カテゴリー「西暦2012年(平成24年)発売」の17件の記事

2017.03.24

0827.【いすみ鉄道】キハ28形国鉄急行型車両導入記念

いすみ鉄道において、観光列車として人気の国鉄型気動車を使用した急行列車、その増結用車両が2012年に導入されました。
 
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 名称   :キハ28形国鉄急行型車両導入記念
 発行社局:いすみ鉄道
 発売日  :2012年10月--日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:0572
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いすみ鉄道の観光列車として運転していたキハ52は大変盛況であったことから、増結用車両を導入することになりJR西日本から主に城端線等で運転されていたキハ28を譲り受けることになりました。これを記念して発売されたいすみ鉄道の1日フリー乗車券になります。
 
キハ28導入に合わせて、いすみ鉄道ではイベントが行われ、いすみ市の大原文化センターで能とオペラの観賞会画開催され、この記念乗車券が観賞会への整理券となっていました。キハ28導入と合わせて、国鉄木原線の開通前まで大原と大多喜を結んでいた夷隅人車軌道が存在し、その開業から100周年ということでも開催されたイベントになります。それこそ埋もれてしまったであろう歴史を掘り起こして、沿線の活性化を図ろうとしたイベントでもありました。
 
キハ28は入線後各種調整・手続きの上2013年春からキハ52に連結されて運転を開始しました。かつては日本のどこでも見ることができたローカル線の風景を再現した列車として人気になっています。


0824.【小田急】引退記念乗車券・入場券

2012年3月16日に実施されたダイヤ改正では、小田急において同時に3形式の車両が引退を迎えることになりました。ダイヤ改正から程なくして引退記念イベントが開催され、その会場で発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :引退記念乗車券・入場券
 発行社局:小田急電鉄
 発売日  :2012年3月24日
 値段   :1,820円
 購入箇所:5000形・10000形・20000形お別れイベント会場(海老名電車基地)
 シリアルNo.:0355
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2012年3月のダイヤ改正をもって引退した車両は、ロマンスカー10000形と20000形、通勤車5000形になります。
 
10000形は1987年にデビューし「HiSE」と呼ばれたロマンスカーで、ワインレッドの車体に前面に展望席、そしてそれ以外の車内は床面を通常の車両よりも高くしたという特徴があり、1988年に鉄道友の会よりブルーリボン賞を受賞しています。
20000形は1991年にデビューし「RSE」と呼ばれたロマンスカーで、ボギー構造の7両編成で中間2両がダブルデッカーという特徴があります。この車両のデビューに合わせてJR御殿場線に乗り入れていたロマンスカー「あさぎり」が御殿場から沼津まで延長され、西伊豆方面への観光特急として、また箱根へも運転されました。この車両も1992年に鉄道友の会よりブルーリボン賞を受賞しています。
5000形は1969年に登場した通勤車で、4両編成のちに6両編成が登場し、一時期の小田急通勤・通学輸送の主力車両として活躍しました。
 
2012年3月に実施されたダイヤ改正により「あさぎり」の運転区間が御殿場までに短縮されるとともに運転本数も減少、またロマンスカーの運転本数の見直しや特にこの時引退を迎えたロマンスカー車両はその車体構造がゆえに車いす等のバリアフリーに対応できなかったことから引退を早めることとなりました。また5000形についても、寄る年波には勝てず引退を迎えることになりました。
 
同時に3形式が引退を迎えることになった2012年3月のダイヤ改正、これら車両の引退を記念したイベントが海老名電車基地で開催され、これら車両の展示が行われ合わせてその会場内でのみ発売されました記念きっぷになります。ロマンスカー2車種に通勤車からも引退を迎えたとあって、この日はあいにくの天気ではありましたが、大勢の方がこれら車両最後のイベントに訪れました。この記念きっぷもそれだけ並んで購入した思い出があります。 
 
これら車両が同時に引退を迎えて5年が過ぎました、10000形「HiSE」については長野電鉄で特急「ゆけむり」として、20000形「RSE」は富士急で「フジサン特急」として活躍の地を見つけました。
早いもの5年が過ぎてしまったこれら車両の引退、「想いは、引き継がれる」。小田急の一時代を築いた車両たちでありました。

2017.03.17

0800.【JR東日本】吉川美南駅開業記念入場券

かつて、武蔵野線の吉川~三郷間に存在した武蔵野操車場、国鉄時代の貨物合理化で廃止となり、吉川市と三郷市にまたがって広大な敷地が残りました。これらの敷地は開発が行われることになり、2012年吉川市内において新駅が開業することになりました。
 
