カテゴリー「西暦2012年(平成24年)発売」の25件の記事

2017.04.26

0913.【東急】渋谷ヒカリエ開業記念入場券

渋谷の複合施設、オープンから本日で5年が過ぎました。その当時、東急において発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :渋谷ヒカリエ開業記念入場券
 発行社局:東京急行電鉄
 発売日  :2012年4月26日
 値段   :300円
 購入箇所:渋谷駅(東横線)
 シリアルNo.:2831
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2012年4月26日に渋谷駅東口にオープンした複合施設「ヒカリエ」オープンを記念して、東急電鉄で発売されました記念きっぷになります。
 
渋谷の再開発の先駆けとして、以前プラネタリウムや映画館などがあった東急文化会館の跡地に誕生した施設になります。この施設も渋谷において例外なく東急が中心となり開発が行われました。
 
ヒカリエオープンを記念して東急電鉄で発売された記念きっぷになります。この時代はまだ東横線は地上であり、田園都市線とは改札が別でしたので、セットされている渋谷駅の硬券入場券には同じ渋谷駅でも、東横線用と田園都市線用がセットされています。(田園都市線渋谷駅用は「新 渋谷・新は○囲み」と表記されています。)台紙にはこの当時ヒカリエオープンに合わせて東横線・田園都市線でそれぞれ運転されたラッピング列車があしらわれています。
 
今では渋谷の新たなスポットとなった「ヒカリエ」、早いものでオープンから5年が過ぎました。

2017.04.16

0906.【東武】展望列車634型スカイツリートレイン 記念乗車券

まもなくダイヤ改正を迎える東武鉄道、新型特急500系「リバティ」が登場しますが、一方で本日をもって一旦運行を終了する列車があります。
 
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 名称   :展望列車634型スカイツリートレイン 記念乗車券
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2012年12月1日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:1009
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本日をもって、一旦運転を終了した列車は「スカイツリートレイン」と呼ばれる展望列車になります。快速等に使用されている6050系を改造して2012年12月に誕生した車両で、形式は634型とし、車内を床面を高くするとともに展望窓を設けて眺望を確保し、フリースペースやサロンなどが設けられた仕様になりました。2両編成2本が改造され、特急「スカイツリートレイン」として土休日に運転されておりました。
 
しかし、利用が低迷していたようで、4月21日のダイヤ改正以降は設定はなくなり、ダイヤ改正当日は金曜日になりますので、この列車の運転は本日で一旦終了となったようです。
 
ここに公開しました記念きっぷは、2012年12月のデビュー時に発売されましたアイテムになります。台紙にはスカイツリートレインとなった634型の特徴が記載されています。
 
本日をもって一旦は運行を終了したスカイツリートレイン、改造からまだ5年ほどですので車両自体このまま引退とは考えにくいのですが、今後は団体専用列車として、あるいは日光・鬼怒川方面で何かしらの観光列車として活用されるのか、今後の動向は注目に値するのではないかと思います。

2017.04.12

0891.【西鉄】西鉄天神大牟田線「福岡(天神)~久留米」間 開業88周年記念きっぷ

九州・福岡に路線を持つ西鉄、この鉄道の本線を形成する区間は本日で開業から93年を迎えます。今から5年前の88周年の米寿を迎えるに際しまして発売されました記念きっぷを公開いたします。
 
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 名称   :西鉄天神大牟田線「福岡(天神)~久留米」間 開業88周年記念きっぷ
 発行社局:西日本鉄道
 発売日  :2012年8月8日
 値段   :1,200円
 購入個所:鉄道フェスティバル会場(日比谷公園)
 シリアルNo.:318
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今から93年前の1924年に現在の西鉄天神大牟田線のうち、福岡~久留米間が開業しました。その開業から88周年を迎えた2012年の8月に発売されました記念乗車券になります。この年は9月に西日本鉄道が合併・成立して70周年という佳節を迎えておりました。1924年に福岡~久留米は当時九州鉄道により開業しました。
 
