カテゴリー「西暦2002年(平成14年)発売」の11件の記事

2017.03.26

0832.【東武】つきのわ駅開業記念・武蔵嵐山駅橋上化・複線化(森林公園~武蔵嵐山間)完成記念

今から15年前の2002年3月26日、東武東上線において新駅開業と複線区間の延伸が行われました。
 
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 名称   :つきのわ駅開業記念
          武蔵嵐山駅橋上化・複線化(森林公園~武蔵嵐山間)完成記念
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2002年3月26日
 値段   :2,000円(1,000円券2枚セット)
 購入箇所:通信販売
 シリアルNo.:05807
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この日東武東上線では、森林公園~武蔵嵐山間に新駅「つきのわ」駅が開業し、合わせて森林公園~武蔵嵐山間が複線となり武蔵嵐山駅の橋上駅舎が完成したことを記念して発売されましたパスネットになります。通常ですと東武発行のものについては「SFとーぶカード」という品名があるのですが、この記念カードにはそのような記載がないという点気になる部分であります。
 
沿線の開発が進み設けられた新駅「つきのわ」と武蔵嵐山までの複線区間延伸、この日東武東上線はあわせてダイヤ改正が行われました。ダイヤ改正の記念カードの発売もありました。
 
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 名称   :ダイヤ改正2002.3.26
 発行社局:東武鉄道
 発売日  :2002年3月26日
 値段   :3,000円
 購入箇所:通信販売
 シリアルNo.:08927
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この時実施されたダイヤ改正では、複線区間が延伸したことから森林公園止まりの列車の一部が武蔵嵐山まで延長したことで、武蔵嵐山行きの列車が登場しました。記念カードにも急行武蔵嵐山行きの10000系があしらわれています。
 
このダイヤ改正から15年が過ぎました。東武東上線の複線区間はこののち武蔵嵐山~小川町間に設置された信号所まで延伸して複線化事業は完了し、利便性が向上しました。その後も地下鉄副都心線乗り入れやTJライナーの登場で変化している東武東上線になります。

2017.03.23

0822.【会津鉄道】AIZUマウントエクスプレス運行記念乗車券

首都圏と会津地方を結ぶ会津鉄道において、顔となる列車が2002年に登場、本年で15年が過ぎました。運転開始時に発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :AIZUマウントエクスプレス運行記念乗車券
 発行社局:会津鉄道
 発売日  :2002年3月23日
 値段   :1,500円
 購入箇所:
 シリアルNo.:0405
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福島県のJR只見線西若松から会津高原を結ぶ会津鉄道、西若松からはJR只見線に乗り入れ会津若松まで運転されているとともに、会津田島~会津高原間は電化されており、会津田島から会津高原から野岩鉄道を経由して、東武鉄道の浅草へ直通列車を運転しております。
2002年、会津高原・会津田島~会津若松を結ぶ快速列車「AIZUマウントエクスプレス」を運転することになり、このような記念乗車券が発売されました。
 
快速「AIZUマウントエクスプレス」運転に際しまして、会津鉄道ではキハ8500形気動車を導入しました。2001年9月まで新名古屋から高山を結んでいた特急「北アルプス」号で使用されていた名鉄の特急車キハ8500系を譲り受け、運転を開始しました。名鉄時代からの変化は、主に運転関係の保安装置が会津鉄道に適したものに変更されたぐらいで、特に外観や内装は名鉄時代のままで運転を開始しました。
 
名鉄の特急車が首都圏からも近いところで再デビューを果たすということで、運転開始日に早速会津鉄道に向かいまして乗車してきた思い出があります。
 
名鉄で特急「北アルプス」としての活躍期間はほぼ10年ほどであったキハ8500形、会津の地が新たな活躍の舞台になりました。

2017.02.24

0748.【相鉄】10000系デビュー記念 パスネット

2002年2月24日にデビューした相鉄10000系、この時代は関東私鉄・地下鉄共通乗車カードであったパスネット全盛の時代でした。相鉄10000系デビュー記念においては、記念入場券の他、記念パスネットの発売もありました。 
 
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 名称   :10000系デビュー記念 パスネット
 発行社局:相模鉄道
 発売日  :2002年2月17日(イベントでの先行発売)
 値段   :10,000円(5,000円券2枚組)
 購入箇所:相模大塚駅イベント会場
 シリアルNo.:0141
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 名称   :10000系デビュー記念 パスネット
 発行社局:相模鉄道
 発売日  :2002年2月17日(イベントでの先行発売)
 値段   :各1,000円
 購入箇所:相模大塚駅イベント会場
 シリアルNo.:
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相鉄では、パスネット導入時には「SFぽけっとカード」という名称で発売していましたが、10000系がデビューした2002年になりますと、この名称は使用しなくなったようです。
 