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 名称   :吉川美南駅開業記念入場券 
 発行社局:東日本旅客鉄道
 発売日  :2012年3月17日
 値段   :570円
 購入箇所:吉川美南駅
 シリアルNo.:1307
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2012年3月17日に実施されたダイヤ改正により、武蔵野線の吉川~新三郷間に新駅「吉川美南」駅が開業しました。街びらきにあわせての開業になります。この駅は2面3線の構造で折り返しもできるようになっているのが特徴です。
 
この記念入場券は、同じ日に駅名改称が行われた東武のとうきょうスカイツリー駅から南越谷乗り換えで、開業間もない吉川美南駅に向かい入手できたものになります。自分が入手後10分ぐらいして完売という放送が流れましたので、結構ギリギリのところで入手できたものになります。
 
この駅も2017年で開業から5年、駅周辺はその後発展しているようです。

0799.【東武】駅名改称記念乗車券

今から5年前の2012年3月17日、東武伊勢崎線において駅名改称が行われた駅がありました。今では東京の観光名所の下車駅として賑わっている駅になります。
 
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 名称   :駅名改称記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2012年3月17日
 値段   :300円
 購入箇所:とうきょうスカイツリー駅
 シリアルNo.:3138
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今から5年前の2012年3月17日に駅名が改称された駅は、東武伊勢崎線の浅草から一つ目の駅「業平橋」になります。この駅は1902年に吾妻橋駅として開業し、1910年に浅草駅となり一時期のターミナル駅でもありました。1931年に現在の浅草まで延伸されたときに業平橋と改称して、以降長きにわたり地域に親しまれてきました。この駅は隣接して貨物ヤードがあり後年まで、この駅まで貨物列車が運転されてきました。貨物列車廃止後ヤードの跡地は駅設備が作られ、ラッシュ時間帯において最大8両までしか入線できない浅草に対して北千住駅の混雑緩和策もかねて都営浅草線の押上駅と連絡通路が建設され、一時期10両編成で業平橋行きという列車も設定されていましたが、2003年の半蔵門線直通運転開始に伴い業平橋行き列車は消滅し、再びこの駅周辺は広大な敷地が出現しました。
 
当時の業平橋駅に隣接した広大な敷地は開発が行われることになりました。その内容は、テレビ放送のデジタル化などによりそれまでの東京タワーに代わる新しい電波塔を誘致することに成功し、合わせてショッピングモールやアミューズメント施設などを整備し、東武鉄道が社運を賭けた一大プロジェクトとして開発を行うことになりました。
この地にできた電波塔は「東京スカイツリー」と名付けられ、高さは地表面から634m、単独電波塔としては世界一の高さを誇る東京の新たなシンボルになり、それに付属して新たな施設「東京スカイツリータウン」が整備されました。
 
東京スカイツリー及びスカイツリータウンのグランドオープンを前にした2012年3月17日、それまで業平橋と称していたこの駅は、その最寄り駅となるべく「とうきょうスカイツリー」と駅名を変更しました。またこれに合わせて東武伊勢崎線について、浅草・押上~東武動物公園の区間を「東武スカイツリーライン」と称することになりました。駅名改称を記念して発売されました記念乗車券になります。この時点では駅改良工事の最終段階で、まだ工事中の仮設部分がありましたが、話題になったこともあって朝早く向かったところ結構並んでおりましたが、入手することができました。
 
下町の地元地域に親しまれた駅が、東京の観光名所の下車駅へ変貌を遂げたその過程において実施された駅名改称、あの日から5年が過ぎました。

2017.03.16

0798.【JR東海】ありがとう300系引退記念入場券

日本の大動脈に君臨した車両、引退を迎えて早5年が過ぎました。
 
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 名称   :ありがとう300系引退記念入場券
 発行社局:東海旅客鉄道
 発売日  :2012年3月16日
 値段   :770円
 購入箇所:新横浜駅
 シリアルNo.:4289
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2012年3月のダイヤ改正で引退を迎えた車両、東海道・山陽新幹線で活躍していた300系になります。この車両は新幹線の更なるスピードアップを行い最高速度は270kmにまで高めた性能を持ちます。
 