現在では大牟田まで延び、福岡のターミナルは繁華街天神に位置しており、大手私鉄に数えられる企業になった西鉄の本線になります。

2017.04.06

0886.【一畑電車】一畑グループ100周年記念乗車券

山陰地方で運行している味わい深い私鉄、2012年に創立100周年を記念して発売されましたアイテムになります。
 
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 名称   :一畑グループ100周年記念乗車券
 発行社局:一畑電車
 発売日  :2012年4月6日
 値段   :1,100円
 購入箇所:松江しんじ湖温泉駅
 シリアルNo.:000854
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1912年に創立した山陰地方の私鉄は、一畑電車になります。一畑薬師への参詣路線としてまず1914年に出雲今市(現:電鉄出雲市)~雲州平田間が開通、翌年には一畑まで開通後、1925年に社名を一畑電気鉄道に変更して1927年に電化し、1928年に北松江(現:松江しんじ湖温泉)~小境灘(現:一畑口)が開業し、松江からも一畑へ向かう列車が運行されるようになりました。1950年に川跡~大社神門(現:出雲大社前)が開通、出雲大社への参詣路線にもなりました。1944年に小境灘~一畑間は運転を休止、この区間はその後再開されることなく廃線となりました。現在の一畑口駅がスイッチバック方式になっているのはこの名残になります。
 
その後はモータリーゼーションの進行により利用客が減ってきたという状況はあり、2006年に一畑電気鉄道は一畑グループ全体の持ち株会社に移行し鉄道事業は一畑電車に分社となって、現在に至っています。
 
一時は存亡の危機にもなったとのことですが、地元地域の支援などもあり近代化を進めてきた一方で、昭和初期に製造されたデハニ50形をレトロ電車として運行し、観光ルートに載せることができました。そして、2010年にこの鉄道を舞台として映画「RAILWAYS」が公開され、よく知られるようになりました。
 
2012年に創立100周年を迎えて発売されました記念乗車券になります。現在の路線の乗車券とかつての乗車券をイメージした模擬券がセットになっています。この年の夏に一畑電車を訪れており、入手することができました。この時は100周年事業として南海21000系の譲受車であった3000系1編成に南海時代の外装を、京王5000系の譲受車である2100系1編成に京王時代の外装を再現した車両が登場し、かつての姿が再現され山陰の神の国の私鉄が注目されました。自分は両車とも出会うことができ、北松江線と出雲大社線との分岐駅である川跡で並ぶシーンを撮ることができました。
 
この記念乗車券発売から5年が過ぎ、本年で創立105周年となりました。一畑電車においては最近車両の置き換えが行われており元南海21000系であった3000系が全車引退した一方、東急から1000系を譲受したほか、新造車両として7000系がデビューしています。
 
また、山陰の宍道湖畔を行く一畑電車を訪れてみたいなと思います。

2017.04.01

0863.【南海】和歌山大学前駅(ふじと台)開業記念 コンパスカード

南海本線に開業した新駅、それから5年が過ぎました。
 
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 名称   :和歌山大学前駅(ふじと台)開業記念 コンパスカード
 発行社局:南海電気鉄道
 発売日  :2012年4月1日
 値段   :1,000円
 購入箇所:和歌山市駅
 シリアルNo.:2490
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2012年4月1日、南海電鉄本線の孝子~紀ノ川間に新駅として開業した和歌山大学前駅、山間地域を切り開いてできた大学の最寄り駅として開設されました。このカードは、同年夏に和歌山市駅でまだ発売しておりましたので入手できました。
 
和歌山大学駅はそれから数年後に、駅周辺に大規模なショッピングセンターができ大きく発展、当初は普通のみ停車だったこの駅に特急「サザン」等の優等列車が停車するようになりました。
しかし、一方で南海本線の和歌山のターミナルである和歌山市駅は閑散としてしまい、まるで和歌山大学前駅に吸い取られてしまったのではないかと思われるくらい寂れてしまいました。
 
早いもので開業から5年が過ぎた南海和歌山大学前駅になります。また、スルッとKANSAIカードも昨日で販売終了したとのことで、それだけ時代が移り変わっていったことを、改めて感じました。

2017.03.31

0858.【長野電鉄】2000系D編成引退記念特急乗車券

2012年3月31日の運行をもって廃止となった長野電鉄屋代線、この路線の最終運行日の最終列車が出発したあと、真の最終列車が団体専用列車として運転されました。屋代線を最後に走行した車両も、この日の運行を最後に引退を迎えた車両でした。これを記念したアイテムになります。
 
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 名称   :さようなら2000系D編成引退記念特急乗車券
 発行社局:長野電鉄
 発売日  :2012年3月31日
 値段   :1,230円
 購入個所:須坂駅
 シリアルNo.:0838
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屋代線を最後に走行した車両は、2000系D編成でした。1957年に特急用車両として登場した2000系の増備車として1964年に登場、入線当時から前面スカート・空気ばね台車を装備していたなどそれ以前の2000系とは異なった装備になりました。何度か外装が変更になりましたが、2007年に特急運行開始50周年を記念して一時期の外装「りんごカラー」になって運行を行っておりました。しかし寄る年波には勝てず、この車両も引退の時を迎えました。2011年の2100系「スノーモンキー」登場後は定期の特急運用からは外れましたが、普通列車や貸切列車で運転され、イベント列車として特別運行も行われました。そして2012年3月31日、屋代線廃止と同時にこの編成も引退となりました。最後の運行が、廃止となる屋代線の最終列車としての運行でした。
 