相鉄10000系デビュー記念パスネットは、5,000円券2枚セットと1,000円券が2種類発売されました。5,000円券2枚セットは横浜など当時の主要駅にあったサービスカウンターで発売され、1,000円券については台紙はなく駅窓口やカード発売機で発売されたようです。
 
これらアイテムについても、先の記事で公開しました記念入場券とともに、営業運転開始前に相模大塚駅留置線で開催された展示会イベント会場で購入しました。
 
 
10000系だけに、10,000円の5,000円券2枚セットの記念カードがあり、他にも1,000円券が2種類、記念入場券の発売もあって結構な金額になった相鉄10000系デビュー記念アイテム、しかしこのイベントの帰りに駅にあった掲示によりますと、営業運転開始日にさらなる記念パスネットが出ることが判明しました。そこで、営業運転開始日となった2002年2月24日の朝、横浜に向かいましてこの日出たパスネットを入手してきました。
 
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 名称   :10000系新型車両運転開始記念 パスネット
 発行社局:相模鉄道
 発行日  :2002年2月24日
 値段   :非売品(1,000円券)
 購入箇所:横浜駅
 シリアルNo.:00406
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営業運転開始の日に出たパスネットになりますが、このカードは通常販売されたものではありません。その入手方法ですが、この日に有効期間が含まれている相鉄線の定期券または相鉄で発行されたパスネット(未使用・使用済みともに可)10,000円分を、横浜など主要駅にあったサービスカウンターに持参すると、先着合計10,000名様だったかと思うのですがお一人様1まいづつプレゼントされたというものになります。このカードを入手するため、事前に相鉄発行の使用済みパスネット10,000円分を調達して、営業運転開始の日の朝に横浜に向かい入手したものになります。この日は使用済みパスネット10,000円分を持参すると1,000円のパスネットがプレゼントされるとあって、大勢の人が集まり列ができていました。そして、このカードを入手後、営業運転を開始した10000系に早速乗車しました。
 
わずか8年ほどであったパスネットの歴史において、新型車両デビューを記念して利用客にパスネットカードをプレゼントしたというのは、特筆すべきエピソードと言えるかと思います。
 
この車両も本日で運転開始から15年が過ぎました。あの日のエピソードからもそれだけ過ぎてしまいました。そして10000系もまず車体につけられたのロゴデザインが変わり、その後外装も緑から青に変わり、今後は「YOKOHAMA NAVYBLUE」の外装になるのでしょうか?いつの間にかそれだけ運転されてきた相鉄10000系になります。

0747.【相鉄】新型車両10000系デビュー 記念入場券

現在の相鉄における主力車両の一つになる車両、本日でデビューから15年が過ぎました。デビュー当時に発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :新型車両10000系デビュー 記念入場券
 発行社局:相模鉄道
 発売日  :2002年2月17日(イベントでの先行発売)
 値段   :490円
 購入箇所:相模大塚駅イベント会場
 シリアルNo.:0131
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2002年に相鉄でデビューした車両は10000系になります。この車両の特徴は、当時JR東日本で増備がなされていたE231系をベースとした車両で、標準設計という思想を取り入れた車両になります。よって従来の相鉄車両から大きく変化した車両となり、相鉄で初めて導入されたステンレス車になります。
 
デビューを前に、相模大塚駅留置線において10000系車両の展示会イベントが開催され、その会場で先行発売された記念入場券になります。そのイベント会場で入手しましたが、図柄はデビューを控えた10000系車両のスペック等をあしらったD型硬券入場券5枚のセットになります。
 
相模大塚駅イベント会場においては、各駅で常備されていると思われる通常使用の硬券入場券に台紙を付けて発売も行っておりました。
 
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イベント会場で発売された台紙付硬券入場券
 
この入場券は1枚につき4種類あった台紙から1枚選べるというもので、また入場券の駅も相鉄線各駅から選べるようになっており、自分は横浜、相模大塚、希望ヶ丘、ゆめが丘の各駅の入場券を購入しました。
 
相鉄10000系、デビューから15年が過ぎましたが、この間でまず相鉄のロゴが変更になり、その後外観のラインも緑から青と黄色に変更されています。さらに今後は「YOKOHAMA NAVYBLUE」の外装に変更されるという事態が発生するものと思われます。
 