1992年に登場した300系、この車両の運転開始にあわせて東海道新幹線には新たな愛称名を付けることになり「のぞみ」号と命名され、まずは早朝・深夜帯の時間帯で運転を開始、当初朝の下り列車は名古屋駅を通過するということで話題になりました。
その後300系は増備され、後に毎時間帯に運転されるようになったとともに山陽新幹線にも運転を開始、1990年代の東海道・山陽新幹線の代表的な車両として日本の大動脈で活躍しました。その後後継となる700系が登場すると300系は「のぞみ」から徐々に撤退し「ひかり」「こだま」といった列車に使用されることが多くなりました。そしてついに2012年3月のダイヤ改正で運転を終了することになりました。
 
この運転終了に合わせて、JR東海で発売されました記念入場券になります。発売日はダイヤ改正の前日、発売開始時刻は昼頃からでこの日は通常通り仕事に行き時期的に年度末であったことから結構遅くなって東京・品川と向かったものの完売、あきらめようと思ったのですがもしやと思い、品川から新幹線に乗車して新横浜に向かいますとまだ残っていたということで、このように入手できたものになります。東海道新幹線の「のぞみ」号停車駅で発売された記念入場券、その停車駅の硬券入場券が栞がついた台紙にセットされています。
 
初代「のぞみ」号車両として注目を浴びた300系、今から5年前の2012年で引退しました。約20年間の活躍でした。東海道・山陽新幹線の高速化といった進化の中で現れた車両、いつの間にか数を減らして引退を迎えてしまったと感じます。それこそ300系は、あっという間に日本の大動脈を駆け抜けていった車両だったのかもしれません。
 
私も成人を迎えてから東海道・山陽新幹線で何度も乗車した思い出がある300系、今では名古屋・金城ふ頭にある「リニア・鉄道館」に試作車の先頭車が保存展示されています。活躍の日々が思い出になって5年が過ぎた、2017年の春になります。

2017.03.10

0780.【岳南鉄道】さようなら貨物列車 記念硬券集

静岡県の東海道線吉原駅を起点とする岳南鉄道は、かつては沿線の工場への貨物輸送も行っておりました。しかし取扱量が減ってきたこともあり2012年3月で貨物輸送を終了することになりました。この時イベントが開催され、その会場で発売されました記念きっぷになります。
 
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 名称   :さようなら貨物列車 記念硬券集
 発行社局:岳南鉄道
 発売日  :2012年3月10日
 値段   :1,500円
 購入箇所:比奈駅イベント会場
 シリアルNo.:0995
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沿線に製紙工場を始めとして多くの工場があったことから、貨物営業も行っていた岳南鉄道、2012年3月のダイヤ改正により貨物営業を終了することになり発売されましたアイテムになります。貨物駅であった岳南原田駅及び比奈駅からの硬券乗車券をセットにしたものになります。
 
貨物営業終了前に比奈駅にてイベントが開催されました。この時現役であった3両の電気機関車を並べてのイベントであり、あいにくの天気ではありましたが多くの人が訪れました。
 
貨物営業終了に際しましては、記念入場券の発売もありました。
 
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 名称   :さようなら貨物列車 記念入場券
 発行社局:岳南鉄道
 発売日  :2012年3月10日
 値段   :各150円
 購入箇所:吉原駅
 備考   :図柄は5種類
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このようなD型硬券による入場券も発売されました。当初は1種類のみでしたが、その後デザインが登場して5種類存在しました。
 
1958年の創業以来、岳南鉄道の輸送を支えていた貨物列車は2012年3月で終了となり、この時イベント会場となった比奈駅は無人駅になりました。電気機関車については今時点では残されているようですが、2017年になり1両売却予定だそうでWebサイトにその公告が掲載されています。
 
貨物営業終了から5年が過ぎました。岳南鉄道はこの翌年、鉄道部門を分社して「岳南電車」となり現在も運行を行っています。富士の裾野を走る岳南鉄道、貨物営業終了は大きな転換期となった時でありました。

2016.12.25

0716.【ひたちなか海浜鉄道】湊線開業99周年記念乗車券

本日は茨城県の常磐線勝田から阿字ヶ浦を結ぶ湊線が開業した日になります。1913年にまず勝田~那珂湊間が開業しました。それから99年が過ぎた2012年に発売されました記念きっぷになります。
 
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 名称   :湊線開業99周年記念乗車券
 発行社局:ひたちなか海浜鉄道
 発売日  :2012年10月--日
 値段   :2,000円
 購入個所:
 シリアルNo.:0700
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2012年に開業99周年を迎えて発売された記念きっぷ、湊線はその長い歴史の中で経営会社が幾度か変わっているようですが、2008年から第3セクター会社であるひたちなか海浜鉄道により運営されています。
 