この記念きっぷも、発売後のGW期間で再販されたことから、須坂駅で入手したものになります。
 
2000系D編成は引退後、しばらく須坂で留置であったようでしたが、やがて最後の撮影会が開催されました。
 
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 名称   :2000系D編成 須坂駅ファイナル撮影会記念乗車券
 発行社局:長野電鉄
 発売日  :2012年6月30日
 値段   :各520円
 購入個所:
 シリアルNo.:
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須坂駅で開催されたファイナル撮影会を記念してこのような記念乗車券が発売されました。
 
この撮影会終了後、2000系D編成は小布施駅に移され、同駅構内で3両編成・りんごカラーの外装の状態で保存・展示されており車内に入ることもできます。

第1編成が登場して実に55年という、長い期間走り続けた長野電鉄2000系、湯田中などの温泉地へ観光客をいざなった長野電鉄の看板車両は2012年3月で運転を終了、活躍の日々は思い出になりました。

0857.【長野電鉄】長野電鉄屋代線廃止記念乗車券

信濃の地を走った路線、思い出になって5年が過ぎようとしています。
 
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 名称   :長野電鉄屋代線廃止記念乗車券
 発行社局:長野電鉄
 発売日  :2012年3月25日
 値段   :1,760円
 購入個所:須坂駅
 シリアルNo.:0609
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長野電鉄屋代線は、しなの鉄道の屋代駅から城下町松代を経由して須坂を結んでいた路線です。河東鉄道として創立した長野電鉄において初めて開通した路線であり、国鉄から湯田中への直通列車がこの路線経由で運転されたことがあります。しかし利用客の減少により2012年3月31日の運行をもって廃止されることになり、このような記念乗車券が発売されました。四季折々の屋代線写真画像と屋代線90周年の歴史を記載した台紙に、屋代→須坂、須坂→屋代の硬券乗車券2枚がセットされているというものになります。この記念きっぷは廃止後のGWの連休中に須坂駅で再販されたことから入手できたものになります。
 
屋代線廃止にあたってはこの他にも、各種記念きっぷ類が発売されました。私の手元にはこの他、このような記念きっぷが発売されており入手できました。
 
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 名称   :さようなら屋代線記念乗車券
 発行社局:長野電鉄
 発売日  :2012年3月--日
 値段   :各880円
 購入個所:長野駅
 シリアルNo.:0187
 備考   :乗車券は屋代→須坂と須坂→屋代があり
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廃止を前に発売されました記念乗車券になります。屋代→須坂の片道乗車券になりますが、同じデザインで須坂→屋代の片道乗車券バージョンも存在しました。
この記念きっぷは、長野の名産品の一つであるリンゴ味にジャンボガムが付いているというもので、包み紙が記念乗車券になっているというものになります。
ということで、この記念きっぷ発売から5年が過ぎましたが、中身のジャンボガムもそのままの状態で賞味期限はとっくに過ぎてしまいました。
 
2012年3月31日の運行をもって廃止となった長野電鉄屋代線、私はこの路線には何度か乗車することができ、廃止直前にも乗車することができました。今となっては思い出になった路線であります。

2017.03.29

0843.【東急】2000系就役20周年 記念入場券

1992年にデビューし、わずか3編成30両しか製造されなかった東急2000系。いつしか年月が流れ、2012年にデビュー20周年を迎えて、このような記念入場券が発売されました。
 
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 名称   :2000系就役20周年 記念入場券
 発行社局:東京急行電鉄
 発売日  :2012年12月1日
 値段   :720円
 購入箇所:長津田駅
 シリアルNo.:1078
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デビュー20周年を迎えて発売されました記念入場券。長津田駅でのみ発売され、長津田~中央林間間各駅の硬券入場券が2000系3編成をあしらった台紙にセットされています。
この時点でデビューから20年を迎えた2000系、その後行先表示器のLED化やスカート取り付けが行われました。また2000系は東武線直通非対応車であるため、貫通路窓には非対応車であることを示す「K」と書かれた丸型のステッカーを貼り付けています。
 
この記念入場券には、2000系に関する4枚のカードがついてきました。
 
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いずれも2000系のそれぞれのシーンをあしらったカードになっています。
 