10両編成、そして8両編成も登場して今日の相鉄線で活躍している10000系になります。

2017.02.11

0741.【名鉄】300系デビュー記念乗車券

本日で開通86周年を迎えた名鉄小牧線、この路線で現在活躍している車両のデビュー時に発売されましたアイテムを公開いたします。
 
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 名称   :300系デビュー記念乗車券
 発行社局:名古屋鉄道
 発売日  :2002年4月1日
 値段   :480円
 購入箇所:
 シリアルNo.:01680
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現在小牧線で活躍している車両は300系という、この路線専用の車両になります。2002年4月に登場した名鉄初のステンレス車体を持つ20m4ドア車体の車両になります。2003年より地下鉄に乗り入れることになったことから、それに対応するために導入されました。
外観は乗り入れる地下鉄路線のラインカラーに合わせたピンク色とし、車内は一部転換クロスという構造になっており、後の2200系一般車や3300系等の車内構造に引き継がれました。
 
この車両もデビューから間もなく15年になろうとしています。今でも小牧線で活躍している車両になります。

2016.12.12

0699.【JR東日本】甲斐路・信州路を走り続けて35周年「特急あずさ号」 2002年新春記念イオカード

21世紀を迎えた2001年12月で運転開始から35周年を迎えた特急あずさ号、年が明けた2002年の正月に新春記念として記念アイテムが発売されました。
 
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 名称   :甲斐路・信州路を走り続けて35周年「特急あずさ号」 
                                   2002年新春記念イオカード
 発行社局:東日本旅客鉄道
 発売日  :2002年1月--日
 値段   :3,000円(1,000円券3枚組)
 購入箇所:新宿駅
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2002年の正月時期に新宿駅で発売されたあずさ号35周年記念のイオカードになります。この時代になりますとICカード乗車券「Suica」が登場していましたが、磁気イオカードもまだ発売されており、このアイテムもその一つになります。
 
さて特急あずさ号はJR発足後、甲府まで運転の列車については「かいじ号」に分けられましたが、新宿から松本を結ぶ特急列車として運転されていました。車両については183系はリニューアルが行われ国鉄特急色は定期運転からは姿を消し、白と水色の「長野色」と呼ばれる外装になりました。また1993年には振り子機構を搭載したE351系が導入されこの車両使用列車は1994年から「スーパーあずさ」と呼ばれるようになりました。さらにこのアイテム発売直前の2001年12月に実施されたダイヤ改正より、現在あずさ号として運転されているE257系が登場しました。2002年の新春記念として発売されたあずさ号35周年記念カードは、国鉄特急色車両でイラストマークを掲げて走る183系、スーパーあずさ号のE351系、そしてデビュー間もないE257系をあしらったカードの3枚セットとなりました。
 
このアイテム発売から間もなく15年、E351系もE257系もデビューからそれだけ年月が流れました。

2016.04.08

0456.【JR東日本】青梅線「さよなら103系」記念入場券

東京の大自然の中を走るJR青梅線、この路線から103系が姿を消して14年が過ぎました。この当時発売された記念きっぷになります。
 
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 名称   :青梅線「さよなら103系」記念入場券
 発行社局:東日本旅客鉄道
 発売日  :2002年4月1日
 値段   :1,030円
 購入箇所:青梅駅
 シリアルNo.:0277
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中央線立川から青梅を経由して奥多摩を結ぶ青梅線、この路線において103系は1976年から導入が始まり、中央快速線と同様のオレンジバーミリオン塗装の車両が活躍していました。他線区からの転入車がほとんどであったため混色編成が走ったことがありました。御岳山など奥多摩方面へハイキングやキャンプに行く際に乗車した思い出がある車両になります。しかし寄る年波には勝てず、2002年で201系に置き換えられ青梅線での運転は終了しました。
 
青梅線から姿を消すことになったことから発売された記念きっぷになります。シート型の記念入場券で最後の活躍をした青梅~奥多摩間の無人駅の大人用入場券と青梅駅・奥多摩駅の小児用入場券が綴られています。
 
この路線から103系が姿を消してから14年が過ぎました。今ではこの103系を置き換えた201系も置き換えられてしまい、E233系で運転されている2016年の青梅線であります。

2016.03.17

0391.【京王】時代を駆け抜けた名車 5000系 パスネット

2002年の鉄道の日に、京王では前年に続いて5000系をあしらったデザインのパスネットが発売されました。
 
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 名称   :時代を駆け抜けた名車 5000系 パスネット
 発行社局:京王電鉄
 発売日  :2002年10月--日
 値段   :2,000円(1,000円券2枚組)
 購入個所:
 シリアルNo.:06307
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2002年発売の京王の鉄道の日パスネットは、1,000円券2枚セットで発売されました。
まだ初期の非冷房車が優等に充当されていた時代の写真と、引退直前に多摩動物公園駅に到着する写真とそれぞれあしらわれています。
 