各駅の様子をあしらった台紙に、湊線各駅からの乗車券・入場券の硬券がセットされました。
 
この記念きっぷ発売から4年が過ぎた2016年の開業日になります。

0713.【伊豆急】特急「マリンエクスプレス踊り子」運転記念乗車券

東京から伊豆急行に乗り入れる特急列車「踊り子」号、今から4年前の2012年12月から新たに運転されるようになった列車になります。
 
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 名称   :特急「マリンエクスプレス踊り子」運転記念乗車券
 発行社局:伊豆急行
 発売日  :2014年12月1日
 値段   :880円
 購入箇所:
 シリアルNo.:0081
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主に土休日に設定された「マリンエクスプレス踊り子」号、成田エクスプレス用車両であるE259系を使用した全席指定の列車になります。マリンエクスプレス踊り子号のシンボルマークを貼った専用編成で運転されます。運転開始を記念して、伊豆急行で発売された記念きっぷになります。
 
都心から世界に開かれた空港を結ぶ列車から、風光明媚な伊豆地方への観光客を乗せて運転されるE259系になります。

2016.04.07

0454.【東急】新玉川線35周年記念入場券

本日4月7日は、この路線が開業した日になります。2012年に開業35周年を記念して発売されました記念きっぷを公開いたします。
 
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 名称   :新玉川線35周年記念入場券
 発行社局:東京急行電鉄
 発売日  :2012年4月7日
 値段   :600円
 購入箇所:渋谷駅
 シリアルNo.:2482
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1977年4月7日、東急新玉川線が開業しました。現在の田園都市線渋谷~二子玉川間で、二子玉川駅付近を除いて全区間が地下区間という路線になります。かつて渋谷から二子玉川園まで、国道246号線・玉川通りの路上を走行していた玉川線の代替として建設され、開業後しばらくして田園都市線と直通運転を開始、開業翌年の1978年に当時の営団地下鉄半蔵門線が開通しますと、この路線と直通運転を開始しました。その後運転系統上ほぼ全列車が二子玉川園より先田園都市線に直通する列車であったことから、2000年8月に新玉川線区間についても田園都市線とすることになって新玉川線の呼び名はなくなりました。また田園都市線との連絡駅であった二子玉川園駅はこの日より二子玉川と改称しています。
 
2012年に開業35周年を記念して発売された記念入場券になります。渋谷・二子玉川を含む7駅の硬券入場券がセットされているように見えますが、渋谷駅(入場券には(新)渋谷と表記)及び二子玉川駅については旧駅名二子玉川園と表記されており、この2枚は模擬券となりますので、実際には中間5駅の入場券がセットされているというものになります。
 
開業から2016年で39年、来年2017年で40周年を迎えます。線名変更から15年以上が過ぎ、もう死語になってしまった新玉川線という線名になります。

2016.02.29

0345.【富士急】富士急行6000系運行記念乗車券

本年2016年はうるう年で、本日は4年に1度の2月29日です。
この日は「富士急の日」であり、日本記念日協会においても正式に登録されているという日で、今年も各種催しが行われるようです。
 
さて、今から4年前の2012年2月29日、この年富士急では新型車両が運転を開始しました。
 
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 名称   :富士急行6000系運行記念乗車券
 発行社局:富士急行
 発売日  :2012年2月29日
 値段   :1,110円
 購入箇所:富士山駅
 シリアルNo.:00033
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今から4年前の「富士急の日」にデビューしたのは富士急6000系で、JR205系の譲受車になります。改造に当たり車内は富士登山電車を手がけた水戸岡栄治氏がプロデュースしたものになり、ロングシートではありますが、どこかに水戸岡氏のデザイン性を感じることができます。 
私はこの年の2月29日に、この記念乗車券を買い求めに富士山駅まで行こうと大月で待っていますと、ちょうど6000系充当列車でしたので、早速乗車することができました。おなじみだった205系がここまで変わるのかと感じたものでした。
 
富士急6000系はその後3月に入り、お披露目のイベントが開催されたようです。その際にもう1種類記念きっぷが発売されました。
 
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 名称   :6000系デビュー記念
 発行社局:富士急行
 発売日  :2012年3月18日
 値段   :600円
 購入箇所:
 シリアルNo.:0512
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2012年2月29日にまず第1編成目の6501編成が、そして2編成目となる6001編成が3月18日にデビューを迎えることから開催されたイベントのようで、種車の関係で6501編成は1段下降式窓、6001編成は2段窓という違いがあります。こちらの硬券セットはのちにイベント会場で入手しました。
 
その後増備され4編成が活躍している富士急6000系、運転開始から4年になる2016年の2月29日です。

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