入場券セット
 発行社局:富士急行
 発売日  :2013年6月30日
 値段   :960円
 購入箇所:
 シリアルNo.:0454
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富士急線にJR183・189系が乗り入れてくるようになったのは2001年のことになります。この時それまで乗り入れていた165系が引退したことから新たに183・189系が富士急直通の快速列車に充当されるようになりました。その列車名として「ホリデー快速河口湖」号を命名され、土休日に運転されました。
車両は主に長野色の車両を用いることが多かったようでしたが、大宮発の列車では国鉄特急色の車両が使用されたり、運用の都合により旧あさま色車や東武直通用カラーの車両も登場しました。また前面は「快速」と表示される場合もありましたが、専用のイラストマークも用意されていました。
 
富士急線への観光客を乗せて運転されてきたホリデー快速河口湖号でしたが、2013年6月を最後に運転を終了することになり、富士急このような記念きっぷが発売されました。183・189系とともにそれ以前に乗り入れていた165系などもあしらったホリデー快速の富士急線内の停車駅のD型硬券入場券がセットされています。自分はこの年の10月に横浜で開催される鉄道の日イベント会場で入手した記憶があります。
 
さて、ホリデー快速河口湖号ですが、2013年7月から車両はそのままで列車名が「ホリデー快速富士山」号に変更となりました。この年富士山が世界遺産に登録されたことにより、富士山に一番近いところまで行くことができる列車という意味で改名となったようです。今でも土休日に富士急へ直通する快速列車として運転されています。

2016.08.21

0570.【伊豆急】伊豆急2100系アルファ・リゾート21誕生20周年記念乗車券

間もなく転機を迎える車両、2013年にデビュー20周年の佳節を迎えることになり発売されました記念きっぷになります。
 
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 名称   :伊豆急2100系アルファ・リゾート21誕生20周年記念乗車券
 発行社局:伊豆急行
 発売日  :2013年3月17日
 値段   :800円
 購入箇所:
 シリアルNo.:0309
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伊豆急が誇る看板車両「リゾート21」、その5次車として1993年に登場した「アルファ・リゾート21」、2013年にデビュー20周年を迎えて発売された記念きっぷになります。
 
この編成はそれまでのリゾート21とは異なる部分があることから「アルファ・リゾート21」と名付けられ、デビューから特に土休日ではJR直通特急「リゾート踊り子」号として運転されることが多かった車両になります。デビューからの間で前面に表示器が付き最近では外装が変更になったりしました。
 
この記念きっぷ発売から3年、デビューから23年を迎え「アルファ・リゾート21」は、新たな伊豆急の観光列車としてリニューアルされることになりました。本年2016年は伊豆急開業から55周年という節目で、装いを新たにさらに進化する「アルファ・リゾート21」になります。リニューアルデビューは2017年とのことです。伊豆の列車の旅がまた面白くなりそうです。

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