このカードも発売から14年になります。それだけ京王線で5000系が運行されていた時代は遠くなってきているのでしょう。

2015.11.30

0217.【JR東日本】山手線E231系 運行記念入場券

21世紀に入って、山手線に導入された車両になります。
 
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 名称   :山手線E231系 運行記念入場券
 発行社局:東日本旅客鉄道
 発売日  :2002年4月21日
 値段   :500円
 購入個所:品川駅
 シリアルNo.:0123
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2002年に山手線には、中央総武緩行線・宇都宮・高崎線・常磐快速線に続いてE231系が導入されました。山手線仕様の車両は特別仕様で500番代の付番がされました。前面デザインが変更され、また車内はドア上に2枚のLCD表示器が設けられ1枚は停車駅等の案内、もう1枚は広告やニューズを放映するモニターになりました。またデビュー当時は11両編成で6ドア車を2両組み込んだ編成でした。
2005年で山手線全列車を置き換え、山手線の顔となったE231系、その後各駅にホームドアを整備することになったことから6ドア車は廃車となり代替の4ドア車が組み込まれましたが、10号車に組み込まれた中間車は窓配置が独特な仕様になっています。そして本日2015年11月30日で、新型車E235系が導入されることとなりましたが、この新型車のうち10号車になる車両は、このE231系の10号車に組み込まれた中間車を改造したもので、今回1編成導入されたことにより山手線仕様のE231系1編成10両が中央総武緩行線に転用されています。
 
さて、このアイテムは山手線にE231系が運転を開始することを記念して発売されたものですが、この発売日はちょうど東京モノレールにおいてSuicaのサービスが始まった日で記念Suicaカードが発売されたため、このアイテムはそれほど注目されることもなくひっそりと発売していた感じでした。それこそ、この発売日に品川駅から乗車しようとしたとき、改札前でテーブルを出して発売していたのを目撃して買い求めたというものになります。すでにICカードであるSuicaが登場していた時代、最先端の技術を搭載した車両の記念アイテムが紙製シートタイプの記念入場券というのも意外な感じがしたアイテムでした。
 
山手線の顔となったE231系がデビューして13年が過ぎ、後継車となるE235系が登場しました。E235系はまだ先行量産車の段階で増備はしばらく先のようですが、また時代が変わろうとしている山手線であるかと思います。

2015.08.31

0120.【岳南鉄道】8000形入線記念乗車券

この地には、かぐや姫伝説があるそうです。この車両はそれにちなんだ外観になりました。
 
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 名称   :8000形入線記念乗車券
 発行社局:岳南鉄道
 発売日  :2002年12月7日
 値段   :800円
 購入箇所:吉原駅
 シリアルNo.:0489
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台紙裏面の記述
  
静岡県の東海道本線吉原駅から富士のすそ野の工業地帯を進んで岳南江尾を結ぶ岳南鉄道に、2両編成の8000形車両が入線したことにより発売されたアイテムです。
岳南8000形は京王3000系の中間車より改造された車両で、前面及び側面のラインは緑色になりました。これは沿線にかぐや姫が舞い降りたと伝わる竹林があることから「がくちゃん・かぐや富士」という愛称が一般公募でつけられ、前面にもその旨のヘッドマークが付けられています。なお、この車両入線時の緑色は現在よりも黄色味が強い京王2010系等の京王グリーン車に近い色合いでしたが、数年前に現在の緑色になっており、鉄道コレクションにおいても現在の色合いが再現されています。
 
このアイテムは、8000形入線を記念して発売されたD型硬券乗車券3枚セットですが、その図柄は8000形の他以前に入線して活躍している7000形(これも京王3000系中間車から改造の譲受車で単行運転用の車両、前面と側面のラインがオレンジになっており、「新赤がえる」という愛称もある)と、この当時は貨物営業も行っており保有していた電気機関車ED40形もあしらわれています。
 
岳南に入線した8000形、10年以上が経過しましたがこの間で貨物営業が廃止になり、会社存続のため鉄道部門を切り離して新会社「岳南電車」に移管して現在運行を行っています。一方で乗客獲得の取り組みも行われており、富士山はもとより、沿線の工場地帯の中を走る風景は日本夜景遺産の施設型夜景遺産に認定されるなど、地道な取り組みが行われています。富士の雄大な風景の中を行く岳南鉄道線、また訪れてみたいと思っています。
 
 
 
ということで、トミーテック鉄道コレクション第21弾のモデル車両については、あと神戸電鉄の車両がモデルになっておりますが、(シークレットも神戸電鉄の車両のようです。)残念ながら神戸電鉄のモデルになった車両についてはアイテムを所持していないもので、ここに紹介することはできません。この特集記事については、本件で終了となります。
また特集については企画しておりますので、ご期待ください。

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