2012年でデビュー20周年を迎えた東急2000系、運用は今でもラッシュ時間帯を中心とした限られた運用のみで、特に土休日ダイヤでは3編成揃って長津田検車区に留置ということはよくあることになります。
 
この記念入場券発売からも5年、これからも3編成30両という少数派として、田園都市線で運行されていくことになる2000系であります。

2017.03.24

0827.【いすみ鉄道】キハ28形国鉄急行型車両導入記念

いすみ鉄道において、観光列車として人気の国鉄型気動車を使用した急行列車、その増結用車両が2012年に導入されました。
 
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 名称   :キハ28形国鉄急行型車両導入記念
 発行社局:いすみ鉄道
 発売日  :2012年10月--日
 値段   :1,000円
 購入箇所:
 シリアルNo.:0572
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いすみ鉄道の観光列車として運転していたキハ52は大変盛況であったことから、増結用車両を導入することになりJR西日本から主に城端線等で運転されていたキハ28を譲り受けることになりました。これを記念して発売されたいすみ鉄道の1日フリー乗車券になります。
 
キハ28導入に合わせて、いすみ鉄道ではイベントが行われ、いすみ市の大原文化センターで能とオペラの観賞会画開催され、この記念乗車券が観賞会への整理券となっていました。キハ28導入と合わせて、国鉄木原線の開通前まで大原と大多喜を結んでいた夷隅人車軌道が存在し、その開業から100周年ということでも開催されたイベントになります。それこそ埋もれてしまったであろう歴史を掘り起こして、沿線の活性化を図ろうとしたイベントでもありました。
 
キハ28は入線後各種調整・手続きの上2013年春からキハ52に連結されて運転を開始しました。かつては日本のどこでも見ることができたローカル線の風景を再現した列車として人気になっています。


0824.【小田急】引退記念乗車券・入場券

2012年3月16日に実施されたダイヤ改正では、小田急において同時に3形式の車両が引退を迎えることになりました。ダイヤ改正から程なくして引退記念イベントが開催され、その会場で発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :引退記念乗車券・入場券
 発行社局:小田急電鉄
 発売日  :2012年3月24日
 値段   :1,820円
 購入箇所:5000形・10000形・20000形お別れイベント会場(海老名電車基地)
 シリアルNo.:0355
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2012年3月のダイヤ改正をもって引退した車両は、ロマンスカー10000形と20000形、通勤車5000形になります。
 
10000形は1987年にデビューし「HiSE」と呼ばれたロマンスカーで、ワインレッドの車体に前面に展望席、そしてそれ以外の車内は床面を通常の車両よりも高くしたという特徴があり、1988年に鉄道友の会よりブルーリボン賞を受賞しています。
20000形は1991年にデビューし「RSE」と呼ばれたロマンスカーで、ボギー構造の7両編成で中間2両がダブルデッカーという特徴があります。この車両のデビューに合わせてJR御殿場線に乗り入れていたロマンスカー「あさぎり」が御殿場から沼津まで延長され、西伊豆方面への観光特急として、また箱根へも運転されました。この車両も1992年に鉄道友の会よりブルーリボン賞を受賞しています。
5000形は1969年に登場した通勤車で、4両編成のちに6両編成が登場し、一時期の小田急通勤・通学輸送の主力車両として活躍しました。
 
2012年3月に実施されたダイヤ改正により「あさぎり」の運転区間が御殿場までに短縮されるとともに運転本数も減少、またロマンスカーの運転本数の見直しや特にこの時引退を迎えたロマンスカー車両はその車体構造がゆえに車いす等のバリアフリーに対応できなかったことから引退を早めることとなりました。また5000形についても、寄る年波には勝てず引退を迎えることになりました。
 
同時に3形式が引退を迎えることになった2012年3月のダイヤ改正、これら車両の引退を記念したイベントが海老名電車基地で開催され、これら車両の展示が行われ合わせてその会場内でのみ発売されました記念きっぷになります。ロマンスカー2車種に通勤車からも引退を迎えたとあって、この日はあいにくの天気ではありましたが、大勢の方がこれら車両最後のイベントに訪れました。この記念きっぷもそれだけ並んで購入した思い出があります。 
 
これら車両が同時に引退を迎えて5年が過ぎました、10000形「HiSE」については長野電鉄で特急「ゆけむり」として、20000形「RSE」は富士急で「フジサン特急」として活躍の地を見つけました。
早いもの5年が過ぎてしまったこれら車両の引退、「想いは、引き継がれる」。小田急の一時代を築いた車両たちでありました。

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